山の緑がまぶしいです。
緑色大好きなのでこの時期の山や田んぼの色は堪りませんね。
先週末、祖父母のトコへ行って田植えの手伝いをしてきました。
……と言っても、私は結局田んぼに近づかなかったんですが。
お昼の買い出し手伝って、その後少し居眠りしてる間に全部終わってしまってました(笑)
まあ、それはともかく!
火曜日です。のんです。こんばんは。
5月と言えば端午の節句、こどもの日ですね。
こどもの日にちなんで?今月は児童文学、子供向け(?)の本の話をしたいと思ってます。が。多分、ネタ切れにならない程度には読んでるはずですが文章に纏められるかどうかは別問題で…(笑)
さてトップバッターは、J・K・ローリング「ハリー・ポッター」シリーズ。
イギリスを舞台に、魔法使いの少年ハリー・ポッターと闇の魔法使いヴォルデモートとの因縁の戦いを描いた物語。
1997年に英国で第1巻が刊行、最終巻が2007年7月に世界同時刊行され完結しました。全7巻。
いきなりこれかと思われそうですが。好きだと言うのも勿論ありますが、つい最近、DVDで映画「ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」を観たので(笑)
映画館に観に行きたかったんですけどなかなか行けず。気付いたら公開終了してまして。
原作は原作、映画は映画として観るよう心掛けてはいますが、割り切れない事が多いのもまた事実。
しかし、今作は余計な思考一切なく時間を忘れて観てました。そして、そこで終わるのか!と。
PART2は映画館へ観に行けたらいいなあ!
大筋はともかく細部がうろ覚えなので、これを機にまた原作を読み直そうかなと。
個人的に特に好きなのは3作目の「アズカバンの囚人」と6作目「謎のプリンス」、そして完結7作目の「死の秘宝」ですかね。
ああ、来週は大好きな作家さんの何年ぶりかの新作なので今からドキドキが止まりません!
発売日に、開店と同時に本屋さんへ突撃したいくらいっ。
ジャンプ合併号!
ぬらりひょんの孫の、二代目と黒田坊がカッコ良過ぎて大満足です。
特に黒田坊の戦い方というか武器を沢山持っているという、そういうのが好きなので。黒田坊の話を待ち望んでいた甲斐があったというものです。
「黒田坊の怪」とはどういうものなのか、気になりますねえ。
それではまた!