・
ども、仲岡です。
昨日のアレはいったいなんだったんだ?
ハズレな回ですね、ハイ。
2割の人間にしかウケないのに当たり外れがあっていいものなのか……。
まぁ他人の楽しい日常生活を覗きたいっていう人は、二度とこのブログに足を運ばないでくださいね。
確かに『日に記す』と書いて『日記』だけど、俺の生活なんざ飯喰って光合成して寝るだけのもんですしねwww
★★★★★★★★★★
ある(元)クラスメートの好きな異性のタイプが俺の性格と遠くかけ離れすぎているヤバい。
彼女のホームページから引っ張ってきちゃいました。
【よくわかる解説。】
・何事にも前向きな人
→俺は超後向きですwww周りをイライラさせるほとのネガティブですが何か?
・思いやりのある人
→俺にあるかないかはさておき、これが無い女は俺だって嫌だよwww
・向上心のある人
→ネガティブにんなもん期待するなっつ一の。
カッコ悪い話だけど、5分考えたらあきらめます。
・明るくて面白い人
→面白いかもしれないけど、暗いよ仲岡暗いよ。
・頼りがいのある人
→俺は頼られるというよりは、責任をなすりつけられる人間ですね、ハイ。
とどのつまり、俺はネガティブ陰気インポ野郎というわけだ。
・ゲーム依存性じゃない人
→……………………、
いや待て、確かに俺はゲーム大好きであるが、決して依存など、してい一一一ますね(泣
・変態じゃない人
→この娘にアタックしたところで、俺は絶対にふられるでしょう。
しかし自分の好みをネット上に晒す時点でこの娘もなかなかの変態だと俺は思う。
恋愛事情なんて心のうちに秘めておくもんだぜ、俺は知らないけどwwwもしかして誰にも見られないと思いました?
だったら甘いなwww甘すぎるぜベイビーwwwいやタメなんだけどねwwwwww君の大嫌いな変態くんはこんなことも書いちゃうんだぜぇwwwしかも誰にでも見られていいよって腹を括って、な。
変態と変態は反発しあうのかね?
・髪そめてない人
→おい待て、変態どうし意見が一致してるぞwwwwww一体全体どうなってんだwww
いや確かに日本人は絶対黒髪が似合うんだってば。
勿論自分が見て一番自分に似合う色にすりゃぁいいし、ほっといてくれって言われたらそれまでだけど。
それを理解してくれる好がクラスメートにいるとはなんとも喜ばしいことだ。
・爽やかな人
→仲岡はジメジメしてますね、ハイ。
部屋の隅に放っておけば、カビが生えてきそうな。
・はげない人
→う一ん、若々しくあってほしいってことかなぁ?
それは何十年もつきあってみないとわからないような。
まぁ要するに、女もハゲるよ、って教えてあげる。
・靴下に穴あいてない人
→この娘変態だわ。
自分が変態だからしっかり支えてほしいのかもしれん。
コイツ、自分を理解しているぞ……!!!
・タバコ吸わない人!!
→うん、これもわかるよ。
まぁこの娘と仲岡の相性はまさにうんことカレーのようなもの。
見た目は似ているけど中身がとんでもなく違うっていうねwww
勿論うんこはこの
俺、仲岡ですよwww
まぁ彼女は恋愛に関して仲岡よりも遥かに将来有望なので、まぁその気があるんなら頑張ればいいんじゃね?俺、どーでもいいがな。
以上、他力本願な回でした。
(`・ω・)ノシ
・
・
高校で戦争したらどの部活が最強か考える回その2。
ルール詳細は543thをご覧ください。
★★★★★★★★★★
避難訓練が終わって教室に帰ってきたら、机の上にダンボール箱が置いてあった。
俺の席だけじゃない、我がクラス、2年4組の生徒40名の席のすべてに。
「…………今から5分後に『予鈴』を鳴らします。
さらに5分後のチャイムの合図で戦争開始です」
戦争?殺し合い?
一一一どぅかしてるぜ!!!!!
