それから彼は化け物扱いされた。人間は、自分とは明らかに異質なものを恐れ排除すると言う……。
しかし、それは現実に目の前に突き付けられた時、初めて残酷さが分かる事なのだった。
(著書『あの丘を越えて』より抜粋)
ケータイ小説という新しい媒体で築き上げられる旧態依然とした作品集。
溢れるパラドックス。
これは、そんな一人の物書きのオフィシャルブログである。
前を向けと言われる事がどれだけ苦しい事か君に分かるか?
今日も仕事でした。
日に日にしんどくなる中で、それでも良くやっていると自分では思うのですが、良く考えるとそんなの当たり前でしょうし、それは私は確かに望むような仕事を与えられていないと言うのも有りますが、でもこんな事でへばっていては、世の中の多くのサラリーマン達に失礼と言いますか、そんな甘い事を言ってはいられないだろうなと言う事はひしひしと感じておりまして、特に同じ精神疾患で障害者雇用で働いている人間にこういう事情でへばっていると言うと、或いは嗤われるかもしれないなと思っていて、皆多かれ少なかれ何かしらそう言う苦しい物を抱えながら仕事をしていると言うのに、私と来たらそれでまるでこの世で一番自分が不幸みたいな感覚に襲われていて、それって傲慢以外の何物でも無いなとは分かっているのですが、実際そう感じている現実が有ります。
何かこう体力気力的に回復する手段が有れば良いのですが、今はそれが思い付かず、ただただ苦しくてしんどいのをじっと耐え続ける日々を歩んでいるのですが、矢張りそれも私だけがそんな事を感じていると言う風に勘違いしてしまっているのはあまり宜しくないと言いますか、きっと世の精神障害者は、或いは健常者で有っても同じように何かしら苦しい日々を歩んでいるのだろうなとお思っていて、私が自分が自分がと前に出て行くのはちょっと違うかなとも思っていて、確かに私は状況的に非常にしんどいのは有るとは思いますが、それが如何したと一蹴される可能性も無いとは言い切れませんし、そうなった時にそれに対して反感を覚えているだけでは駄目だと思うのですが、しかし実際私はもうコンディション的に最悪でして、これで良く仕事に行けているなと思っていて、そう言う所でも私はもう本音を言えば仕事なんかしている場合では無いだろうと思っていて、でも私がしっかりしないと行けないと言うのも強く感じている事もまた事実でして、兎に角色々気を張っていてそれでもう疲れ果ててボロボロになっていますね。
何より自分のコンディション的に今非常に宜しくない事は言えていて、休日もしっかり休みが取れている訳では無いですし、職場に行けばしんどい仕事が待っていますし、家に帰っても全然気持ち的に休まらない日々を歩んでいて、誰もそんな事を当然気に懸けてくれる人はいなくて、それはそれでしんどいですし、それこそ去年亡くなった伯母が生きていれば、何かしらの労いの言葉を下さったかもしれませんが、今はもうそう言う事を言ってくれる人も、生活相談施設のスタッフくらいしかいなくなってしまって、その言葉が有れば何かが変わると言う訳でも無いのですが、しかしながらちょっと考え方が変わって来る可能性は有ったと思います。
取り敢えず今はまるでディメンターにやられたみたいに、どんどんと不幸な感情が湧き出ていて、それでもうへとへとになっていて、気持ち的にも大きくダウンしている次第では有って、これがこの先もずっと続くとなると、もう苦しさが半端では無いなと思っていて、それに何よりお袋自身に闘病の意思が無いと言うのが凄く腹が立ちますし、それを責める自分もちょっとどころか物凄く醜いような気がして嫌でして、まあ要するにお袋も生きていても希望も何も無いと言うのを感じているのかもしれませんが、しかし私はお袋に生きる事で償って貰いたい罪が有ると言うように思っていて、そんな死ぬ事に逃げる事を私は許せませんし、例えばその罪って、近くで一番面倒を見ている私よりも、外で好き放題過ごしている他のきょうだい達を大事にしていると言う事でも重