【プラネタリウムへ】何年ぶりか。プラネタリウムへ。心地よいナレーション。満点の星空に鳥肌かつ涙。そして少し寝た。東京では見られない星という言葉が少し寂しかった。街が明るいから。例えば遠くの友達と互いに空を見上げて。同じ星を見るなんてロマンティック。離れていても同じものを観れるだなんて。僕はそういう当たり前のことにすぐ感動するんだ。end