Q1999=Q-IIIの奮闘記


 それから彼は化け物扱いされた。人間は、自分とは明らかに異質なものを恐れ排除すると言う……。
 しかし、それは現実に目の前に突き付けられた時、初めて残酷さが分かる事なのだった。
(著書『あの丘を越えて』より抜粋)




 ケータイ小説という新しい媒体で築き上げられる旧態依然とした作品集。

 溢れるパラドックス。

 これは、そんな一人の物書きのオフィシャルブログである。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

ただ、その手を守りたかっただけなのに

 今日も仕事でした。

 ルーティンワークを片付けて、後は伸び伸び時間を使って、少し茶を濁す一日だったのですが、まあね、それ相応に疲れましたし、やる事はやったと言う思いも有りつつも、こんな物で良いのかなと言う思いも有って、昨日のファイリング作業が結構遣り甲斐の有る仕事だったので、それと今日とのギャップが激しくて、少しそこで残念な思いをしている感じがしますし、他にも正直言うと、もう少し仕事を振ってくれれば、私もまだまだ動けるのになと思う場面が結構有って、こうやる気が空回りしている感じがして、それはそれで結構しんどくて、ルーティンワークをさっさと終わらせて、それからこちらはやる気に燃えているのに、全く仕事を与えられない状態になってしまって、まあ気紛れな私の良く無いのですが、ですがなんかお陰でちょっとフラストレーションが溜まると言いますか、結構不完全燃焼状態になってしまって、それはそれで結構困ってしまう事態になるのですが、こう言う時、如何したら良いのか全く分からないので、結局禁断のトイレ掃除をしてみたりして、結局時間を無駄に使ってしまいまして、それが私としては結構不満に感じているのですが、かと言ってこれ以上ルーティンワークを増やして欲しくも無くて、少しは私に自由自在に使える業務時間をくれれば良いのですが、ガッチガチにルーティンワークで固められるのもちょっと違うなと思っていて、そこの塩梅が結構難しくて、普段から仕事をする際に色々欲しがってはいけないとドクターに言われているのですが、それは私が何でも引き受けるのを良い事に、私を一種の何でも屋にしない為なのですが、つまり私にも仕事を選ぶ権利を与えたいと言う事と、それと私がそうなると結構キャパシティーオーバーになるまで仕事を引き受けがちなので、それを回避する為にも、今は出来るだけ多くを背負い過ぎないように気を付けろと言われていて、結果仕事を自分から欲しがりに行ってはならないと言われているのですが、そうなるとそれはそれで今のように完全に放置されているような状態になってしまって、やる事が見付からないと言う事態になってしまうので、それもまた一長一短だなと思っているのですが、それに今日は何故かかなりやる気に満ち満ちていましたが、毎日こうとは限りませんし、そう思うと一時の感情で、仕事を過度に引き受けすぎるのも如何かと思いますし、中々力加減が難しいんですよね、これが。

 そんな中、今日も頑張って仕事をして、それで職場にがっちり拘束され続けましたが、私としては、そこはまあ仕方が無いにしても、ビルの中でずっと時間を潰すと言うのもかなり辛くて、これならば少しビルから出て何かやる作業が有っても良いかなと思いましたが、今は寒い季節なので兎も角として、夏場の灼熱地獄の中で変に仕事を任されるのも辛いなと思っていて、それで遂渋ってしまいますし、そんな一時の考えに乗っかって何でもかんでもやれば良いと言う事は無くて、ちょっと想像力を働かせて、それを通年でやる事になるとしたら如何なるかを考えつつやらないといけないと言う事を少し前に学んでいて、と言いますのも随分前に同じように仕事が無くなってしまってそれで色々欲しがったが為にビル内の休憩スペースの清掃作業がルーティンワークとして加わったのですが、これが今のように冬場ならば兎も角、夏場にやるとなると本当に命の危機を感じるレベルでやって行かないと行けなくて、本当に苦痛の中の苦痛になってしまって、もう滅茶苦茶しんどいルーティンワークになってしまったのですよね。