しかし、目の前の箱の中身が気になって仕方がない。
俺、坂本龍太郎(さかもとりょうたろう)はおそるおそる箱を開けた。
「「…………サッカーボールぅ?」」
あれ?誰かとハモらなかった、俺?
後ろを振り向くと、身長186cmの大男にして俺の中学校からのダチの神木仁(かみきじん)が立っていた。
「お前、サッカーボールで人を殺すってお前は見た目は子供、頭脳は大人な名探偵かよッ!!!」
そうなんだ。
俺のダンボール箱に入っていたものは二つ。
一つは、小型の銃。
制服のポケットに収まるくらいコンパクトで軽い。
そしてもう一つが、サッカーボール。
キチンとネットに入れられていて持ち運びも可能だ。
神木、サッカーボールを指差しゲラゲラ笑っていた。
「これ、『クラブ別武器』ってヤツなんじゃねぇの?ウケるwww」
「…………ボールを武器扱いするなんて、流石に少し腹が立つわ」
今の会話を聞いてもらえばわかるだろうが、俺はサッカー部。
ちなまにポジションはディフェンダーだ。
「……神木の武器はなんだったんだよ?」
「俺の武器、見てぇか?」
フッフッフッ、と若干気持ち悪い笑みを浮かべて神木はポケットからナイフを取りだした。
ギラリ、と輝く刃を見て、周りの女子が悲鳴をあげ、神木から一歩距離を置く。
「ちょ、わ、わかったから、しまえ、な?」
なんか俺までドキドキしちゃったよ……。
「了解。んで、これも中に入ってた」
神木がナイフに専用のカバーをすると、ポケットから小さな鍵を取りだした。
神木の手からナイフが消えると同時に、俺の心臓も落ちつきを取り戻す。
「……何それ?」
「わからんわ。クラブやってないヤツは帰れってことか?」
「でも今学校の外出たら殺されるんじゃ……?」
「そんなこと言うてたな。
サッカーボールならまだしも鍵で人殺せって無理やろ……」
ちなみに神木、クラブは何も所属していない。
以前彼に何故部活に入らないのか尋ねたことがあるのだが、
「高校入試ん時は中学校で部活してたことがステータスになってたけど、大学のそれはぶっつけ本番一本勝負やん?
俺が飽き性言うのもあるし、特にやる必要はないと思ったから」
一一一とのことだ。
キーンコーンカーンコーン……
戦争開始5分前を告げる、予鈴のチャイムが鳴った。
男子は武器を弄び、女子は一切触れず生ゴミを見るような視線を向けていた。
「おい龍太郎」
目玉オヤジのような奇声を発し神木が俺の名前を呼んだ。
「なんだよ?」
「逃げよう。じゃないと死ぬぞ俺たち」
「は?意味がわからないって、オイ……!!!!!」
俺が神木の言葉の意味を聞く前に、神木が俺の腕を引っ張り教室を飛び出した。
廊下には既に百人近くの生徒で溢れていて、まともに歩くことさえ困難だった。
「ちょっ、どこに行くんだよっ!」
「まぁまぁまぁまぁ、お前からの問い合わせには後でゆっくりとご対応させていただきますよっと……!!!」
俺たち二人はすれ違う生徒に肩をぶつけながら、廊下をどんどん進んでいく。
神木が俺を連れて行った場所、それは、『図書室』だった。
★★★★★★★★★★
【3階 北棟 生徒会室】
教室の半分の大きさの空間に、6人の生徒会役員と20人の部長が椅子に座り円を囲んでいた。
「役員が参戦するのは生徒会側が半分以下になってからです。
できれば私たちの出る幕の開かぬうちにケリをつけてほしいんですがね。
期待していますよ……」
胸に『会長』のバッチをつけた男が口を開いた。
と、同時に。
キーンコーンカーンコーン……
『戦争開始』の合図が鳴った。
生徒vs生徒会の、命を懸けた生き残り合戦が始まる一一一ッ!!!!!
