現実味を帯びてきたV6の解散のこと。
坂本くんの舞台がスタートして、彼の言葉を見た時はさすがにね。。
家族みたいなもの。
1人がこうしたい!と言ったなら、受け入れる。
猛反対する画が浮かばない。
そう、V6らしいのだ。
何かに挑戦したいのは他の5人も同じだろう。
年齢を考えたらなんら不思議ではない。
そこがポイントなのかもしれない。
僕にとって、悲しんだ涙。
これは悔しいとか、惜しいとかじゃない。
お疲れ様って意味もあるんだ。
よくぞ25年も守ってくれた。
愛おしい。
何度考えても愛おしい。
友人と、毎日V6の話をしてる。
明日もまた彼らの曲を聞くんだ。
end