生キル -8ページ目

生キル

そうゆうプレイ。

秋田県に行ってきました。
その時に見つけたマンです。
$生キル

そう、誰だって新品でいたい「中古マン」なんて呼ばれたくない。スーパーマンにだってなりたい、大人になってピーマン、子供の頃はパーマンの格好をしてフマンだらけのジェントルマンを横目に補助輪付四歳ミマン。

そもそも「中古マン」とは、男なのか女なのか。
ネーミングからすると、ダンディズムのようなものを感じ取れる様な気がしないでもない、やはり男なのか。
「中古マン」これをフェティシズムの対象として見る男がいる様な気もしないでもない、女なのか。

何れにせよ、使い古されたマンなわけだ。
新作のショートムービーが出来ましたので、またプレミア試写会を行いたいと思います。

:場所:
ハリハラ(下北沢にあるbar。お好み焼きせっちゃんの3階)

:時間:
本日、7月30日(金)
22:00 open
22:30 舞台挨拶(小池*真也LIVE)
22:35 上映開始

お待ちしております。
民族音楽を流しながら読んで下さい。

よく行くのは、馬事公苑にあるスターバックス。
テラス席に座り、冷珈琲と煙草を呑み、、白、、、、などと車の往来を眺めています。
たまにユンボを載せたトラックが颯爽と横切ります。
中でもバスは良い、自分も同じフィールドで車やバイクなどを運転している時は、これほど邪魔な物は無いのですが、いざ心地の良い椅子に座りただの傍観者に徹しているときは、なぜか良いのです。
消えかけの蛍光灯、何十人もの赤の他人、それらの生活を乗せ停留所へ。
来て下さった皆さんどうもアリガトウございました。
またそのうち新作を発表したいと思いますのでその時はまたプレミア試写会に足を運んで下さい。
本日25日(金)「たまきんナイト」をやります。
アタクシTHEEMONは、別名「金玉左右衛門」とも言いまして、最近よく呑みに行っている下北沢のBARハリハラで「たまきんナイト」をやることになりました。
$生キル
:時間:
21:00~MIDNIGHT
:店内音楽:
アタシの音楽がループ
:ムービー:
ショートムービーを創ったのでそれのプレミア試写会を行います。
:Live:
ma-ikeda氏とのユニット「小池*真也」で一曲歌います。
:場所:
下北沢お好み焼き屋せっちゃんの3F

「いらっしゃいませ」
$生キル
便器「ご注文は?」
男「大で。」
便器「かしこまりました。ご使用方法はもうおわかりですね。」
男「はい、、」
便器「そういえば、先ほどお客様のお知り合いの方がお見えになられて小の方をされて行きましたが、どうもイケマセンね酔っ払いは、的を外される私の顔にカケてもらわないと私の仕事が無くなってしまう。」
男「、、、うっ」
便器「あらあら、素晴らしいじゃありませんか『快』ですね。」
男「ええ、まぁ、、、」
便器「今日は、どちらにしますシングルかダブルか、あと高圧洗浄と言うのも始めたんですが。」
男「、、いえ、いいんです。」
便器「と、申しますと?」
男「ヤメたんです、、、拭く事を。」
便器「ご冗談を。」
男「卑しく思えて来たんです。拭く行為が。」
便器「左様で御座いますか。あなたで3人目で御座います。」

「またのご来店をお待ちしております。」
四日市で演奏してきました。

四日市の夜に見つけたファイターです。
$生キル
うつ伏せで倒れている錆だらけの鉄。
多分彼の仕事は商店どうしの縄張り争いの為駆り出された鉄砲玉。通り過ぎ行く人は彼が普段は寡黙に勇ましく立っている事に気付かず、うつ伏せで倒れている事にも気付きません。


そして下の写真の彼の仕事は、

$生キル
彼は今回の演奏会の司会進行を務めていました。
四日市のライブハウスではこぉいった司会などのシステムがpopularなのでしょうか。
彼は、最初の楽団が始まる前にステージに上がりケツの穴に筆を刺して墨汁で「命」と書いていました。
その後の司会的スピーチの中でかなり緊張していたのか最初の楽団の名前を微妙に間違えてずっと連呼していました。

憎めない。絶対に良い人だ。

未完成で完璧な司会をありがとう。
料理の好きなぶらじる人は、コマーシャルで流れている音楽を口ずさみながら陽気に踊っています。
家のチャイムが鳴ったのでぶらじる人は、腰や手などをクネクネさせながらドアを開けました。そこには誰も居ませんでした。俗に云うピンポンダッシュだったのです。
久しぶりに家の前の景色をマジマジと見たぶらじる人は、しばらくの間見とれてしまいました。


$生キル
倉庫の前です、この道を行くと多摩川の土手に出ます。