8月32日
家の中でドロボーに遭遇したってtwitterに書いたら
あまりのリプライの多さにびっくり。
ドロボーにジェラシー。
「帰宅したらドロボーがいて大家さんだった」
驚愕のリプライも。
油断大敵!
戸締り用心!
誰もが異性に対する「フェチ」というものを持っているのではないだろうか。
その「フェチ」は
僕の場合
ときが経つにつれて変遷するようだ。
ここにわりとずっとかわらないフェチがある。
それは
「耳が下ろした髪の毛の間から割って出ている」。
これになぜか弱いようだ。
赤坂ACTシアターで『赤坂ボーイズキャバレー』を観る。
キャストはおとこのみ。
若いイケメンが20数名。
客席は熱狂。
なにがどれだかわかりゃしねえー。
ところがその中にひとりいたのだ。
「耳が下ろした髪の毛の間から割って出ている」イケメンが。
なんだ
この気持ちは・・・・・・・・・。
ヤバい。
ヤバよー。
不惑の40代。
どこへゆく。
あなたの「フェチ」
教えて。