2018月10月21日。
天気は晴れていて、雲ひとつなかった。

爺ちゃんと婆ちゃんはまた弱っていた。
どうしたものか、僕はまた少しだけ不安になった。

あなたが亡くなって9年。
早いのが遅いのか。
今でもあなたの声が聞こえる気がする。

毎日祈っているから、話したいこともないな。
どこか近くにいる気がするよ。

今年はこの曲。



あなたがいたから今の僕がいる。
あなたの分まで生きれるか分からないけど、みんなのことを守って生きたいと思います。
これからもどうぞよろしく。
愛おしいです。


end