IU - 꽃갈피 셋 (A Flower Bookmark, Pt. 3)
6. 네모의 꿈 (ネモの夢 / Square's Dream)
[Verse 1]
ネモナン 침대(침대/チムデ)에서 일어나(일어나/イロナ) 눈을 떠보면(떠보면/ットボミョン)
四角いベッドから起きて 目を開けると
ネモナン 창문(창문/チャンムン)으로 보이는 똑같은 풍경(풍경/プンギョン)
四角い窓に映る 同じ景色
ネモナン 문(문/ムン)을 열고(열고/ヨルゴ) 네모난 테이블(테이블/テイブル)에 앉아(앉아/アンジャ)
四角いドアを開けて 四角いテーブルに座って
ネモナン 스마트폰(스마트폰/スマトゥポン) 본 뒤(뒤/トゥィ)
四角いスマホを見たあと
ネモナン 책가방(책가방/チェッカバン)에 네모난 책들(책들/チェクドゥル)을 넣고(넣고/ノッコ)
四角いカバンに 四角い本を入れて
ネモナン 버스(버스/ボス)를 타고(타고/タゴ) 네모난 건물(건물/コンムル)지나(지나/チナ)
四角いバスに乗り 四角いビルを通って
ネモナン 학교(학교/ハッキョ)에 들어서면(들어서면/トゥロソミョン) 또 네모난 교실(교실/キョシル)
四角い学校に入れば また四角い教室
네모난 칠판(칠판/チルパン)과 책상들(책상들/チェクサンドゥル)
四角い黒板と机たち
[Pre-Chorus]
네모난 오디오(오디오/オディオ), 네모난 컴퓨터(컴퓨터/コンピュト), TV(티비/ティビ)
四角いオーディオ、四角いコンピューター、テレビ
네모난 달력(달력/タルリョク)에 그려진(그려진/クリョジン) 똑같은 하루(하루/ハル)를
四角いカレンダーに描かれた 同じ一日を
의식(의식/ウィシク)도 못한 채로(채로/チェロ)
意識もしないまま
그냥 숨(숨/スム)만 쉬고(쉬고/スィゴ) 있는 걸
ただ息をしているだけ
[Chorus]
주윌 둘러보면(둘러보면/トゥルロボミョン)
まわりを見渡せば
모두 네모난 것들뿐인데(것들뿐인데/コットゥルップニンデ)
全部四角いものばかりなのに
우린 언제나(언제나/オンジェナ) 듣지(듣지/トゥッジ) 잘난 어른(어른/オルン)の 멋진(멋진/モッチン)
僕らはいつも 聞くんだ 偉そうな大人の立派な
이 말(말/マル) “세상은 둥글게 살아야 해”(살아야 해/サラヤ ヘ)
「世界は丸く生きなきゃダメ」っていう言葉
지구본(지구본/チグボン)을 보면
地球儀を見れば
우리 사는 지구(지구/チグ)は 둥근데(둥근데/トゥングンデ)
僕らの住む地球は丸いのに
부속품들(부속품들/プソクプムドゥル)は 왜 다 온통 네모난 건지 몰라(몰라/モルラ)
パーツはなぜ 全部四角いのかわからない
어쩌면 그건 네모의 꿈(꿈/クム)일지 몰라
もしかするとそれは、ネモの夢なのかもしれない
[Verse 2]
네모난 아버지의 지갑(지갑/チガプ)엔 네모난 지폐(지폐/チペ)
四角い父の財布には 四角い紙幣
네모난 팜플렛(팜플렛/パンプレッ)에 그려진 네모난 학원(학원/ハグォン)
四角いパンフレットに描かれた 四角い塾
네모난 마루(마루/マル)에 걸려 있는 네모난 액자(액자/エクチャ)와
四角い床にかけられている 四角い額縁と
네모난 명함(명함/ミョンハム)の 이름들(이름들/イルムドゥル)
四角い名刺に書かれた名前たち
네모난 스피커(스피커/スピコ) 위에 놓인(놓인/ノイン) 네모난 타이프(타이프/タイプ)
四角いスピーカーの上に置かれた 四角いタイプライター
네모난 책장(책장/チェクチャン)에 꽂혀있는(꽂혀있는/コッチョインヌン) 네모난 사전(사전/サジョン)
四角い本棚に並ぶ 四角い辞典
네모난 서랍(서랍/ソラプ) 속에 쌓여있는(쌓여있는/ッサヨインヌン) 네모난 편지(편지/ピョンジ)
四角い引き出しに積まれた 四角い手紙
이젠 네모 같은 추억들(추억들/チュオットゥル)
今では四角いような思い出たち
[Pre-Chorus]
네모난 태극기(태극기/テグッキ) 하늘 높이 펄럭이고(펄럭이고/ポルロギゴ)
四角い太極旗が 空高くはためき
네모난 잡지(잡지/チャプチ)에 그려진 이달의 운수(운수/ウンス)は
四角い雑誌に描かれた 今月の運勢は
희망(희망/ヒマン) 없는 나에게
希望のない僕にとって
그나마의 기쁨인가 봐(기쁨인가 봐/キップミンガ ボァ)
せめてもの喜びなんだろう
[Chorus – repeat]
(同上)