コレは私がよく作るバージョンのプードル。
ベースは某風船の森でゴザイマスね。
コレはこの前買ったバルーンの本に載っていたプードル。
アタマがちょっと違います。
コレは昨年末有明のジャグリングサークルで見たプードル。
足が違います。
でも全部プードルなんですよね。そして多分どれもプードルといって間違いないわけで。
他にも別の本で見たプードルはまた違う感じだったし…多分どれも正解。
だから何を作っても間違いないんだけど、最終的な判断は作る人にゆだねられるんだなと。
まぁつまり作る方にはプードルであっても、もらう方にはどうなのかな?というところまで考えると
実は「何を造ったら良いか」ってのは意外と大きな問題なのかも。
結局は自分の信じるものを、なんだけど…流石にそれなりのものを作ってそれなりに、
というのは誰も得しないだろうから、作るとしたらやっぱり喜ばれたいなとは思います。
まぁ言うだけならなんとでも、なんですけどね。精進あるのみですな。
そうそう、ここには写真は無いけど、ブドウもやってみたんですが…
森のサイトとこの前買った本とでは製法が全然違いまして、確かに本の方は
楽チンなんだけど説得力にかけるような?と思い出すとやっぱり難しくても
見栄えの良いほうが作れるようになりたいな~と思うわけです。
そのためにはやっぱり練習なんだろうな、と。勿論漠然と作るんじゃなくて
「コツ」をつかもうとして頑張りながら考えながらやるのは必須なんでしょうけどね。