ねられていると思いますし、もっと言ってしまうとそもそもこれまでの人生で、私の事を大いに悩ませて来た事として、無理矢理エリート教育を押し付けられて、それを最終的には私は拒絶する形になるのですが、すると如何でしょうか、途端にこの子は失敗だみたいに言われてしまって、うちのきょうだい達は皆とてもエリート街道を進んでいるとは言えないのですが、それでも私に対しては特に強い思い入れが有ったのか、無理に無理を重ねられて、本当は絵の世界に進みたかったのに、それを真っ向から拒絶されて、それに対して親父は家から天才が生まれなかったと歎いていましたし、お袋もそれに同調していて、本来ならば一番子どもの味方で無くてはならない二人は私をもう使えない人間だと言う風に斬り捨ててしまったのですから、それが子どもとしてどれだけ辛く悲しい出来事だったかはしっかりと分かって貰いたいのですが、親父は好き放題に生きていて、お袋は如何やら私なんかよりも他のきょうだい達が大事なようで、誰も彼も私程お袋に尽くしていないと言うのに、それでも私よりもお袋の中で評価が高いと言うのがもう信じられなくて、私をして他のきょうだい達に対して厳し過ぎると逆に窘められる状態になっています。
これって私が間違っているのでしょうかと疑問に思うのですが、私がお袋の言うように他のきょうだい達に厳しいのでしょうかと疑問に感じていて、例えば家に唯一金銭的な援助をしているのは親父でも他のきょうだいでも無く、家族の中では私だけですし、実際お袋の事を見ているのも事実上私だけになっていて、弟に至っては私もお袋も完全に無視していて、親父以下になっていると言うのが印象として私には有るのですが、お袋はそんな弟も庇っていて、非常に不公平を感じています。
結局お袋は私の事なんか如何でも良いと思っているのでしょうかね。
私しかもう頼る人物がいないと言うのに、それでもこうして冷遇をしているのですから、そこに矛盾を感じないのがちょっと恐ろしいなと言うように思います。
取り敢えず私はもう疲れました。
自分が危ない事を感が無いようにするだけでもうエネルギーの半分以上を持って行かれていますね。
私自身が神経衰弱状態になりつつ有りますし、もう疲れました。
何かこう楽しい事は無いのでしょうか。
それが有ればちょっとはまた頑張れるのですが。
今はただただお先真っ暗な状態に有って、何をしても気晴らしになりませんね。
このままずっとこれが続くのかと思うと私も倒れそうです。
色々考えるとしんどいです。
何か気を紛らわす方法は無い物でしょうか。
色々思う所は有りますが、もうちょっと個人的にはキャパシティーオーバーも良い所だなと言うように感じていて、私のケアは誰が引き受けてくれるのだろうかと思っています。
そんな事を言うのは甘いのでしょうか。
取り敢えずちょっと今日はもうへとへとです、もう休むとします。
一日一善。
明日をバーンと信じましょ。
ドロン。
最期の願いを叶えて進ぜよう
今日は仕事でした。
非常に苦痛でした。
まあそんな仕事が快感になる人なんかそうそう多くは無いとは思いますが、私はそんな中でも特に酷い業務をやっていると言う自信が有りますし、家でもじっくり休めていなくて、結果として仕事のストレスが半端では無い事に加えてそれを解消する方法は何処にも無いとは言えると思うので、もう少し楽な仕事をやりたかったなと言うように思いますし、このまま頑張り続けてもそれで何か得られるとも言えませんし、もうしんどくてしんどくて人生何なのだろうなとすら思うようになっています。
何か甘い事を言っているとは分かりますが、重ねる苦労に対してリターンが無いのが本当に苦しくて、お袋の事なんかまさにそうだろうと思うのですが、家族で唯一家にお金を入れていて、唯一お袋の面倒を見ている私では無くて、お袋が気を遣っているのは、妹や弟ばかりで、私がこんなに苦労しているのにそれに対するリターンがもう殆ど無いのですから、私としてもそれに対するモチベーションの維持が難しくて、自分自身が何処か音を立てて崩れて行くのを感じる次第で有りまして、私が独りでこうして苦労しているのを、もっと色々と理解して行って貰いたいと思っていて、もっと直接的な表現をすれば、ちゃんと私にも報いが有って欲しいと思っていますし、そう言う事を言う権利が私には有るのでは無いかと言うように私は思っていますがそれは間違いなのでしょうか。
