あの後、kumiさんが「思い」というタイトルで更新されていました。
そのことについて書きたいと思います。
今日の記事は私の「個人日記」ですので、(そもそもブログとはそういうものかもしれませんが)、
興味を持たれない方はここで閉じてくださるとありがたいです、、すいません。。。
せっかくアクセスしてくださったのに申し訳ないです。。ごめんなさい。。
また次回、どうか来てください。待っています。
**********
kumiさんが更新された内容、驚きました。
その記事は「アメンバー限定記事」でもなく、私が彼女のノートを盗み見したものでもなく、
私がこじあけてオープンにする間でもなく既に御本人が全世界に発信・公開しているものであり、
誰もが自由にアクセスして閲覧できる記事ですので、便宜上、お借りします。
また、
一部を抜粋すると私の都合が含まれる可能性があります。
全部をお借りしたことの私の真意が伝わりますように。
**********
ブログを読んで下さっている方から心あたたまるコメントをいただきました
ありがとうございました
数日前 私はどなたかの記事について批判されているある方のブログを拝見し
その事について思った事を メッセージで送らせていただきました
後日 思いもよらない返事が届きました
数行 読み進んでいくうちに悲しくなり、途中からは 恐くて恐くて最後まで読めませんでした
私が送らせていただいたメッセージへの批判
敵意を持って送りつけてきたと…
真剣に書いたとされる文章でしたが凄まじい怒りとしか感じることが出来ませんでした
後ろめたいことも 敵意なんて もちろんあるわけもなく
なので匿名ではなそのままでメッセージを送らせていただきました
そんなつもりは 全くなかったのですが
私の文章力のなさが誤解をあたえてしまったのだと思うことにしました
いやな思いをさせてしまったのだとメッセージを送らせていただいた事を反省し後悔しました
思いを伝える事の難しさ…
数日後、その方が 私のメッセージをブログに公開されていると知りました
あまりの驚きに言葉もありませんでした
ブログを通してこんな辛い事は初めてです
そこまでされる意味が私には理解できませんでした
あの返信されてきたメッセージだけでは
感情をご自分のなかにおさめておけなかったのでしょうか
その影響でしょうか
私のブログへのアクセス数が 今までには考えられない数です
たくさんの方が読まれるブロガ―さんだったのでしょうね
ならばなおさら 幸福な記事であってほしいです
少なくとも私は 他人の名前 文章を勝手に載せるようなルール違反はしません
この方が私の記事を読んで下さる事はないと思いますが
通院されているとメッセージにあったように思います
心穏やかに元気に過ごされればと願います
今まで多くの方のブログを拝見し、たくさんの元気や癒しをいただく事ができました
そして私もブログを読んでくださる皆さんが少しでも明るい気持ちになれる
そんな お手伝いをさせてもらえるようなブログであればと思っています
読んで下さった方
ブログタイトルにそぐわない 悲しい記事でごめんなさい
二度目はありません
こんな私のブログでも また遊びに来てくれる方はどうぞ よろしくお願いします
乱文失礼します
********************
私のメッセージを全部読んではいないけれど、そのことに関する記事、、、
私もkumiさんにいただいた最初のメッセージ、動悸がして読めませんでした。
でも読みました。読んで、考えて、それから返事を書きました。
「どなたかの記事を批判されている」
ネガティブマインドのお話のことと思いますが、kumiさん、
私へのメッセージのなかで「同意」をおっしゃっていましたよ。
「私もそう思います」と。むしろ「非難されているのではない事はわかります」とさえ明確に。
いきなり「批判している」にすり替わるとは。。。都合が良くはありませんか。
「凄まじい怒りとしか感じることが出来ませんでした」
最後まで読んでいないのに、、、
私は怒りの感情をぶつけたりしていません。
どうしてそう考えるのか、自分が出来る範囲で整然と書きました。
kumiさんのメッセージには明らかに敵意がありました。
ご自分ではわからないのかもしれませんね。
私はその文章が愛情ゆえの提言なのか、ただの感情のぶつけなのか、それは読めばわかります。
確認ですが、
kumiさんは「長くなりましたので(コメント欄ではなく)メッセージで送らせていただきました」と書いていました。
「長文だから」と言った自分の言葉、急に無かったことにしないでください。
私がメッセージを元に記事を書いたこと、どうして不都合なのですか。
kumiさんはコメント欄に書きたかった、コメント欄で名前もブログも公表したかった、
でも「長くなったから」メッセージにしたのですよね。
それなのに「驚きに言葉もない」とは、、、
急に被害者になられたのですね。つまりその対として私が加害者だと。
そう、
kumiさん、あのメッセージは特に長くはありませんのでコメント欄に記入していただいてよかったのです。
コメント欄、長文が書けます(半角2000字、全角1000字)。
実際にkumiさんに最初にもらったメッセージをコメント欄に貼ってみました。
