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* no place like home *

~ この世は愛から

いつもいつも多くのコメント、メッセージ、ありがとうございます
いただいたお言葉にはちゃんとお返事させていただきます
もう少し待っていてくださいね

立ち止まったら落ちる一方で、、、
薬の量が増えていくのが自分でも嫌で、、
身勝手ですが足を前に
そうすれば反対の足も前に出て、身体も心もついてくる、かな

交流のある方からの愛ある苦言、すごくありがたいです
交流のない方からの急な苦言、ちょっとつらいです
それが本心です

悩みながら続けますので、どうぞよろしくお願いします


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昨日は、私にはめずらしく、花を買いにいきました
花は私にとっては非日常のもので、人生の節目や特別な日に買う贅沢品
誕生日、お祝い、お礼、、、大事な日の大事なお花
そんな私が普通の日に花を求めるなんて~

いつも素敵な記事を書いてくださるある方が寄せ植えをされていて、
私も、家に花があったら癒されるだろうなぁと思いました

花を育てるなんて、小学校のヒヤシンス以来かしら
ん?あれは水栽培だったっけ?

近所の園芸屋さんへ行きました

行ってみてびっくり仰天

寄せ植えって、鉢を買って、土を買って、好きな花の苗を買って入れるもの
‥そんな甘い考えだった自分が恥ずかしい~

土ひとつでも、腐葉土?、赤玉土?、園芸土?、何種類もあるし、
土の下に入れる石みたいのも大小さまざま
花の苗にいたっては見たこともない言葉がずらり
接木苗、一年草、宿根草、常緑多年草、半耐寒性多年草、葡萄性、常緑低木,,,

両目が ????? マークですよ 
なんのこっちゃーー

‥知識がいるものなのね、園芸って、、、
好き勝手に鉢に入れちゃ、だめなのね、、、

お店の人もいたけれど、何の知識もないのに相談するのは はばかられて聞けずじまい
寄せ植えは諦めました
勉強してから出直します、、

* no place like home *





その園芸屋さんの隅っこで、半額で売られていた切り花の束
それを買って帰りました
190yenだけど、こんなにたくさん、こんなにきれい

この花たち、私、名前をひとつも知りません
。゚(T^T)゚。

花の図鑑、買う!!





* no place like home *




白い花が一番好き

白って、花嫁さんのウエディングドレスもそうだけど、
「 あなたの色に染まります 」と言われてる

でも私、
「 誰の色にも染まらないわ 」、

そんな強さがある白い花が好き





先日の「涙、、、どうしたらいいのでしょう,,,」の記事の後日談です。
あの後、kumiさんが「思い」というタイトルで更新されていました。
そのことについて書きたいと思います。

今日の記事は私の「個人日記」ですので、(そもそもブログとはそういうものかもしれませんが)、
興味を持たれない方はここで閉じてくださるとありがたいです、、すいません。。。
せっかくアクセスしてくださったのに申し訳ないです。。ごめんなさい。。
また次回、どうか来てください。待っています。


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kumiさんが更新された内容、驚きました。

その記事は「アメンバー限定記事」でもなく、私が彼女のノートを盗み見したものでもなく、
私がこじあけてオープンにする間でもなく既に御本人が全世界に発信・公開しているものであり、
誰もが自由にアクセスして閲覧できる記事ですので、便宜上、お借りします。

また、
一部を抜粋すると私の都合が含まれる可能性があります。
全部をお借りしたことの私の真意が伝わりますように。



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ブログを読んで下さっている方から心あたたまるコメントをいただきました
ありがとうございました

数日前 私はどなたかの記事について批判されているある方のブログを拝見し
その事について思った事を メッセージで送らせていただきました
後日 思いもよらない返事が届きました
数行 読み進んでいくうちに悲しくなり、途中からは 恐くて恐くて最後まで読めませんでした

私が送らせていただいたメッセージへの批判
敵意を持って送りつけてきたと…
真剣に書いたとされる文章でしたが凄まじい怒りとしか感じることが出来ませんでした
後ろめたいことも 敵意なんて もちろんあるわけもなく
なので匿名ではなそのままでメッセージを送らせていただきました

そんなつもりは 全くなかったのですが
私の文章力のなさが誤解をあたえてしまったのだと思うことにしました
いやな思いをさせてしまったのだとメッセージを送らせていただいた事を反省し後悔しました
思いを伝える事の難しさ…

数日後、その方が 私のメッセージをブログに公開されていると知りました
あまりの驚きに言葉もありませんでした
ブログを通してこんな辛い事は初めてです
そこまでされる意味が私には理解できませんでした
あの返信されてきたメッセージだけでは
感情をご自分のなかにおさめておけなかったのでしょうか

