THE DYNAMITE CASE -42ページ目

有機薄膜太陽電池

有機太陽電池っていうのは、炭素やプラスチック、油を原材料とする太陽電池の事。

色々なものに応用させていくだけじゃなくて、エネルギー交換効率を上げるとか、耐久性アップとかを改善していく方向を歩いて欲しい。

異常気象は続く

日本でも、関東地区の異常気象による被害がクローズアップされていますね。
でもこういう異常気象による自然災害は、世界的に見られているのが現状です。


俺の見解で過去に記事にしているんだけど、
水や炎や地震の夢を多く見るようになりました。
と言うより、現れてしまいます。
「テレビのニュースや新聞に、夢に出てきた場面を見つけてしまったらどうしよう...」と、ビビったりもしています(汗)。

特に、二次災害には充分に注意しましょう。
今までに経験してきた、台風などの年中気象イベントのタイミングがずれています。
これは最終的に、温暖化現象と呼ばれている環境が生み出しています。
今は、人間を巻き込むほどの二次災害が広く見られます。
しかし、人間が体験する前に、動植物や大地が被災していました。
2010年の終わり頃まで、タイミングのずれは生じるでしょう。
その後は、自然の力は規模を変えませんが、徐々にタイミングが合って来ます。
但し、二次災害は意外なところに発生します。

干ばつ、水不足は極端になります。
これは、自然を操ろうとする者達の手によって解決されたかのように続きますが、それによって引き起こされる現象に人々は困惑し続けるでしょう。

大地が大揺れした後の雨、徐々に回復していくでしょう。
但し、一回の規模はとても大きくて悲惨なレベルを維持してしまいます。

一度、栄光を掴み、世界的にその地位を築いた国家は、老いぼれていく姿を曝す事はしないでしょう。
何もかもを維持するための行動を起こします。
偽装、演技で盛り上がる演劇場は、その動きを止めます。

テロ発生!?

実際に発生したんだろうけど、どうも胡散臭いなぁ(笑)。

取り締まりや圧制を強化する理由作り...にも取れるし。
オリンピックっていう国際的で特殊な事情背景があれば、「治安を守る為」が強調されるわけだ。
そんな中で目の上のタンコブが問題でも起こせば、ここぞ!とばかりに理由有りの圧制が可能なわけだ。
中国政府に反感を持つのは一般国民にも大勢いるわけで、オリンピック危機!となればそういった世論もかわせる...と考えられるしね。

北京中心に厳戒態勢

ミサイルで天候を変える...と発表されたけど、

何か、一悶着ありそうな予感。

魚の大量死

有害性物質の摂取が原因らしいんだけど、写真の男性は平気なのか?(笑)

詳しく調査中との事だけど、この魚って、養殖なのかな?天然なのかね?
でもって、売っていたとか?
怖いね。