【晴れの日】中学からの友人の結婚式へ。とても優しくて、穏やかで、楽しい時間だった。僕が友人と長いこととあるグループを応援していて。その応援も、僕が押し付けてるのかなと思ってたことがあった。テーブルに置かれた手紙を見たら「あなたと応援できたことが好きなんだ」のようなことを書いてくれていた。詳細は、照れ臭くて改めて開かない。確かこんなニュアンス。僕は、遥か昔から誰かと分かち合うことの幸せに気づいていたのかもしれない。前を向きたくなった。end