その影響でしょうか
私のブログへのアクセス数が 今までには考えられない数です
たくさんの方が読まれるブロガ―さんだったのでしょうね
ならばなおさら 幸福な記事であってほしいです
少なくとも私は 他人の名前 文章を勝手に載せるようなルール違反はしません

この方が私の記事を読んで下さる事はないと思いますが
通院されているとメッセージにあったように思います
心穏やかに元気に過ごされればと願います

今まで多くの方のブログを拝見し、たくさんの元気や癒しをいただく事ができました
そして私もブログを読んでくださる皆さんが少しでも明るい気持ちになれる
そんな お手伝いをさせてもらえるようなブログであればと思っています

読んで下さった方 
ブログタイトルにそぐわない 悲しい記事でごめんなさい
二度目はありません

こんな私のブログでも また遊びに来てくれる方はどうぞ よろしくお願いします
乱文失礼します



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私のメッセージを全部読んではいないけれど、そのことに関する記事、、、
私もkumiさんにいただいた最初のメッセージ、動悸がして読めませんでした。
でも読みました。読んで、考えて、それから返事を書きました。

「どなたかの記事を批判されている」
ネガティブマインドのお話のことと思いますが、kumiさん、
私へのメッセージのなかで「同意」をおっしゃっていましたよ。
「私もそう思います」と。むしろ「非難されているのではない事はわかります」とさえ明確に。
いきなり「批判している」にすり替わるとは。。。都合が良くはありませんか。

「凄まじい怒りとしか感じることが出来ませんでした」
最後まで読んでいないのに、、、
私は怒りの感情をぶつけたりしていません。
どうしてそう考えるのか、自分が出来る範囲で整然と書きました。
kumiさんのメッセージには明らかに敵意がありました。
ご自分ではわからないのかもしれませんね。
私はその文章が愛情ゆえの提言なのか、ただの感情のぶつけなのか、それは読めばわかります。

確認ですが、
kumiさんは「長くなりましたので(コメント欄ではなく)メッセージで送らせていただきました」と書いていました。
「長文だから」と言った自分の言葉、急に無かったことにしないでください。

私がメッセージを元に記事を書いたこと、どうして不都合なのですか。
kumiさんはコメント欄に書きたかった、コメント欄で名前もブログも公表したかった、
でも「長くなったから」メッセージにしたのですよね。
それなのに「驚きに言葉もない」とは、、、
急に被害者になられたのですね。つまりその対として私が加害者だと。

そう、
kumiさん、あのメッセージは特に長くはありませんのでコメント欄に記入していただいてよかったのです。
コメント欄、長文が書けます(半角2000字、全角1000字)。
実際にkumiさんに最初にもらったメッセージをコメント欄に貼ってみました。
書き込みできました。長さに問題はありませんでした。(削除してあります)


「感情をご自分のなかにおさめてはおけなかったのでしょうか」
おさめておけなかったのは誰でしょうか。
そもそも論、です。
そもそも「何より一番辛かったのは makiさん あなたのブログのようなものでした」と、
私の家族の笑顔の写真について、感情を抑えきれず送信してきたのがkumiさんです。
ご自身がしなかったことを私には言うkumiさんという人が不思議です。

「ルール違反」
私が明らかにおかしな記事、たとえば子どもを虐待して笑ってる記事とか、そういう記事を書いて非難されたのならわかりますが、
私が非難されたのは家族の笑顔です。前向きな記事です。
でも私はkumiさんに対して「ルール違反だ」と言い捨てず、真剣に返事を書きました。

それとも、
自分はメッセージを送りつけるけど、黙って読んでね、返事はしないでね、
そういうことだったのでしょうか。
あるいは、
自分の感情を癒す返事だけが返事であって、
内容を指摘するようなものは返事ではない、そんなものは求めていなかったのに不愉快だ、ということでしょうか。

kumiさんの言うルールとは一体何でしょう。
自分のためのルール なのですか。

「他人の名前や文章を勝手に載せるようなルール違反」
コメント欄に書くはずだったのに随分こだわるのですね。
それに、そんなにおっしゃるなら、
たとえば著作権等があるものや写真を承諾なく載せている人への抗議は同じようにお済みでしょうか。
「 配慮がない 」の次は「 ルール違反 」ですか。私にだけ。

いつも私にだけ、です。
それを敵意と言わず何と言いますか。

私はkumiさんのブログでmakiと名前を乗せてもらって構いません。
「少なくとも私は他人の名前や文章を勝手に載せるようなルール違反はしません」
そう言うことによって、都合・主張のすり替えをしていること、kumiさんはお気づきですか。
その言葉の裏で「私は名前を出したくなかった!」とkumiさんが言っているように私には聞こえます。

