又しても夜勤
夜勤、リターン!
毎日よる働いている人は当たり前な事ですが....。
日中働いている人にとっは、「なんちゅー事すんねん!」と思わず関西弁になってしまうほど『辛い』事です。
特にこの時期、そして外だったりした日には....。
夜勤、しかも外....
今日は早く帰宅できたなぁ~....というのも、今夜はお仕事が入ったからです。
いわゆる、夜勤....ですね。
しかも、外!外!外!外!
寒いじゃん....。
それまでの、束の間の一時をぐっすり寝たいと思います。![]()
ワークアウトドリンクに配合する糖質の種類は、一体何がベストなのか?
ちょっとしたメモ。
スポーツサプリメントのDNSより。
ワークアウトドリンクに配合する糖質の種類は、いったいなにがベストなのか?
● ブドウ糖のメリットとデメリット
まずはブドウ糖について。
これは糖質の最小単位であり、食事で摂取した糖質はほとんどが消化酵素の作用を受け、最終的にブドウ糖にまで分解されます。
ですからブドウ糖を摂取するということは、消化の必要が無いということ。
よって胃腸への負担も少なく、急速に吸収されるはずです。
しかしここに落とし穴があります。
ブドウ糖は細かい分子ですので、同じ量の糖質を摂取した場合、他の糖質に比べて「分子数」がどうしても多くなります。
分子数が多いということは、実はそれだけ浸透圧も高くなってしまうのです。
浸透圧が高いとどうなるのか。
カラダは浸透圧を調整するため、水分を送り込んで、ブドウ糖でいっぱいになった消化管を満たそうとします。
すると胃もたれが起こったり、急激な水分増大によってお腹がゆるくなってしまったりということが起こりうるのです。
● マルトデキストリンのメリットとデメリット
さて、マルトデキストリンは「ブドウ糖がいくつもつながったもの」ですので、分子数は少なくなります。
よって浸透圧はそれほど高くならず、消化管内に水分が急激に入り込んでくるようなことにはなりません。
ですからお腹がゆるくなることもないし、胃もたれも起こりにくくなります。
しかし、やはりブドウ糖に比べれば、消化の手間はかかります。
消化酵素も必要になるし、消化によるタイムロスもあるわけです。
以上を考え合わせると、両者の良いとこ取りをして、「マルトデキストリンとブドウ糖のミックス」にするのが、ワークアウトドリンクとしてベストだということになります。比率としては1:1~3:2くらいの間に収めるようにすると良いでしょう。
さて、ここまでをまとめると、
● 理想的なワークアウトドリンクの基本ライン
| ・ | 1~2時間の競技・トレーニングだったら、30分前に250~500ml、競技・トレーニング中に1000ml。 よって合計で1250~1500mlを用意する。 |
| ・ | ナトリウムを中心としたミネラルが含まれること。 |
| ・ | 糖質濃度は2.5~5%とする。 |
| ・ | 糖質の種類は「マルトデキストリンとブドウ糖のミックス」とする。 |
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山芋の時期だ
所用で、山に囲まれた山(笑)に。
地主さんにお願いして山芋を掘らせてもらう事ができました~♪
幸運な事に私は、ツルを見れば山芋かバカ芋かの違いが判るので、難なくゲット!
結構大きな山芋でしたよ。
他人の山で山芋を掘る人は後を絶たないようですが、その地主さん曰く、
「掘ったらちゃんとその穴を埋めて行け!」と怒っていましたね。
それ以前に、許可無く無断で掘るのはいけない事ですが(笑)。
この時期、大体11月中旬頃の山芋は美味しいと言われているそうです。
自宅の庭先で、山芋を自家栽培している家を見掛けますが、やはり天然物、あらゆる傷害を乗り越えてスクスク伸びた山芋は格別ですね。
余談ですが、とろろ汁とかとろろ飯で有名な、某飲食店で出されている山芋....。
自家栽培物を粉末にした奴を戻して使っているのを私は知っています(ニャッ)。やはりその味は相応....ですね。
嵐の前の静けさ....
今面倒を見ている女の子バンドの1人が、私に渡したい物があるということで。
「師匠、この前の練習どう思いますぅ?」
と差し出したのは先週行ったバンド練習の音が入ったminiSDカード。
早速聴いてみたが、録音状態はかなり良い。
「綺麗に録れてるね」
「......、いや師匠そうじゃなくて、どこが良いとか悪いとか....ですね....。」
「おぉ!そういう事か。でもね、自分ではどう思ってるの?」
「我ながら....って感じ。」
「そうか、じゃそう言う事だよ。」
「.......、あ、うぅ.....。」
と冷たくあしらって、孤独感を身につけさせるのも一つの手でしょう。
いざと言う時に『自己解決』できるプレイヤーでなくてはいけません!と思いますが....。
個人練習では、個々で差が必ず出るもの。
その足並みを揃えてあげたり、士気を維持させていく事が私の主な役目だと思っていますから。
メンバー全員で出した結果は、メンバー全員でしっかり把握して反省から始めて行くべき。
初心者に有り勝ちな『独走』を許さない為にも『バンド』について叱り、激励していくとしよう。
私の次なる彼女達への試練は、『対バン』を経験させる事です。
これによって、彼女達の『思い上がり』を奈落の底へ落とし込んでみます(笑)。ちなみに私はサドではありません(爆)。
辞めて行く奴は辞めさせます。私は止めません。
さぁ、どうなる事やら....(ニャッ)
楽しみだなぁ~♪←サドではありません(爆)。