トアクリーバーを決めた図。見事に炸裂した画像。かなり見ずらいwww
先日、ブルトガングを取るための称号がそろい次のステップへ。
現時点、トークンはすでにためていたので、即時「アレヴァトと龍」は納品。
次のステップとしてアサルトの全制覇とアンプル稼ぎと、問題のアレキサンドライト稼ぎ。

いまはアレキを集めるための装備をそろえているのと、アサルトをジックリ進めている感じですね。
アンプルは最悪ソロでの取得を目指すことになりそうだ。深夜帯は人がそろわん・・・
当面は上記内容でジックリ活動。


仕事の方。いま愛読書の日経トップリーダーを読んでいます。
今月の特集はランチェスター経営について。
強者の理論と弱者の理論。もち自分ら零細は弱者の理論に当てはまる。
資産も人員もなく、強者に対抗するには局地戦へと持ち込む必要が。
範囲が限定された中での戦いとでもいえばいいか。何もかも勝てるわけないので、1つでも勝てる分野を探るというやつ。
自分ら外食の仕事にあてはめてみたら、ぼちぼちいい仮説を立てることができた。

問題なのは、あくまで仮説は仮説。すべてその通り事が運ぶのはありえない。
今の人員配置・力量、使える資産と物を考慮するとせいぜい目標とした仮説の6割も達成できればいい方か。
まずきちんとできることから着実に。

上司はできないことをやるのを仕事だとよく言うが、自分の思い通りにすべて達成できると考えている節がある。
実際、物理的に不可能なことを要求されることが多く感じる。
不可能なことを完璧に実行しようとするのは馬鹿のすることだ。と進言しても聞いてもらえず。
労働者側と使用者側の意識の隔たりがものすごいと感じている今日この頃です。

最後に、いま仕事において「期待する」という言葉を捨てています。
仕事でも福利の方でも、散々叩かれることが多かった。
何か仕事の休みの日の予定立てても、結局無理な予約を取ってお流れとか、私用外出すると必ずと言っていいほど現場を外した責任を問われる。
もういいかげんにしろ!とその時は怒鳴りつけることをしてしまったが・・
どうにも改善が見られない。ならこちらは心を鬼にして仕事に打ち込むのみと決断しています。