残念ながら私には私を救おうとする存在が欠けていまして、それを求める事がまるで悪い事のように思ってしまうと言うか、それを求めても全然周囲に理解者がいないなと言うのは強く感じていて、その事実が私を孤独の奈落へと突き落として来る訳でして、結局私を救ってくれるような存在はこの世界にはいないのですから、もうそれを思うだけで気持ちが沈んで行ってしまいますし、その如何しようもない事実から眼を背けたいと思っていますが、私はそれを如何やっても出来無いと言いますか、眼前にそれを叩き付けられていて、もう回避の仕様が無い訳でして、このまま私は消え逝く運命に有るのかなと思うと、一体何の為に生まれたのかが分からないと言いますか、この命が尽きる時にきっと後悔しか残らないだろうなと思っていて、せめて私を理解してくれるパートナーでもいてくれればまだ良かったですが、勿論そんな存在はいませんし、その候補もいませんので、もう何と言いますか、非常に空しくて、私の人生って何だったのだろうかと思ってしまっていて、以前にもお話をしたかもしれませんが、東京での前のドクターが、私が自殺したいと言った時に、そんな貴方に世界は希望に満ちていると言う事を伝えるのが僕の役目です、と仰っていましたが、その役目は果たせていなかったなと思っていて、現に私はあれからろくな人生を送っていなくて、色々な人に見捨てられて来ましたし、色々な嫌な事を経験して来ましたし、何より私にはいざと言う時に頼って行くべき存在がいませんので、己を頼って行くしかないのですが、その私自身、己自身が非常に弱っている存在であって、とても頼りになんか出来る状態では無くて、本当生きていると言うよりも、無理矢理生かされている状態で、この生かされていると言うのは、何か希望に満ちた生かして貰っていると言う意味では無くて、それこそ猫が鼠を嬲り殺しにするように、もう何か超越的存在の玩具にされてそれで生きている事を強要されているような地獄のような日々を過ごすと言う意味での生かされていると言う感覚が近いですし、実際そうとしか思えない状態になっていて、ただ欲に溺れたり、己の快楽の為だけに生きて行きたいと言う思いは如何しても付いて来てしまうのですが、それをする事が果たして良い事なのかと言うとそれも違うと分かっていて、結局私は中途半端な状態なのでしょう。
非常に悔しいですが、私はもう人生においてとても楽しい生き方が出来るとは思えていなくて、生きていても仕方が無いなとすら思っていて、別に積極的に死にたいとかは思いませんが、しかし生きて行く事に意味を見出せていませんし、何かきっかけが有ってそれで死んだとしてもそれはきっとこの世の全てを恨みつつ死ぬのだろうなと思っていて、そんな何も後悔無くそれで消えて逝ける程気持ちの良い死に方は出来無いのだろうと言うのが感覚として有って、下手な話所謂悪霊になるコースを進んでいると言う自覚も有りますし、ただ未練は或る種有るとすれば、この世界でやり残した事とかよりも、何も助けてくれない親父や弟のような存在を恨めしく思いますし、他にも状況を今一つ理解出来ていないのか、またはとぼけているのか、そんな色々な存在にヘイトが溜まって行っていますし、別にお袋が癌だからとかそれ以前に普段からもっと仕送りくらい家に普通に送れよと思ってしまいますし、それが嫌ならば完全に縁を切れば良いのに、都合の良い時だけ甘えて来る存在がもう腹が立ちますし、お袋もお袋でそう言う子どもの方が可愛がりが有ると言いたいのか、私の事は一切大切にしない癖に、未だに親不孝者の権化のような死んだ妹をまだ大事に思っているような節を見せたり、もっと言ってしまうと、これまで散々親に迷惑を掛けて来たふざけた弟からもお金のを取り立てないのはおかしいと思いますし、何でそれが分からないのかと不満になってしまいますね。
