監視ズム | THE DYNAMITE CASE

監視ズム

大気汚染対策とは名ばかりでしょう。

大気汚染の改善が理由となっているが、真相が丸見え。
オリンピック開催による中国に対しての注目は相当なもの。
ただし、オリンピックという明るく健全な視線だけでは無い事。

つまり、テロ、公害、マナーの悪さ、人権の扱い...。
交通規制を初めとする様々な処置が、行き当たりバッタリ的に動いている。
事がスムーズに問題無く終わればいいが、問題は、オリンピック用に準備段階から投入した人達、労働者達。
工場の操業停止はオリンピック期間後も継続して行なうべきだからだ。
なぜなら、大気汚染の改善....という理由で今、行なわれているわけだからね。