‥あちこちに矛盾を感じます。

自分から始めておいて、私が返事をしたら急に被害者になる。
強気で仕掛けておいていざ返事が来ると「私はそういうつもりじゃなかったのに」と良い人になる。
自分の都合の悪いことには言及しない。

私が最も嫌悪するパターンです。
建設的に話ができない、感情だけでぶつけるパターン。
自分でコントロールできない感情。それを遠慮なく見知らぬ他人にぶつける行為。

kumiさんは私よりずっと年上です、娘さんも成人されていて、仕事もされている兼業主婦。
私など取り柄もない無職で、普通の主婦ですが、それでも、
見知らぬ他人へ文章を送るときがあるとしたら、もう少し考えます。
kumiさんは何かを発言しているつもりかもしれませんが、
前回も今回もどこにも議論交換すべき意見はありません。あるのは弁解と非難です。
どこに建設的な意見が、「私はこう思うけれどどうでしょう」というような 相手ありき のキャッチボールがあるでしょうか。
どれも一方的で、言えばおしまい、そういう発言のように思えます。

「心穏やかに元気に過ごされればと願います」、、
自分がどう思われるか、とても気にされるのですね。
でもその左手に持っているのは何なのか、私には見えます。

「心穏やかに元気に過ごされればと願います」という言葉で私を二重に傷付けていること、
自分の発言の奥にあるもの、
きっとずっと気付かないのでしょう。

私はそのような、優しさを装う、自分のための付け足しはしません。
それが誠意であると私は思います。
真剣に対峙しているのです、私は。


「私もブログを読んでくださる皆さんが少しでも明るい気持ちになれる そんなお手伝いをさせてもらえるようなブログであれば」
私が書いた家族の笑顔の記事をまず否定してきたkumiさん。
「幸福な記事をかいてほしい」
幸福でないこんな記事を二回も書かなければならなくなったのはどうしてだと思いますか。

ご自分が棚にあげたものを一度降ろしてよく見てください。


「二度目はありません」って、
二度目です。
ここでの 対 本人 は誰でもない、私 です。
そもそもkumiさんにとって私は見えていないのかもしれません、
見ているのは自分だけで。

私から何かをkumiさんに対して発信したことはありません。
あのメッセージを受信していなければ、私はkumiさんのブログを楽しく読んだことでしょう。
私は前回も今回も受け身です。

どこまでも平行線なのでしょうか。
平行線にもならない、私は、送った返信も読んでもらえない、実体のない存在に話しかけているような気がして、
かなしみと虚しさがこみあげます。
建設的な話ができず、残念でなりません。。


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‥本当にこんな記事ですいません、、、
心が乱れて疲労困憊で、、家族の前でもわらえない心境です、、、

返事を送っても読んでいただけないので送りません。
真剣に返事を書いたことが無駄だったように感じられて残念です。
kumiさんから私個人宛てへの返信はありません。


さすがにちょっと疲れました、、、



次回はまた元気な記事を書きます、、、





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前記事ではたくさんのコメント、メッセージ、本当にありがとうございました
コメントもメッセージもそのお心も、ずっと大事にします

私のブログのタイトルは「我が家にまさるところなし」、
サブタイトルは「この世は愛から」

我が家の愛と笑顔を引き続き、勝手ながら発信させていただきます

どうぞよろしくお願いします

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早速ですが、

オレンジデー(毎年4月14日)ってご存知ですか?

1994年に日本で決められた記念日なのだそうですが、
2/14、3/14を経て、この4/14にオレンジにまつわるものを贈り合うと、
二人の愛が確かなものになるといわれています

なんでもオレンジの花ことばが「花嫁の喜び」
オレンジは花と実を同時につけることから、
ヨーロッパでは愛と豊穣のシンボルなのだそうです

ディズニーランドでもイベントが行われたほど、
だんだん知名度が上がっている記念日です


そうとなれば我が家でも、オレンジのものを贈らないわけにはいきません
ちょっと遅れましたがさきほど実践してみました


* no place like home *



急なプレゼントに一瞬身構える彼


小箱を開けると・・・


* no place like home *



オレンジとびわのタルト です
「 おいしそう~ 」と喜んでくれました



* no place like home *


もちろんジュースはオレンジジュース



* no place like home *


タルト部分はレアチーズケーキ


本当はお互いに贈り合うものなのだけれど、
最初の今年は「彼に告知する」年、ということで

無理矢理もらうプレゼントなんて嬉しくないですものね
来年は楽しみが増えました

もらうならオレンジ色の花束がいいなぁ





* no place like home *



小さい方のダーリンY (と言っても身長はすでにKを抜きました)



トレンダーズさまの案件に参加しています