 特に私の厄介な所は立場として仕事を断るにはそれ相応の理由が必要になっていて、他に優先的にやらないといけない業務が有るとかならばそれはそれで良いのですが、そう言う理由では無く、ただ暑いからを理由に断る事は出来無くて、と言うか基本的に私には何をするにしても拒否権が無いのが本当に厄介で、こっちがもうキャパシティーオーバーになってふらふらになってもまだ仕事を押し付けるようなそんな職場なので、多分私と同じようにきっと私の知っている仲良くして来た退職した同僚達も、どんどんと仕事を引き受け過ぎてそれでアップアップになった挙句、体調を崩してそれで退職して行っていると思われるので、何かそう考えると結構恐ろしい職場ですよねと思うのですが、如何なのでしょうか、これが普通なのでしょうか。

 これまで色々な方が退職して行きましたが、私の知る限りですが、その八割近くは体調不良が原因で、皆それも精神を病んで辞めて行っているのですからもう自分は既にハンデを持っていると考えると、次は私なのかと恐ろしく感じますし、実際同期も半分近くが精神疾患を発症していなくなってしまっていますので、まあそれだけ過酷な職場で有る事は事実として有るかと思いますし、実際あんな仕事の振られ方を他の部署もしているのならば、少し傷が有る人はそれが一気に広がって行く事になるかと思いますし、もう少し色々とやり方を工夫すれば良いのにと思うのですが、例えばそう言う兆候に有る人間をもっとケアするとかしないのでしょうかと私なんか感じるのですが、事実私の部署に障害者雇用では有りませんが、私とは正確には病気も違う方なのですが、精神疾患を持っていらっしゃる方がいらして、その方も何か脆いとか色々言われる程度に結構な頻度で長期休職をされている方なのですが、そうなると分かっていながらあんな残業も平気でさせていて、結構しんどい業務を押し付けていて、いやそれはダウンするのも分かると思うのですが、皆何とも思わないのでしょうかね。

 他にも結構精神的なダメージを理由に長期休職をされている方の割合が結構高くてそれで有りながら、何かストレスチェックの結果がクリーンだったとか言っていて私に謂わせればあんな物、それは引っ掛かるはずが無いと思うようなテストでして、まあ私は会社に遠慮無くどんどんと自分のダメージを入れて行っているので毎年のようにストレスチェック結果が良く無いと出るのですが、あれにそう言う事を書けない人がどんどんストレスでやられて行くのでしょうがと思うのですが、そう言う絡繰りを一切分かっていない方ばかりなので、もう本当如何にセルフケアをするかに懸かっています。

 ちょっとそう言う職場なので、私もルーティンワークをこれ以上増やすといざという時に逃げ場が無くなってしまうので、そこは少し自分でも仕事を貰う事は、ドクターの言うようにキープして行って、或る種最低限の労力で効果を発揮出来る存在になりたいかなと思っています。

 まあ中々難しい事だとは分かっていますが、それでも倒れてしまったら何の意味も無いですし、かと言って暇なのも嫌なのですが、そこは丁度良い塩梅を探して行こうと思いますし、それが出来無いようでは今の会社から離れて行ったとしてもあまり明るい未来は待っていないと思われます。

 難しいですね。

 取り敢えず無理だけはしないように気を付けます。

 さて、明日も仕事です。

 今の所特に大きな業務をする予定は無いです。

 まあ今日のようにルーティンワークをこなしてそれで一日を過ごす事になるかと思いますが、兎に角腐らないようにだけ頑張って行きます。

 腐って仕事を例えば手抜きしたとか有ったら、それは私の評価が下がるだけですから。

 そこはちゃんとやると言うのが私のポリシーになります。

 まあそんな訳で頑張ります。

 一日一善。

 明日をバーンと信じましょ。

 ドロン。

おんぼろの船しか残されていなくてよ?

