THE DYNAMITE CASE -44ページ目

竹島問題

日本は静観、韓国は過度。
この現状が、いつひっくり返ってもおかしくは無い。
とりあえずこれは、サッカーの日本対韓国戦ではない(笑)。

以下、竹島問題の主な出来事。
次第に韓国側のアクションが過度になっているのが判る。
ただし、日本側から見た竹島問題。
韓国側からすれば、この数倍は加熱しているだろう。

・竹島問題に抗議の韓国人、官邸前で指切断はかる
・米、竹島の帰属先を再び「韓国」へ 大統領が指示
・韓国首相が竹島を初訪問
・米国の竹島表記変更、韓国が駐米大使の問責を検討
・竹島問題、韓国で過激な抗議行動 キジも犠牲に
・韓国、竹島問題で日本製コンドーム広告を地下鉄から撤去
・韓国政府、竹島問題めぐる日韓外相会談を拒否
・韓国、竹島問題で鳥取市との学校交流事業を無期限延期
・「竹島は日本の領土」表記に韓国が抗議、駐日大使を召還
・竹島記述方針で韓国外相、日本大使に抗議

監視ズム

大気汚染対策とは名ばかりでしょう。

大気汚染の改善が理由となっているが、真相が丸見え。
オリンピック開催による中国に対しての注目は相当なもの。
ただし、オリンピックという明るく健全な視線だけでは無い事。

つまり、テロ、公害、マナーの悪さ、人権の扱い...。
交通規制を初めとする様々な処置が、行き当たりバッタリ的に動いている。
事がスムーズに問題無く終わればいいが、問題は、オリンピック用に準備段階から投入した人達、労働者達。
工場の操業停止はオリンピック期間後も継続して行なうべきだからだ。
なぜなら、大気汚染の改善....という理由で今、行なわれているわけだからね。

絶賛

美化意識を持つ事は、自分自身ならずとも、他人のマナーの悪さ等を身を持って感じる事が出来る、とても大切な行いだと思います。



要するに、義務化されている年代、その一定期間に得られるであろう事よりも、こうして幾分枠を広げる事で、義務ではない本当の、真の大人が見えるでしょう。
それはまた、格差の無いところでの共通部分であって、広く将来的に応用性のある事です。

もっとも、こういう繋がりが生まれるであろうイベントは、インターネットによる繋がりよりも重要で、基本的な事です。
立派な社会や国造りが重要視され勝ちですが、まずは、団体生活や集団のあり方から学ぶという事です。
学校教育は、集団の上で行なわれていますが、個々に格差を生んでいる図式は、それを理解しない、理解できない親達が描いています。
是非、心を開放して参加して欲しいものです。
成功を祈ります。

注意して下さい

以前記事にしましたが、
やっぱり、8月6日~8月10日の期間は、何かが起こるかも。
嫌な予感というか、触りたくない...ってな気分になっちゃうんだよね。←自分でも上手く表現できないや(汗)。

その期間、天気は全国的に晴れ又は曇り。
ん~、見えないな....、判らないな....。
何事も無ければそれに越した事は無いんだけどね♪

一応、気になった人は気をつけてみてね。

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