休暇をとった。
でもいつもと同じ時間に起きた。
二度寝。

洗濯物を干している間、やはり仕事が気になる。
気になるよね。
気にならないわけがない、特に忙しい時期。

いろいろと疑問点はある。
でも休みの日。
休むための日。

いろいろ歩き回って、飲み会。
楽しかった。

こんな有休の日でした。


end



3日連続6時起きはなかなか。
眠い、眠すぎる。

疲れがピークだ。
上司は休んでいても仕事のことを考えなんてナンセンスとは言っていたが。
仕方ない。
僕だけ楽しいことをしてるなんて、なんて考える。

うるせー!休みは休みだ!


end



蓋を開けたらいろいろと妄想が広がっていたことに気づく。
妄想というか、最悪なパターンは回避できたのだろうか。

朝から歩き回った。
休みたい!と行きたいところだが、もう少しだ。

努力も僕らを裏切らない。


end



恐れていたことが起きた。
ひとまず、最悪の事態ではないことを祈る。
1番辛いのは毎日近くにいる人だ。

僕が滅入ってどうする。


end



情緒不安定な日々が続いた。
まあ、珍しいことではない。
やけに暴言が目立つなぁ自分とは思ってた。

友人とランチ。
相変わらずうるさい。
いつだって僕らはうるさいのだ。
友人に嫉妬していることを隠している。
言ったって仕方ないことだし。

そんなことどうでもよくなることがあって。
やけに張り切ってる自分もいる。

単純なもんさ。


end