 今日は仕事でした。

 久々に職場に行ったなあ。

 でもちょっとイラッと来た事が有りまして、私の机の上に大量の新聞が置かれていて、それを処理しろと言う事だったのですが、それって私では無くても出来るのでは無いかと思いますし、新年早々そう言う雑務をこっちに投げていれば良いやと言う考えが見え見えで、本当にがっかりしましたし、もっと言うと、私がそれを文句を言わずにやると思われているのも腹立たしいですし、悪いですが私の事を舐めているのかとすら思ってしまいますし、結局2026年も私は便利屋から脱する事が出来無いんだなと思うとがっかりしてしまいましたし、もっと言うと、そう言う事を私に思わせてはならないだろうと思うのですが、それって如何なのでしょうかね、私が贅沢を言っているだけなのでしょうか。

 まあそんな訳で出社していきなりイラッとしてしまいまして、あまり良いスタートを切ったとはとても言えませんでしたし、まあ私の扱いなんかその程度なのだろうなと言う事を再確認する羽目になってしまいまして、とても不愉快な気分になってしまいましたし、そんなの今後若しも私が退職したら如何するつもりなのかもう聞いて置きたいですし、何ならばきっとそう言う面倒事を押し付ける為に、また障害者雇用で職員を雇うと言うのならば、私は私達の事を何だと思っているのかと問い詰めたくなりますし、結局要は私は障害者雇用で働く精神障害者は皆こう言う雑用と言うか、便利屋としての立場を確立させてしまっただけになってしまうので、本当に腹立たしいと思ってしまいましたし、もうそう言う事を考えたいとか思いたいとかそんな事無かったのに、それをこうもあからさまに見せられるととってもげんなりして、且つがっかりしてしまいますし、もうちょっとそこは配慮と言いますか、私の事を気遣う姿勢を見せて欲しかったなと言うように感じました。

 あの新聞の山を見せられればそれは腹が立ちますし、誰の指示でああいう事をしたのか分かりませんが、要するに私をフォローする気が他の健常者職員には無いと言う事を明らかにしている訳ですから、何と言いますか心が荒みますし、もう言葉を選ばずに言えば、これは立派な差別なのでは無いかとも思いますね。

 または私の事をそう言う押し付けても良い捌け口だと思っているのか、若しくは私がそう言う事をされても何とも思わないと思っているのか。

 何か久々に職場に行っていきなりこれですから、もうちょっと酷いなと思っていますし、まだまだ私の職場内では私の地位は向上していないのだなと言うのが良く分かりました。

 その話はこれくらいにして、そうしないとずっと恨みばかり語ってしまう事になりますからね、それは程々にして、他の業務としてファイリング作業が与えられましたが、こちらは結構まともな仕事でして、重要書類を只管見て仕分けして並び替えてそれをファイルすると言う作業だったのですが、こちらはそれ相応の遣り甲斐が有る仕事なので、こういう仕事はウェルカムで有りますし、寧ろもっと欲しいなと思うくらいでしたが、でもファイリング作業自体は結構さっさと片付けてしまいました。

 まあそんな時間を掛けてやるような作業では無く、勿論確実性は優先されますが、それを無しにしても、結構サクサク進める事が出来まして、私自身もこういう作業は結構得意な方だと思っていて、案外見る所が多くて細かい作業なのですが、集中してがっとやってしまえば、そんな二日も三日も掛かるような量では有りませんでしたし、勿論ミスは許されない作業でしたが、それでも私は結構頑張って集中力を一気にそれに向けてやったので、特別手古摺る事も無く、案外すらすらと終える事が出来て、自分としては大満足でした。

 ただ私は基本不器用なので、書類の仕分けやらソート作業は凄いスピードでガンガン進めましたが、意外にもパンチで穴を空けるのに苦戦してしまって、如何に書類をずらす事無くやるかに全神経を向けてやりました。

 その結果か今回はそんな大きなミスも無く、無事にファイリング作業を終える事が出来て、自分としては少しスピードで手古摺ったものの、それでも充分及第点は与えられる内容だったかなとそう評価していますが、それは自己評価が高過ぎますかねともちょっと不安になっています。

