ほいや!ごきげんよう!

ネタバレあるから気をつけてね!



















1曲目『A LONG WAY TO NOWHERE』から始まった。
そこから『Discography』『VANISH』と怒濤の盛り上がる曲が次々と放たれる。

「俺たちストレイテナーって言います。」
お馴染みの挨拶、確かにそこにはストレイテナーの4人。

とにかくすごく熱かった!

「アックスの一体感がすごい」と褒めるシンペー。
その通り、最初から最後までみんなで跳ねる、暴れる、盛り上がる。

ひなっちの笑顔を見て、こちらも笑顔になる。

OJがソロで盛り上げ、ひなっちは躍り狂い、シンペーはドラムを力強く叩き、ホリエの歌声が響く。

当たり前のことなのだが、バンド名と同じ『STRAIGHTENER』というアルバムを手にしてからは捉え方が変わった。

進化と言うほど大袈裟ではなく、、安心感はそのままに…。


『KILLER TUNE』で高く、高くひたすらジャンプ。
掛け声もみんなと声を張り上げて叫ぶ。

「俺ら、大人になったからアンコールやります(笑)」
と、ホリエが一言。
『TRAIN』を聞いたのは久しぶりだった。

「SHIBUYA-AXのバーサーカーに捧ぐ!」とシンペーのセリフ。
アンコールの最後を締め括ったのは『BERSERKER TUNE』。
名残惜しいが、悔いが残らぬように拳をあげて飛ぶ。


あっという間の2時間。
まだツアーは折り返しだが、行って損は絶対にない。
チケット代以上の高揚をくれる。

次は年末で会おう。


短いレポでごめんよ!
楽しかったー\(^O^)/


end