OFFICIAL BOOTLEG!! -592ページ目

自殺志願者が線路に飛び込むスピードで

野狐禅が解散してしまった。

初期衝動とのバランスが取れなくなったようだ。

PUREであり続けるために、あのときのPUREと決別する。

切ないなあ。

こんなおっちゃんの人生にもドカドカ割りこんでくるバンドはそういなかったから。

やるなら、僕もこんなバンドにしたいなあと思っていたから。


約束しよう。

僕も、ずっとPUREで。