 でもその仕事を依頼して来た同僚もかなり満足して下さっていたので、私ももっと自信を持って良くやったと言いたいかなと思っています。

 仕事については後、郵便局に何時も郵便物を出しに行く仕事が有るのですが、郵便局の局員さんにしっかりと新年の挨拶が出来た事が一個良かったかなと思っていて、特に仲良くして下さっている方としっかり挨拶が交わせたのは大きいかなと思います。

 まあそんな感じで、私の仕事はじめは以上のようになっていまして、結構イラっとした所と、まあ満足した所と、それと良かった所と、三つ有りましたね。

 結構正月ボケが有って、そんなにアクティブには動けないかなと思っていましたが、そんな事は無く結構まともに動けていた方では無いかなと言うように思います。

 それと人事異動で少しショックな事が有ったくらいで、仲が良かった或る方が退職されてしまったようで、それは少し堪えたかなあと感じています。

 と言うか私の会社、入れ替わりが激し過ぎると思うのですが、それは誰もそうだと思わないのでしょうかと思うのですが、まあ私の感覚から言うと、優しい方から順番に体調を崩して辞めて行かれるイメージが有りますし、はっきり言って、そんな職員皆に優しい職場では無いのでは無いかと言うように思います。

 結構そう言う所はブラックとまでは行かなくとも、グレーな部分が有るなと私は見ているのですが、そこは皆何とも思わないのでしょうかね。

 取り敢えず、今日は一日何とか乗り切りました。

 明日も引き続き仕事ですが、明日は何か特にする事も無く、ルーティンワークをこなして行く事となるかと思います。

 頑張ります。

 一日一善。

 明日をバーンと信じましょ。

 ドロン。

パーティーの始まりは一発の銃声からだった

 今日もお休みでした。

 世間は仕事始めでしょうが、私は休ませて頂きました。

 とは言え、特にやる事も無く、ただただ創作活動に勤しんだり、ちょっと壊れた家のドアノブの修理をしたりと、まあ平和な一日を過ごしましたね。

 後、久々に『RPGツクールMV』をやりましたが、もう暫く手を着けていなかったので、だいぶ忘れてしまっていまして、ちょっとまた最初から作り直しても良いかもしれないなと思いました。

 まあ、私は基本的にテレビゲームをそこまで好きなタイプの人間は無いので、本当にゲームをやらない時は全くやらない期間が長く続いたりするので、別にそれはゲーム自体に飽きるとかそう言う訳では無くて、そもそもテレビゲームの内アクション要素が有る物は苦手で上手く出来無いのと、まあ精々好きなのは『ドラゴンクエスト』みたいなRPGとそれと『A列車で行こう』とかみたいなシミュレーションゲームくらいな物で、まあ『ガンダム』が好きなので、『ガンダムブレーカーシリーズ』は結構頑張ってプレイしましたが、後はアクション系の物が少しでも混じるとちょっとアウトになってしまって、『テイルズオブファンタジア』は物凄く頑張ってクリアーしましたが、それが限界なのでして、後、今流行っているネットでのランダム対戦とかはもう論外なので、そもそもニンテンドーswitchを持っていない事も有るのですが、『大乱闘スマッシュブラザーズ』とか『マリオカート』とか、または今流行っているんだろうと思われる『ポケットモンスターレジェンズAZ』なんかは多分一生買う事が無いだろうなと思っているのですよね。

『ポケットモンスター』は一応『ダイヤモンド』『パール』『プラチナ』くらいの世代までやりましたが、そこから先は完全に未プレイで、一番好きなシリーズは『ポケモンカードGB2』ですか、あれだったりするんですよね。

 つまりゲームボーイアドバンスやDSなんかになると、もう殆ど楽しめていない状態になっていますし、何か特性とか性格とかあんまり良く分かっていなくて、如何言うポケモンがどれに強いとかもあんまり覚えていませんし、勿論メガシンカもダイマックスもテラスタルも全然触った事も無いので、何か時の流れに置いて行かれた感じがしますし、いとこの子ども達と遊んだり話したりする時もあんまり話題的にゲームの物は付いて行く事が出来無くて、置いてけ堀を喰らってしまったのが正直ジェネレーションギャップを感じてしまいますし、中々これを埋めるのは難しいかなとも思っていて、もうちょっと今の子ども達の話題に付いて行く為にも知識を設けようと頑張って動画とか見たりしますが、未だに全然もう何をやっているのか理解出来無い部分が多く有ってしまって、第一『ポケットモンスター』ってそんな所謂廃人になるレベルまで鍛え上げる物なのかとも正直驚いていますし、後、私が好きなポケモンが動画とかでけちょんけちょんにけなされていてそれはそれで悲しい思いをしましたし、中々複雑な気持ちです。

