かわら古事記
『日本の神の物語~古事記の世界~』終わりました。
あたらしいことにチャレンジしようとしている場に立ち会うことができてうれしかった。
主宰の吉久直志とは大阪時代、佐々木蔵ノ介や西田シャトナーがいた惑星ピスタチオからの付き合い。
前回の舞台で約20年ぶりに共演したのをきっかけに今回の朗読劇に誘ってくれました。
ひさしぶりに会ったけど、ぼくが全然知らない世界のひとをたくさん知っていて、
それはそれはステキな仲間に囲まれて活動しているんだなあって。
そして、
年の瀬押し迫るときにもかかわらず駆けつけてくれたかた
応援してくれたかた
ありがとう。
みんなに生かされてることを感じた舞台でした。
良いお年をお迎えください。
来年も生きてあいましょう !
差し入れもありがとうございました!

