かぎりあるもの
かぎりという恵み。

その恵みのおかげで
進む足。

道がどんなものであれ
かぎりの恵みが
最期に意味を与える

かぎりの恵みを
感じよう

何を収穫できるでしょうか
思い描くものを
持っているでしょうか

最期に何と言うでしょう。

闇には光が
光には闇が住んでいる。

どんな道をつくりましょう。
どうやって道を進みましょう。
どんな道をどんな風に
進みましょう。

綺麗な一本道も
でこぼこ道も
意味がある。
その意味は歩いたら
歩いた人にだけわかる。

かぎりの恵みの中
どう恵みを活かすか。

ありのまま
思うままに