今日は、BUCK-TICK友達と会ってきた。
久しぶりに人混みにを通り、外に出た。
一番最初に抱き合った。
「大丈夫?」の言葉が優しくて泣きそうになったけど耐えた。
お互い沈黙になるかなと思ったけど、思い出話も含めて割と4時間くらい盛り上がった。
やはり、ファンの気持ちはファンにしかわからない。
この人を頼ってよかった。
そして、プレゼントをくれた。
涙が止まらなかった。
「あなたは、これからいろんなところに行か中で、必ずあっちゃんが会いにきてくれるから、綺麗でいなきゃダメなの。」
決して安くないものをくれた。
認めたくないし、たぶんこれからも認めない。
辛い気持ちは1日何回も上下して涙も止まらなくなる。
でもそれで良いと思った。
どこかにいるってことにすれば前向きになる。
前向きになるならその暗示で生きていけば良いじゃないか。
やってやる。
何かが弾けた。
残りのツアー、見守るよ。
待ってろBUCK-TICK。
end