何年も生きていると、友達という存在がふるいにかけられる。
よく連絡とってる人とそうでない人。
その中でも居心地のいい人悪い人。

否が応でもそういう雰囲気が生まれる。

厄介なのだ。

それでも、心に従うべきだと思う。
ただそれはいっときの感情での判断を止めるべき。
少し熟考。
よしと決めて行動。

心と体は割と遠い。


end