三宅洋平(比例代表)「オレを止めたければ、オレを殺せ——ということです」 | Down to the river......

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投票したい政党・候補者がいない」と思う方、本当にそうなのでしょうか?

全ての候補者を調べてみたのですか?

そんな面倒なことをしなくとも、インターネットを使えば、比較的楽に「面白そうな」候補者を見つけられるはずです。

今回ご紹介する「三宅洋平」さん(比例代表・緑の党)は、現在インターネット上で話題になっている参議院選挙立候補者です。

しかも参議院の「比例代表」なので、全国の有権者が党名でなく「三宅洋平」という記名で投票できます。

本職はミュージシャンですが、今後の世界のあり方として必須の「ダイバーシティー (Diversity)」(=多様性、相違点)という点では、彼のような「毛色の変わった」国会議員がいた方が、日本の政治や社会が「活性化」する可能性がある、とは考えられないでしょうか?

いや、彼のような人物が立候補すること自体、日本も変わり始めているのかもしれません。

「百聞は一見に如かず」。

彼の動画をご紹介します。

是非ご覧になって、投票の参考にして下さい。




三宅洋平 「Gypsy Song」 2013/4/25
「多様な社会、カラフルな社会を目指して本気で僕はやります。
同じテンションに誰が何人がなるかで
本当に面白い事が起きるか起きないのかだと思いますよ。
どう転んでも俺は良いんですけど。
行くならね、思い込むなら良い方へ」






選挙運動も、「野外フェス」ならぬ独自の「選挙フェス」というコンサート形式で活動をしています。




三宅洋平(選挙フェス@沖縄)2013/07/09