【to be continued……】
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高校で戦争したらどの部活が最強か考える回その2。
ルール詳細は543thをご覧ください。
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避難訓練が終わって教室に帰ってきたら、机の上にダンボール箱が置いてあった。
俺の席だけじゃない、我がクラス、2年4組の生徒40名の席のすべてに。
「…………今から5分後に『予鈴』を鳴らします。
さらに5分後のチャイムの合図で戦争開始です」
戦争?殺し合い?
一一一どぅかしてるぜ!!!!!
しかし、目の前の箱の中身が気になって仕方がない。
俺、坂本龍太郎(さかもとりょうたろう)はおそるおそる箱を開けた。
「「…………サッカーボールぅ?」」
あれ?誰かとハモらなかった、俺?
後ろを振り向くと、身長186cmの大男にして俺の中学校からのダチの神木仁(かみきじん)が立っていた。
「お前、サッカーボールで人を殺すってお前は見た目は子供、頭脳は大人な名探偵かよッ!!!」
そうなんだ。
俺のダンボール箱に入っていたものは二つ。
一つは、小型の銃。
制服のポケットに収まるくらいコンパクトで軽い。
そしてもう一つが、サッカーボール。
キチンとネットに入れられていて持ち運びも可能だ。
神木、サッカーボールを指差しゲラゲラ笑っていた。
「これ、『クラブ別武器』ってヤツなんじゃねぇの?ウケるwww」
「…………ボールを武器扱いするなんて、流石に少し腹が立つわ」
今の会話を聞いてもらえばわかるだろうが、俺はサッカー部。
ちなまにポジションはディフェンダーだ。
「……神木の武器はなんだったんだよ?」
「俺の武器、見てぇか?」
フッフッフッ、と若干気持ち悪い笑みを浮かべて神木はポケットからナイフを取りだした。
ギラリ、と輝く刃を見て、周りの女子が悲鳴をあげ、神木から一歩距離を置く。
「ちょ、わ、わかったから、しまえ、な?」
なんか俺までドキドキしちゃったよ……。
「了解。んで、これも中に入ってた」
神木がナイフに専用のカバーをすると、ポケットから小さな鍵を取りだした。
神木の手からナイフが消えると同時に、俺の心臓も落ちつきを取り戻す。
「……何それ?」
「わからんわ。クラブやってないヤツは帰れってことか?」
「でも今学校の外出たら殺されるんじゃ……?」
「そんなこと言うてたな。
サッカーボールならまだしも鍵で人殺せって無理やろ……」
ちなみに神木、クラブは何も所属していない。
以前彼に何故部活に入らないのか尋ねたことがあるのだが、
「高校入試ん時は中学校で部活してたことがステータスになってたけど、大学のそれはぶっつけ本番一本勝負やん?
俺が飽き性言うのもあるし、特にやる必要はないと思ったから」
一一一とのことだ。
キーンコーンカーンコーン……
戦争開始5分前を告げる、予鈴のチャイムが鳴った。
男子は武器を弄び、女子は一切触れず生ゴミを見るような視線を向けていた。
「おい龍太郎」
目玉オヤジのような奇声を発し神木が俺の名前を呼んだ。
「なんだよ?」
「逃げよう。じゃないと死ぬぞ俺たち」
「は?意味がわからないって、オイ……!!!!!」
俺が神木の言葉の意味を聞く前に、神木が俺の腕を引っ張り教室を飛び出した。
廊下には既に百人近くの生徒で溢れていて、まともに歩くことさえ困難だった。
「ちょっ、どこに行くんだよっ!」
「まぁまぁまぁまぁ、お前からの問い合わせには後でゆっくりとご対応させていただきますよっと……!!!」
俺たち二人はすれ違う生徒に肩をぶつけながら、廊下をどんどん進んでいく。
神木が俺を連れて行った場所、それは、『図書室』だった。
★★★★★★★★★★
【3階 北棟 生徒会室】
教室の半分の大きさの空間に、6人の生徒会役員と20人の部長が椅子に座り円を囲んでいた。
「役員が参戦するのは生徒会側が半分以下になってからです。
できれば私たちの出る幕の開かぬうちにケリをつけてほしいんですがね。
期待していますよ……」
胸に『会長』のバッチをつけた男が口を開いた。
と、同時に。
キーンコーンカーンコーン……
『戦争開始』の合図が鳴った。
生徒vs生徒会の、命を懸けた生き残り合戦が始まる一一一ッ!!!!!
