* no place like home * -30ページ目

* no place like home *

~ この世は愛から

* no place like home *



エンビロンパートナー、エクセレントメディカル
エンビロン取扱店
※エンビロンは必ずカウンセリングが必要なステップアップタイプのコスメです



スキンケア製品は星の数ほどあれど、
どれも謳い文句は似たりよったり、、
まるっと新しいアプローチでケアをしてみたいですよね

ずーっと気になっていた「ビタミンA」のスキンケア
美容皮膚科医が最高級のドクターズコスメを提供するエクセレントメディカルさまより、
トライアルキットを2週間使わせていただきました

********************************
ENVIRON エンビロン
ファーストキット  7,980yen
********************************

* no place like home *



ビタミンAは生まれたときを100として、
紫外線を浴びたその日から欠乏していくのだそう

肌をきれいに保つためには常にビタミンAを毎日補給!


キットの中身を紹介しますね

* no place like home *



クレンジングにも洗顔にも使える無色透明のジェル
まずはしっかり汚れを落とす
泡立てネットを使って朝からまずは肌をクリーンに

* no place like home *



化粧水で肌を整えます


エンビロンの特徴は【オーダーメイド感覚】
それぞれの肌悩みやコンディションに合わせてビタミンA濃度を選択し、
ステップアップしていきます

* no place like home *



そのステップアップが始まるのがこの保湿ジェルから

* no place like home *



ビタミンA(パルミチン酸レチノール)だけでなく、
ビタミンC(VCIP)・ビタミンE・ベータカロチン・ビタミンB5・ルイボス葉エキス・ハニーブッシュ葉エキス、、
さまざまな美容成分が含まれています


最後にクリーム

* no place like home *



ジェルと同じ美容成分に加え、
リノール酸・リノレン酸・ニンファエアアルバ花エキス・シアバターを配合
透明感のあるうるおい肌へ変化していきます

* no place like home *



たくさんのこだわりと確かな効果をもつエンビロンのスキンケア
トライアルなので濃度は第一段階ですが、
もっとステップアップしていくとどうなるんだろうとわくわくします

⇒ エクセレントメディカル

⇒ ENVIRON





* no place like home *




書道、のんびり続けています

書の道も茶の道も、
道具を愛でる、という美学がありますね



私が使っている硯、
(細かい彫りが見えるよう明るく写しましたが、実際はもっと暗い色です)

蝙蝠(こうもり)の彫りがあります


* no place like home *





長崎の老舗カステラ 福砂屋 の商標にもデザインされているのですが、
中国と関係の長い長崎では蝙蝠に自然と親しみを感じています

「蝙蝠」の中国語の発音が「 福 」と同じだそうで、
縁起の良いものとされているそうです



* no place like home *




* no place like home *




石 を 見る と書いて 硯


私たちは身の回りの面倒な些事においてもその道具を愛でる気持ちを持つことで、
何かが少し、変わるような気がします








$* no place like home *



友人が見たトイレの張り紙です





言葉には良くも悪くも魔力があると私は思う

負の言葉を発すれば相手にも自分にも呪いとなって穴二つ、
祝福の言葉を発すれば相手の御守りとなって自らも周囲にも光を連鎖する

どんな言葉を選択して口にするのか、
・・それは その人自身の現れ に他ならない

私たちは発する言葉に自分自身を世間に露わにしているのだ、
無意識のうちに

それはどうしようもなく、私たちの日常である


無意識の日常で露出する自分自身


たとえば「つらいんだよね」という言葉ひとつでも、
それを言うことで本人は楽になるのと引き換えに、
聞いた方は共鳴して心を重くするものだ。。

「 何を言うのか 」と同じくらい、いや、
より大事なのは「 何を言わないか 」ということ


言葉の使い方、、

最近ひしひしと感じるのは、
つらい経験をした人ほど陽気にわらっている、ということ
能天気、と思われている人の真実はまったく逆であるということ

‥人間の言葉や行動はなんと奥深いんだろう
私の想像力ではとうてい追えない深さをもっている


だからと言って投げやりに理解を放棄するのは違う
私たちはいつだって深い想像力を求められている