2005/10/25 18:50  アップ記事





「テニスの王子様」の登場人物が中学生に見えないイギーです。

なんかオーラ出してるしw
「無我の境地」って修行僧かいなw


学校帰りにちょっと「デスノート」とか立ち読みしてきた。
ぬぉー、「ハンターハンター」はなかった(ToT)


ふと思った。


イギーはいつまで週刊少年ジャンプを読み続けるんだろう…と。

10代はもちろんOK。
20代もいいと思う。
30代も、まだギリギリいい気がする。
40代…ううむ。子どもと一緒に…?
50代…さすがに読まなそう…。

現在、毎週読み続けてるわけではない。
「少年」じゃなくて「ヤング」も読んでる。

でも、「三つ子の魂百まで」とは言うけど、
皆さん、いつまで読みますか?or読んでましたか?

少年の心を持ってるうちは読むのか…w


ではでは、カテキョに行ってきます。
休憩中に、生徒が持ってる「銀魂」単行本を読みますw





2005/10/23 23:03  アップ記事




日本将棋連盟は、女流プロを含むすべてのプロ棋士に対し、
コンピューター将棋ソフトと公の場で許可なく対局しないよう通知していた。

プロ棋士が敗れた場合に「ソフトよりも弱い」とイメージがつくのを恐れてだとか。
全面禁止というわけではなく、対局の企画があった場合、
連盟に申し出れば慎重に対応するという。


22日から開かれていた第3回国際将棋フォーラムでは、

「コンピュータ将棋王者決定戦」で優勝した「YSS」

VS

森内俊之名人(35)


で、ハンデ戦とはいえ、ソフトが善戦したらしい。

チェスでも、よくコンピューターと世界王者の対戦が話題になる。

将棋とチェスの大きな違いは、
「取った相手の駒を、基本的に好きな所に打っていい」ということ。

このルールがあるからこそ、将棋はより複雑な計算になり、まだ人間が勝てる。


人間の思考力と、コンピューターの計算力

ソフトだろうが、切磋琢磨してお互いに強くなればいいじゃないか。


負けるのを恐れるなよ


と思う。





2005/10/22 16:13  アップ記事




先日彼女といるとき、モンブランパフェを食べてた。

すると話の中で彼女はこう言った。


「モンブランて芋だから…」



え。


(・・?


「モンブラン=栗」だと今まで信じてきてたんだけど…。


それを言うと、馬鹿にされました。
「なに今さらいってんの~?栗じゃないよ。信じらんな~い。(^◇^)」と。
さつまいもがドータラ、コータラ…。


イギーは「芋だったのかー!」と目から鱗が落ちる感じ。

こういう勘違いがキレイさっぱり訂正された時って気持ちがいいデスね。




でも、今ふと思い出してヤフー検索したら、


その1
フランス・イタリア国境にある、アルプス山脈の最高峰。

その2
ゆでた栗の裏ごしを山形に絞り出し、上を泡立てた生クリームで飾ったケーキ。





おい。鱗を返せ。


彼女は、未だに「モンブラン=芋」説を主張しています。

どーゆーことだろ?
たしかに「紫芋のモンブラン」とかいう商品もあるし…。




追記

あ、今調べたら 、どうやら「山形」になってるのがモンブランらしい。
栗だけではなく、カボチャなどもあるらしい。

チッ、どうやら引き分けか。

ヤベー、記事書いている間に、謎は全て解けてしまった!
じっちゃんの名にかけるまでもなかった!!