書き込みできました。長さに問題はありませんでした。(削除してあります)
「感情をご自分のなかにおさめてはおけなかったのでしょうか」、
おさめておけなかったのは誰でしょうか。
そもそも論、です。
そもそも「何より一番辛かったのは makiさん あなたのブログのようなものでした」と、
私の家族の笑顔の写真について、感情を抑えきれず送信してきたのがkumiさんです。
ご自身がしなかったことを私には言うkumiさんという人が不思議です。
「ルール違反」、
私が明らかにおかしな記事、たとえば子どもを虐待して笑ってる記事とか、そういう記事を書いて非難されたのならわかりますが、
私が非難されたのは家族の笑顔です。前向きな記事です。
でも私はkumiさんに対して「ルール違反だ」と言い捨てず、真剣に返事を書きました。
それとも、
自分はメッセージを送りつけるけど、黙って読んでね、返事はしないでね、
そういうことだったのでしょうか。
あるいは、
自分の感情を癒す返事だけが返事であって、
内容を指摘するようなものは返事ではない、そんなものは求めていなかったのに不愉快だ、ということでしょうか。
kumiさんの言うルールとは一体何でしょう。
自分のためのルール なのですか。
「他人の名前や文章を勝手に載せるようなルール違反」
コメント欄に書くはずだったのに随分こだわるのですね。
それに、そんなにおっしゃるなら、
たとえば著作権等があるものや写真を承諾なく載せている人への抗議は同じようにお済みでしょうか。
「 配慮がない 」の次は「 ルール違反 」ですか。私にだけ。
いつも私にだけ、です。
それを敵意と言わず何と言いますか。
私はkumiさんのブログでmakiと名前を乗せてもらって構いません。
「少なくとも私は他人の名前や文章を勝手に載せるようなルール違反はしません」
そう言うことによって、都合・主張のすり替えをしていること、kumiさんはお気づきですか。
その言葉の裏で「私は名前を出したくなかった!」とkumiさんが言っているように私には聞こえます。
‥あちこちに矛盾を感じます。
自分から始めておいて、私が返事をしたら急に被害者になる。
強気で仕掛けておいていざ返事が来ると「私はそういうつもりじゃなかったのに」と良い人になる。
自分の都合の悪いことには言及しない。
私が最も嫌悪するパターンです。
建設的に話ができない、感情だけでぶつけるパターン。
自分でコントロールできない感情。それを遠慮なく見知らぬ他人にぶつける行為。
kumiさんは私よりずっと年上です、娘さんも成人されていて、仕事もされている兼業主婦。
私など取り柄もない無職で、普通の主婦ですが、それでも、
見知らぬ他人へ文章を送るときがあるとしたら、もう少し考えます。
kumiさんは何かを発言しているつもりかもしれませんが、
前回も今回もどこにも議論交換すべき意見はありません。あるのは弁解と非難です。
どこに建設的な意見が、「私はこう思うけれどどうでしょう」というような 相手ありき のキャッチボールがあるでしょうか。
どれも一方的で、言えばおしまい、そういう発言のように思えます。
「心穏やかに元気に過ごされればと願います」、、
自分がどう思われるか、とても気にされるのですね。
でもその左手に持っているのは何なのか、私には見えます。
「心穏やかに元気に過ごされればと願います」という言葉で私を二重に傷付けていること、
自分の発言の奥にあるもの、
きっとずっと気付かないのでしょう。
私はそのような、優しさを装う、自分のための付け足しはしません。
それが誠意であると私は思います。
真剣に対峙しているのです、私は。
「私もブログを読んでくださる皆さんが少しでも明るい気持ちになれる そんなお手伝いをさせてもらえるようなブログであれば」、
私が書いた家族の笑顔の記事をまず否定してきたkumiさん。
「幸福な記事をかいてほしい」、
幸福でないこんな記事を二回も書かなければならなくなったのはどうしてだと思いますか。
ご自分が棚にあげたものを一度降ろしてよく見てください。
「二度目はありません」って、
二度目です。
ここでの 対 本人 は誰でもない、私 です。
そもそもkumiさんにとって私は見えていないのかもしれません、
見ているのは自分だけで。
私から何かをkumiさんに対して発信したことはありません。
あのメッセージを受信していなければ、私はkumiさんのブログを楽しく読んだことでしょう。
私は前回も今回も受け身です。
どこまでも平行線なのでしょうか。
平行線にもならない、私は、送った返信も読んでもらえない、実体のない存在に話しかけているような気がして、
かなしみと虚しさがこみあげます。
建設的な話ができず、残念でなりません。。
********************
‥本当にこんな記事ですいません、、、
心が乱れて疲労困憊で、、家族の前でもわらえない心境です、、、
返事を送っても読んでいただけないので送りません。
真剣に返事を書いたことが無駄だったように感じられて残念です。
kumiさんから私個人宛てへの返信はありません。
さすがにちょっと疲れました、、、
次回はまた元気な記事を書きます、、、