自分の部屋が暑くて寝苦しいのでリビングで寝るために、リビングのものを、まわりの棚にしまっていいか?など、リビングの片付けについて、父親に許可をくれと伝えてみました。

 

今までと比べると、劇的に!肯定的になっていた・・。

なんというか、なぜなんだろうか?

 

と、考える、

 

まず、

自分自身が圧倒的に頑張っている事。これを前提として、、

(自分が書くと変だし、圧倒的でも実際のところはないが、自分が頑張っているのは最低条件の気がする)

で、あとは、申し訳ない感じもするが、、

「介護予防日記」の下書きとして、毎日A4数枚書いて印刷したものをリビングにおいています、、

その内容を読んだんだろうと思う・・。

 

父親のせいで、3歩すすんでは、2歩さがるをしている感じがするなども、一部だが書いているので、なんとも。

フォローの言葉もあるが、、

 

でも、それらを含めて、それらの先に関係をつくらないと、もったいないですね。

せっかく、親子でこの世にいるわけだから、これらを目指せるのも、おそらく、「介護予防」で「介護」状態ではないからの気がします。

 

(たぶん、介護にもいろいろあって、頭がしっかりしている場合と、そうではない場合で、かなり違うのだろうか・・)

 

 

という事で、いろいろな事のその先の、親子関係を作れたらいいなぁと思いました。

 

という事で、このあたりで・・。

 

 

PS;そうそう、リビングのテーブルの上のものを1日1回よけて、きれいにふけるようにしよう!っていうのを数年前から、言って、

喧嘩のように数回なったんですが、それを、リビングの片付けをしていた時に、かえってきたので、その流れで、2日くらい、動くサイド棚においてみて、よくなかったら、戻して、、といったら、かなり、テーブルの上をきれいにすることを、肯定的に行っていた。

(今後どうなるかわからないけど、申し訳ないくらだ、リビングにおいた「介護予防日記」の影響であれば、、)

ここから、かなり、私自身、介護予防や介護を、肯定的に?そして、私自身の実力や心の器も示さないと、過ごしづらいかも知れない)

 

 

とか、こちらが、いろいろ考えて悩んでも、かなり、平気なのが、親っぽい。年齢なのか、どうなのか、、
少なくとも、私ほど、相手のことや自分のことも考えてはいないのかも、、よい意味でも、思考が浅いように思う。それも、利点だな。

役割分担というか、思考が深い人が一人いて、意見がとおれば、他の人はあまり深くない方が、物事がまわるような気もします。

 

 

という感じで、また、介護予防!すすめていきます!^^

今日も、「介護予防日記」

あ、そういえば、父親と話していない。

 

いい雰囲気ではない。

 

でも、そういう日があってもいいかと思った。

よい関係を作ろうとする行動が、少しでもとれていれば、無理に話をする必要も、、、
必須ではない・・。

 

(あれば、あった方がよさそうだけど)

 

で、今、よい関係を作るために、行っていることは、

 

・自身の部屋の掃除

・自分の経済的問題の解決につながりそうな事

・姉の部屋の掃除

・片付けについての一般的な考え方を少しずつ伝える(本の1ページを印刷してトイレに貼るようにしている。たいたい1日1ぺーじはろうかとおもっている)

 

など、まだまだ、できる事は、あるだろうから、考えて、行ってみる。

 

父親に期待しない、これは、母親がたどりついた、ひとつの考え方だと思うが、

私も参考にさせてもらう。

 

ただ、私は、期待はしないが、

もちあがらないダンベルだとしても、持ち上げる努力はしてみる。

きっと筋肉がつくはずだ。

 

あと、文章からだと、あれだが、

父親は、父親の世界で、とても頑張っているのは、そうだろう。

 

ただ、たぶん、人の立場に立つのが苦手なのかもしれない。

人、家族のためという思考が、比較して少ない気がするが、一般にはそんなものかも知れなし、

 

(いや、このあたり、とらえられていない気がする。

悩んで、試行錯誤だ。無駄じゃない。

 

という感じで、介護予防!

