『アパートニスム』と『apartnisme』 | 生キル

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そうゆうプレイ。

アパートに住んでみる。
ソウコニストとしての生活を終え、新たにアパートニストになったわけですが。

違いと言えば何もかもが違う訳で、窓が在ると言う事に対しての若干のアンカニーを感じつつも、やはり窓と言う物は良い物だという感じも在り、玄関にドアノブが付いている事に対しての若干の戸惑いを感じつつも、やはりドアノブとは良い物だという感じもある。

「集合住宅」
おとなりさんはもう動物では無く、人間な訳で皆さん生活はそれぞれなワケで、そんな集合住宅を輪切りにして見てみたいと云う欲求を抑えながら、窓から見えるアスファルトに落ちた枯れ葉を数えるワケで。

近くのスーパーでポイントカードを作ったらバナナをくれて、倉庫生活をしている時などほぼ主食がバナナだったワケでそんな主食をタダで貰えると云う事に対しての戸惑いを隠せないまま自動ドアは開くワケで、、、、。