【さよなら2月】早いもので2月が終わる。なんだろう、この虚無感。それでもすごい華やかさに満ちていた気がする。僕は何度跳ねただろう、音に何度飲み込まれただろう。この感覚は本当に温かく、僕にエネルギーをくれた。悲しいことが始まった。とても悔しい。悲しい。無力を心の底から感じた。絵空事ではない。せめてイマジネーションの中では笑いましょう。笑顔を。来月も。end