明るいニュースがない。

 

小さい子達が動かなければ他の大人は振り向いてくれない。

子供を守るのは大人なのに、一番は親なのに。

 

メンタルがしんどくて、嫌な夢も見た。

すごく怖くて僕は汗をかきながら起きた。

それもまた夢なんじゃないかって思った。

 

疲れた。

僕は、僕にできることは。

 

待っている人たちがいるとしたらかき続けること。

不思議だな、毎年この時期に改めて思い出させられる。

 

背筋を伸ばして。

明日も会おう。

 

 

end