結局まともに今お袋の事を支えていると言うか、考えているのは私と私とは血の繋がっていない伯父だけで有って、その異常事態を如何にかして解消したいと思うのですが、現に親父が一番真っ先に動かないと行けないはずなのに、その親父は自分の蒐集活動に夢中で家の事はもう無視していますし、それを筆頭に皆誰も普段から金を入れようとか思わないのはちょっとおかしいのでは無いかと思うのですが、それも皆が本当に金が無いと言うのならばまだ分かりますが、親父はコレクション活動を続けていて、かなり高価な物までそれも大量に手にして行っていますし、弟は大して乗り潰した訳でも無いのに新しい車を買っていますし、妹は妹で金を出すのを渋る癖に自分は海外旅行とか普通に行っていて、経済的に苦しい私がこうしてせっせと家に金を唯一入れている状況でして、それなのにお袋からは一切それに対する感謝の思いも無いようでして、もう如何しろと言うのかと思ってしまいます。
本当私は報われない命を歩んでいると言えるでしょうし、若しも願いが叶うのならば、こんな家族から離れたいなと言うようにも思います。
色々言いましたが、仕事もしんどいですし、家でも休む事が出来無いと言う非常に苦しい状況に今有ります。
このまま私は潰されて行くのでしょうか。
そう思うと非常に悲しくなります。
私の人生って何だったのでしょうかね。
もう色々考えるのもしんどくなって来ました。
明日もまた仕事か、頑張ろう。
一日一善。
明日をバーンと信じましょ。
ドロン。
ドラマのようには恋は進まない
今日はお休みでした。
でもやる事沢山でして、すっかり疲れ果ててしまいました。
何か休日を休日していないなあと思うのですが、明日からはまた一週間ぶっ続けで仕事になってしまうので、それはそれでちょっとしんどいなあと感じていて、何か上手く気持ちをリフレッシュ出来れば良かったのですが、それも中々叶わなくて、何かもう苦しいですね。
何やかんやで、私もこれまで良く持っているなあと思っていて、結構状況的には厳しい環境に有りながら、それでも今の所潰れなくて持っているのは、多分普通の健常者でも苦しい状況だと思いますが、ただでさえそうなのに精神障害者で有る私にとってはもっともっと苦しい日々だと言う事は言わざるを得ないと思いますし、私自身もう結構来る所まで来ているなと言うのは感じていて、しかしそれでも如何にかやって行かないと行けないのが現状でして、仕事にまた明日から戻りますが、もうそれもだいぶ苦しいのが今の所の印象でして、はっきり言って休日も働きっ放しで全然疲れが取れないのと同レベルだろうなあと言うように感じていて、私自身が倒れてしまわないようにだけ注意して行かないと行けないとは思いますが、それもとても叶いそうにないなと言うのが今の印象で、このままでは本当に私までやられてしまうと言うのが印象として強くて、例えばストレス過多でまたメンタル面を大きく崩してしまう事も有り得ない話では無いなと言うようにちょっと危惧していて、こいつが杞憂に終わればそれで良いのですが、そこも少し分からなくて、もう私はこの先如何なってしまうかが全く分からないと言うのが正直言うと有ります。
正直言いますと、私がこんなに疲れ切っているのは、お袋の事が要因の七割は担っている状況でして、私が実質独りで支えているような物でして、後は伯父がお金の工面をして下さっていますが、親父は何にもしてくれない、弟は沈黙を守ったまま多分こういう状況になった事すら知ろうとしない、妹は支援する気が有るのか分からない、と言うか皆病気になったから、癌になったからとかでは無くて、普段から仕送りくらいしろよなと思うのですが、それもする気が無い、もううちの家族皆揃って失望を禁じ得ませんね。