【to be continued……】
・
・
どーも、仲岡です。
スマップとトータス松本がなんか語ってると思ってたら、あれACのコマーシャルだった。
ACのコマーシャルは内容もさることながら最後の女の声のサウンドロゴが怖ぇんだよ。
まぁ強烈な印象を与えるというコマーシャルの目的は見事達成しているんだけども。
YouTubeで『AC』と検索すれば、過去のコマーシャルが見れるはず。
★★★★★★★★★★
『高校で戦争したらどの部活が最強か』考えてみるの回その1。
【ルール確認】
・生徒974人
vs生徒会+各クラブ部長26(6+20)人
(以下、まとめて『生徒会側』と呼ぶことにする)
・制限時間無し(どちらかが全滅するまで)
・戦場はぽよちゃか高校敷地内全域
・教師及び公務員は敷地外で見張り。逃亡しようとする生徒を射殺する
・生徒にはナイフ、ハンドガン、グレネードのいずれかを1つ、『所属クラブに対応した』武器1つの計2点が与えられる。
なお、武器を交換、譲渡、強奪することは認められている。
・各部長にはナイフ、ハンドガン、グレネードの3点すべてと、生徒のものよりも強化されたクラブ別武器が与えられている
・スタート地点は生徒会側は3北棟『生徒会室』から、生徒は敷地内の任意の場所から。
【ぽよちゃか高校に存在するクラブ】
・野球部
・サッカー部
・バスケットボール部
・アメリカンフットボール部
・テニス部
・バドミントン部
・バレーボール部
・ハンドボール部
・卓球部
・剣道部
・薙刀部
・水泳部
・陸上部
・軽音楽部
・吹奏楽部
・ダンス部
・料理研究会
・理科研究会
・マンガイラスト研究会
・放送部
【to be continued……】
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どーも、仲岡です。
スマップとトータス松本がなんか語ってると思ってたら、あれACのコマーシャルだった。
ACのコマーシャルは内容もさることながら最後の女の声のサウンドロゴが怖ぇんだよ。
まぁ強烈な印象を与えるというコマーシャルの目的は見事達成しているんだけども。
YouTubeで『AC』と検索すれば、過去のコマーシャルが見れるはず。
★★★★★★★★★★
『高校で戦争したらどの部活が最強か』考えてみるの回その1。
【ルール確認】
・生徒974人
vs生徒会+各クラブ部長26(6+20)人
(以下、まとめて『生徒会側』と呼ぶことにする)
・制限時間無し(どちらかが全滅するまで)
・戦場はぽよちゃか高校敷地内全域
・教師及び公務員は敷地外で見張り。逃亡しようとする生徒を射殺する
・生徒にはナイフ、ハンドガン、グレネードのいずれかを1つ、『所属クラブに対応した』武器1つの計2点が与えられる。
なお、武器を交換、譲渡、強奪することは認められている。
・各部長にはナイフ、ハンドガン、グレネードの3点すべてと、生徒のものよりも強化されたクラブ別武器が与えられている
・スタート地点は生徒会側は3北棟『生徒会室』から、生徒は敷地内の任意の場所から。
【ぽよちゃか高校に存在するクラブ】
・野球部
・サッカー部
・バスケットボール部
・アメリカンフットボール部
・テニス部
・バドミントン部
・バレーボール部
・ハンドボール部
・卓球部
・剣道部
・薙刀部
・水泳部
・陸上部
・軽音楽部
・吹奏楽部
・ダンス部
・料理研究会
・理科研究会
・マンガイラスト研究会
・放送部
【to be continued……】
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