猫舌?
中森明夫著『アナーキー・イン・ザ・JP』は熱かった。
「NO FUTURE NO CRY!」
には泣けたし、
「・・・ひとは必ず死ぬ。それはたしかだ。でももっとたしかなことがあるよ。今、生きている!ということだ。・・・」
熱すぎて涙がじゅわじゅわしたよ。
ヤマトもそうだったけど
熱い物語が求められているのかな。
『あしたのジョー』もやるみたいだし。
だけどヤマト
せめて名前だけでも「松本零士」のクレジットいれてほしかったなあ。
敬意をこめて。
一緒につくったんだからさ。
よくある残念な話だけど。
僕があまちゃんなのかな。
熱いの得意だよ。
『マグマの人よ』聴くか。