Quero olhar seu gol.

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FC CRAQUES 松戸 16期生の記録です。 16期生は卒業しましたがクラッキスの紹介ブログとして残し、時々更新します。
とても素晴らしいクラブチームです。千葉県ジュニア選手のみなさん一度練習会等へ参加してみてはいかがですか・・・詳しくはクラブHPをご覧ください。

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今年も、CRAQUES OBの活躍があったようです。


青森山田 YK君  優勝候補相手に同点ゴール


四中工  NK君  終了間際でしたがピッチにたつことができたようです。


市立船橋 NR君 出場はかなわなかったようですが、ベンチには入っていたのかな。


来年も活躍を期待しています。




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本日、会社からパートナー契約延長の発表がありました。



2019年1月まで、4シーズン、プラチナパートナーとして応援します。


2015シーズンからは、左袖にロゴマークを付けてもらいます。



今シーズンから、アカデミープログラムにも賛同するそうです。


ガンバユースもサポートしていきます。



2016シーズンには、新スタジアムも完成し、2020年東京五輪では


サッカー競技が一部開催されるかもしれません。


ACL含め、4冠目指してガンバってもらいましょう。








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大阪に来て


営業支援の部署から、マーケティング部門に変わりました。


市場調査や、拡販策企画、ショールーム支援が主な仕事です。



直接担当ではありませんが・・・


ショールームでは、動員策のひとつに ガンバ大阪とのコラボ企画があります。



今年は、天皇杯も12月中に決着。


年内に、「 3冠達成 」 も有り得ます。



リーグは、全て勝利しても、レッズの勝敗次第ですが


天皇杯は、山形との決戦ですね。 千葉との決勝を期待してたんですが・・・



ナビスコの1冠に、あとどれくらいプラスされるか楽しみです。


年明けには、ガンバの選手を招いてのファンサービス企画があります。



遠藤選手は何回もショールームまで来てもらってるんですが・・・


いつも、あんまり愛想が良くありません。



ガンバには、明神選手や米倉選手といった千葉県出身のレギュラーや


ジェフで活躍した倉田選手もいます。


いつかは、彼らとも会えると思います。



下の写真は、今期のリーグ戦 スポンサーデイでの様子です。







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四日市の父から教えてもらった動画をご紹介します。


http://youtu.be/53QVxc3Ft7s




両チーム 素晴らしいプレーです。




弟君も CRAQUES か・・・


楽しみですね。




U-15 は県1部リーグを、9位でフィニッシュ よく頑張りました。


U-13 の時の メンバー全員が丸坊主だった可愛い子たちも


最後のシーズンを終えたんですね。


お疲れ様でした。


新たなステージでも活躍を祈っています。




もしかすると、1-2部入れ替え戦かな?


その時は、U-14 は自ら1部残留を勝ち取るようガンバレ!




選手たちの顔は知らないけど U-13 は県リーグ暫定1位のようです


すごいですね。


Mコーチが指導されてるのかな?


これからどんどん寒くなるけど、お身体に気をつけて。



来春のU-13は Kコーチが受け持たれる順でしょうか。


HPを拝見したら、GKだけのセレクションも実施してました。



どんどん大きくなっていくけど 相変わらずCRAQUESの良さは


そのまんま残ってることでしょう。


今年は息子も参加できなさそうですが 年末には


Copa CRAQUESで盛り上がることでしょうね。



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ゲキサカ で地方予選結果を確認していたら


FC高津 & FC CRAQUES松戸 卒業生の名前を見つけたので投稿します。


結果は残念だったけど、まだ2年生 来年リベンジですね!




『11.15 全国高校選手権三重県予選決勝 宇治山田商高 3-1 四日市中央工高』


第93回全国高校サッカー選手権三重県予選は、前年度全国4強の四日市中央工高が準決勝で三重高を下して決勝進出。


主将のDF中田永一、U-17日本代表FW小林颯ら全国4強メンバーが多数残る陣容を誇るだけに、全国でも注目のチームである。

これに対するは、準決勝で津工高を破っての勝ち残りとなった宇治山田商高である。 


下馬評では四中工優位と見られていたが、

それも無理はない。「(就任してから)7年間1度も四中工に勝ったことがなかった」と江崎徹監督が苦笑を浮かべ、

選手たちも「3年間、四中工には1点も取ったことがありません」(GK森田隆平)と述べるほど、

全国屈指の伝統校との対戦成績は分が悪かった。

特殊な戦術を駆使することなく、「オーソドックスに戦う」(江崎監督)ことを重んじるチームだけに、四中工相手に番狂わせを起こしにくかったということもあるのだろう。


(中略)


この直後の19分、四中工のMF中根康貴 が巧みなシュートを決めて同点に追い付くのだが失点は織り込み済み。


むしろ四中工と殴り合っていることへの好感触が優った。

わずか5分後の24分には、折れない宇治山田商は再び西口のアシストから山田が決めて、勝ち越しに成功。

このゴールによって心理面で完全に優位に立つこととなった。


(中略)


その後は四中工が選手交代を繰り返しながら攻勢を強め、

宇治山田商もカウンターから何度か好機を作る流れとなるも、

ゴールネットは揺れぬままにタイムアップ。

宇治山田商が伝統校を下し、高校サッカー選手権初出場を決めた。


内容的には四中工が自滅した感もあるが、

シュート数で10対8と宇治山田商が上回っていることが象徴するように、

単なる番狂わせではなかった。

確かな地力を感じさせた新鋭校の全国での健闘を期待したい。


(取材・文 川端暁彦)

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?151749-151749-fl

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