 今、ミュウツーってそんなに弱いポケモンになってしまったのかと思うと、昔はあのポケモンがいれば大体のストーリー攻略では、まあ四天王やチャンピオン戦くらいしかミュウツーをゲットした時点ではやる事は無いのですが、それでも略々無双出来たはずなのに、今はそんな事も無いんですか、ちょっとそれもジェネレーションギャップを強く感じてしまいますし、そもそも確かに『金』『銀』『クリスタル』で悪タイプと鋼タイプの追加でエスパータイプの弱体化が進みましたが、今や嘗ての最強ポケモンも単なるちょっと強いレベルの物にまで落ちてしまった感が拭えないのが残念でなりませんし、それだけ新しいポケモンが強過ぎるんじゃないかと思ってしまいます。

 他にも私が好きなポケモンのヘルガーが如何やらメガシンカをしても弱いままだと言われているようですし、何か初めて敵トレーナーでヘルガーを使って来た四天王のカリンの言葉は何だったのだろうかと思ってしまう次第でして、色々私が離れている間にポケモンの能力と言うか性能のインフレ化が進んでしまったようで、もう色々と付いて行けませんね。

 これ似たような事を私は『デジモンアドベンチャー』でも感じていて、最初は強かったデジモンが新しく出て来たデジモンに性能的にどんどん追い付けなくなって来てしまって、凄い自分の思い出を貶されているように思う事が多くて、昔のキャラクターでも充分最新のキャラクターに勝てるようにして欲しかったのに、特に『デジモン』はカードゲームがかなりインフレが激しかったイメージで、ルーチェモンとか卑怯だろと思っていましたね。

 私は今でも誰が何と言おうと、アグモン系は、アグモン、グレイモン、メタルグレイモン、ウォーグレイモンの進化系統が一番好きですね。

 まあそれは初代の『デジモンアドベンチャー』のアニメの影響が大きいのですが、後にインペリアルドラモンとかデュークモンとかそう言うもっと単体で強いデジモンが出て来て、ウォーグレイモンの立場がどんどん追い遣られて行くのがとても見ていて悲しかった思いがしていて、結局それも有って『デジモン』から離れて行く事となってしまったのです。

『ポケットモンスター』は何か世代ごとの格差が有ると言うよりかは、与えられた種族値でだいぶ差が付けられている感じがしますがそれでも私は、ピジョットが好きですし、ヘルガーも好きですし、バクフーンやギャロップ、レアコイルにモルフォンにベトベトンにブースターにハガネールにルージュラにホエルオーにサメハダーに、他にも色々不遇と言われているポケモンでも好きな物が沢山います。

 なので、今は誰が環境のトップにいるのか知りませんが、所謂強いポケモンがイコールで好きなポケモンになるとは限りませんし、そこで結構昔から私は馬鹿にされて来たので、 多分もう『ポケモン』に復帰する事は無いんだろうなと思います。

『RPGツクール』はその点自分の好きな作品を作れるので、まあ自由度は作品によってまちまちですが、それでも安定して好きなゲームの一つです。

 本当はswitchを買って、『RPGメーカーWith』をやってみたいのですが、私の薄給ではswitch2はおろかswitchすら買う事が出来ません。

 まあPS4でだいぶ満足していますし、どうせ買ってもろくにゲームをしないのでそれはそれで良いかなとも思いますがね。

 よって今日は珍しくゲームをしたと言う話でした。

 明日から仕事に復帰です。

 また頑張って働きます。

 一日一善。

 明日をバーンと信じましょ。

 ドロン。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>