本当に反面教師の人がいる。
人の気持ちを考えずに仕事し、生半可な気持ちで責任感も持たず、適当に日々を過ごしている。
確かに仕事はできるかもしれない。
でも少なくとも僕は絶対についていかない。

一緒にやっていてプラスがある人と仕事をしたい。
仕事の出来でもいいし、考え方や雰囲気など。

僕はこの人から何も教わることはなかった。
苦でしかなかった。
もう二度と仕事したくないや。

ありがとう、さよなら。


end



また1日を経ると桜がより美しい。
儚くも美しい姿がたまらない。
ついつい見惚れてしまう。

歳をとるにつれて、趣だったり、周りの人らの笑顔とか、やっぱり胸にきてしまう。

この気持ちを大事にしたいな。


end



昨日は母と桜を見ながら散歩した。
とても穏やかな時間だった。

今日実家に行くと父の様子が少し変だった。
今までより食欲が落ち、テンション下がってるような印象。
薬の副作用なのだろうか。
とても心配だ。

担当医の話をする時、すごく褒めるのだ。
若いのにちゃんと見てくれる、説明が丁寧だ。
その先生が今の病院を離れることになって寂しそうだった。

安易に父に「ちゃんとご飯食べて」と言ったことを後悔している。

早く元気になりますように。


end



この作品にこの感想で良いのか戸惑うが、
とても面白かった。

教場I、教場II、教場0、教場Reunionと続いて映画。
話の展開からしても、毎回いろんな人間模様を明るみにする工程が予想外。
ミステリーのようで熱いのだが、スポ根やありきたりな感動ものとも違う感動。
静かに見守るのだが、僕らもまた同じ教場にいるように思うほどの没入感。

映画は特に音響が際立っていた。
2.5時間ほどの上映時間はあっという間だった。
ラストについてはいろいろな考察を楽しむのも良い。

良い作品にハマれた。


end



中途半端な自分の性格が苦手だ。
運動だって数日やって諦める。

なんでだ?

飽きるというより、めんどくさ朝が勝つ。
じゃあ何か目標が必要?

そういうわけでもない。

自分の甘さも自分がよくわかってる。

でもそれでこそ自分なんだよね。


end