今日は昨日の余韻から覚めることができなかった。

BUCK-TICKがあんなにかっこいいなんて。
いや、知ってたけれどもここまで心揺さぶられるのはなぜだろう。
コロナ禍もあって過去の記憶が消えつつある。
塗り替えられてるのかな。

世代でもない僕が語るなんて。
とても恥ずかしいけれども。

今の彼らは確実に見ておいて損はない。
むしろ見ておくべきだ。

ひたすらに憧れる存在。
僕のツアーは始まったばかりだ。


end