
稽古前、午前中に『あの世の気持ち』の脚本家と演出家との打ち合わせ。
長編をやるようになって、脚本家と演出家が別というのははじめてなのだ。骨格になるところなので、信頼関係をしっかりと。作家の竹田新氏は「嫁に出します」といっていた。
石川よしひろからも1曲デモ・トラックを聴かせてもらった。びっくりするほどかっちょいー。むふふ。
クンジードーはTEAM 発砲B・ZIN率が高い。10,000人くらいは動員しながら惜しまれつつ解散した劇団。昨日は作家のきだつよし氏が顔を出した。あいかわらずの結束力だった。