チバユウスケは、いなくなってなんかいない。
違和感がないのだ。
だったら最初からいなかったのか?

大好きなアーティスト。
その名を知らない人なんていない。
日本を誇る男。

高校生の頃からその声と共にいた。

そうか、昔からあなたは僕の光だった。

また会いたいね。


end