特に親父はかなりの高給取りで、もう物凄いお金持ちのはずなのに、何でこっちに金を回さないのかが意味不明でして、どうせ自分のコレクションの為に金を使っているのだろうなと思っていて、一体親父の言う「お金が無い」とは如何言う物なのかが不思議で不思議で仕方が無いですし、と言うか金の使い道がおかしいだろうと私なんかは思ってしまいます。
そんなに金が無いのならばあのコレクションの数々を売るとか、または蒐集活動自体を辞めて行ってくれれば良いのにと思うのですが、何方にしても金の使い方がおかしいと思っていて、今思えばお袋に金が無いのも、親父が妹の学費を出さなかった事が理由に有ると言う風に聞いていて、それも多分親父の求める進路に妹が進まなかったからだろうと思っていて、あの時お袋は無理をして、そもそも妹の学費の為にブラックな職場に行ってそれで精神的に壊れて行ったのが元々でしたし、その妹があっさり自殺して、それも私からすれば許せない事なのですが、その後親父は全くフォローせずに寧ろお袋を非難するような言葉を吐いて来たので、あの人には人間の血が通っていないなと言うように思っているのが私の考える親父の実際の印象で有ります。
その血を皆継いでいると言う事なのか、弟は完全にこちらを無視して、それで車をガンガン買い替えていると言う風に聞きますし、妹は旦那が外国人なのですが、その旦那も悪いですが感覚的に色々おかしくて、私達の伯母の通夜や葬儀の時に遊び行くレベルでして、ふざけんじゃねえよと正直私は思って、非常に不愉快でしたし、それを聞いた伯母の兄で有り、私の母の実兄である伯父が明らかに怒っていたのがちょっとうちの家族の異常性を表しています。
私はその事を生活相談施設にも相談したのですが、そこでもそれは私のきょうだい達がおかしいと言うそう言う結論に至ったのですが、ただそう言う事を言うと、私のお袋が、私が周りに厳し過ぎるとか言って逆に窘めて来るのが本当に救いが無くて、結局お袋は私なんかよりも他の異常な子ども達の方が可愛いと言う事なのだなと言うように、そう言う風に私には捉えられてしまっているのですが、その割には傍で面倒を見るのは私だともう決められているようでして、お袋の口から他のきょうだいに例えば金を欲しいとか言えないのがもう意味分からなくて、だったら私も家に金を入れるの止めたいと思っていて、その金が有ったら私ももっと色々と自分の為に贅沢が出来るだろうなと言う風に思ってしまいますし、悪いですが私はもう周りの家族を同じ人間の心を持った者だと言う風には考えていません。
お袋も何で皆を庇うような言い方をするのでしょうかと凄く疑問に思っていて、矢張り私はそう言う大切にする価値の無い人間なのか、息子なのか、と言うように考えてしまいますし、私自身そう言う所も有ってお袋を許す事が出来無いなと言うように感じていて、親父も腹が立ちますし、他のきょうだい達も大概ですが、それに加えてお袋に対してもヘイトがどんどん溜まって行きますし、それでお袋は自分の面倒を見ろと言うのですから、何か私って都合の良い相手なんだなと言うように感じ取ってしまいますし、私はもうこのまま家族の負の部分を背負い込んだまま潰れて行くんだろうなと言うように感じていて、若しも私が例えば伴侶なんかを得られれば、完全にそこに逃げても良いかなと言うようにも思っているくらいです。
もう私は今の家族が、この家が嫌で嫌で仕方が無いですし、ここから逃れられるのならばそうして行きたいとすら思っていて、お袋は私が事実色々動いてフォローしているのに、それに対して何の感謝では無いですが、そう言う感情を持っておらず当たり前だと胡坐を掻いていて、それで有りながら他のきょうだい達には何にもアクションをしないと言うのは、私は不公平だと思いますし、それならばそれ相応の物を私が譲り受けるとかしたいですね。
取り敢えずそんな感じで、今日も全然気持ち的に休まりませんでした。
もうしんどいです。
取り敢えず明日仕事です。
頑張ります。
一日一善。
明日をバーンと信じましょ。
ドロン。