
歌手兼俳優のト·ギョンスが5月、ソロアルバム発売のために準備中だ。
ト·ギョンスは新年初のプロジェクトで、ソロアルバムを出すために一つ一つ準備していることが確認された。 色々な作曲家に曲を受け取るなど、4月~5月の間に歌手としてカムバックする予定だ。
ト·ギョンスは昨年9月、2枚目のミニアルバムを通じて2年ぶりに新曲を発表している。 グループEXOの活動の時とはまた違うボーカルとソロアーティストとして魅力を発散した。 今年もう一度新しいアルバムを公開すれば、8ヵ月ぶりに歌謡界に戻ってくることになる。
これに先立って、ト·ギョンスは昨年11月、SMエンターテインメントを離れ、デビューの時から一緒にしてきた長年のマネージャーと独立して設立した新生企画会社のカンパニースーに移籍した。 ここにイ·グァンス、キム·ウビンなど親友たちと集まったtvN芸能「豆を植えたところに豆が生えて小豆を植えたところに小豆が生える」が視聴率5%を記録し、大きな愛を受けて年末を気持ちよく終えた。
甲辰年の新年を迎え、1月13日にはファンと意味深い時間を設けて誕生日記念ファンミーティングを行い、5月にはソロアルバム発売、そして下半期には350億大作ドラマ「彫刻都市」撮影を始める計画だ。 劇中の人々の人生を彫刻して現実地獄を作り出す設計者役を演じ、デビュー後初めて悪役を披露する。
