祖母にとある事件が起こった。

詳しく書くとプライバシーもあるので伏せるが、とてもショッキングな出来事だ。

何でこんなことに。
ああすべきだったのに。
などなど、過去の悔しさが蘇る。

祖母は仕方ないとしても、なぜこう対処しないのか?
と、面倒見てくれてる叔母にまで悔しさが出てくる。

とにかく、守れない自分が悔しい。
それが1番辛い。

今夜こそいい夢を見ておやすみなさい。


end