介護自体はものすごく大変そうなので、先に課題としてとらえられたのは、チャンスだろう。

 

ではでは^^

教も、「介護予防」の重要テーマの「実家の片付け編」を実践しております。

 

家の状況は、子供でも手伝えるし、

部屋の状況から、運動、食事、睡眠にも、多大に影響があるため、

はじめのうちに手をつけるのが、とても効果がでやすく、

また、努力の結果が目に見えやすいために、

 

片付けが、「最重要課題」だと思ってもいいんじゃないか?と思う。

 

「介護予防」検定があるなら、第一章を「実家の片付け」にしてもいいかもしれない。

 

よくある、参考書を第一章だけやってやめてしまうというパターンになっても、

「実家の片付け」がある程度のレベルで達成できたら、かなりいい影響が派生するんじゃないか?と思う。

 

で、そんなことは、おいておいてw

 

 

どうにもこうにも、父親との片付けの意識がかなり違うようで、なんだか、雰囲気がよくない。

 

なんとかなぁ。

 

1日1回は、雑談をするようにするか・・。

思わず、ここをこうするよ、とか、なんで、ここをこうするの?など、言ってしまいがちになるが、

(それが、頭に浮かんでしまう)

それは、言わずに、まずは、なんでもない雑談を1日1回だけするというのをテーマにしてみますか。

 

片付けは片付けで大事だけど、

もっと先の目標は、よりよい関係を気付いて、楽しい時間を、死に別れするまでの間過ごすという事だろう。

 

(その近未来に役に立つのが、介護予防であり、実家の片付けだ。今の本当の目的と考えると、楽しい、充実した、よい時間を過ごすことだ。もし、明日死ぬとしたら、片付けに充実感を感じないのであれば、片付けはしない)

 

(もちろん、私としては、後に残るものに、仕事を残さない、また、その姿勢を示すために、自分が父親であれば、最後の1日であっても片付けをしていてもいいとは思う。んーっと、会話の方が優先かも知れない。)



などなど、思った。

1日1回、片づけ以外の雑談をする。(短い時間でも)

 

これを目標にしてみる。

 

よし!今日も、よかった!^^

 

「介護予防」について、1日数枚書いて、リビングにおくようにしている。

あと、このブログにも、それとは別の文章を書くように、(今の)ところ)している。

 

うまく書けるか、うまく書けるようになるか、

うまく活用して介護予防に役立てられるか、わからないけれど、
おそらく、おそらく、、

 

介護予防に役に立つんじゃないだろうか?

 

「介護」は本当に大変なようだ。

もし、それを、予防することがでたり、予防することで、さまざまなクラッシュを防げるなら、

この毎日2つ書くという行動は、とても、効率がいいものだろう。

 

で、今回のトピックは、、

 

あ、上記を考えると、「介護予防について何か書く」という事自体が、介護予防ということですね。

介護予防の一環という事。

 

 

よし、あまり書きすぎても、だらだらとなりすぎるので、トピックひとつ。

「介護予防について1日1回、何かしら書こう!」

これが、介護予防プログラム1つの事柄、初期段階に身に付けることですね。

 

そして、見返したり、書き直すなどが、次の項目に入ってきそう^^

 

 

という感じで、今回は、このあたりで、、

(以前書いていた、「父親の食道がん治療について」は時間が限られていたので(2か月後に手術等の治療方法を決める)、せっぱつまっていましたが、

さすが「予防」。なんだかゆとりがある。

(本当は、突然くるものだから、そうでもないんだろうけど・・)

 

 

最近、「介護予防日記」とめいうって、A42、3枚を書いて、毎日1回リビングにおくようにしている。

(その内容はアップロードはしていない。いづれするつもりではある)

 

父親が、ブログの外枠を作っていると伝えても、その内容は何か?

出来ているのはないか?何か書いたらいんじゃない?と、言ってきたからだ。

 

たぶん、やろうとしている事が、いまいち伝わっていないのと、

実家にいるのが、父としておもうところが、いろいろとありそうな感じだ。

 

そして、父の部屋の「平賀源内的家の片付け」を、否定したような私の片付け(一般的な片付けの本にしたがった)のも、少しずつ、ストレスになっているんだと思う。

(もう3年くらいたっているので、とっとと終わらせて、片付けの方針で、喧嘩みたいになるのはさけたい)

 

うまく話さないと、父は、最近、体が震えだして、泣いたりする。

(回数は多くないが、かなりの泣き具合)

 

この間は、床をどんどん叩いて、そのまま、数時間横になっていた。

 

その体が震えてくると、もう、聞く耳をもたないモードだ。

もう、父の体力もおとろえているので、、心臓がとまったり、脳卒中になってしまうかもしれない。

 

 

私として、不満や片付けの方法で伝えたいこともあるが、大枠以外は、あまり言わないようにしている。

 

上記現象も、老化の影響があるだろうが、でも、何かを学べる力もあるように見えるので、

できれば、私が具体的なことを言って、言い合いになるよりは、

大枠の^情報だけ、書籍から、抜粋して、伝えて、父、自ら、動くような方向にもってはいきたい。

 

 

偉そうな感じに伝わるかもしれないが、たぶん、情報を得てくるのは、私の役割なんだと思う。

両親の世代は、情報が手にはいりにくかったから、あまり情報をえて、それを活用するという習慣がないみたいだ。

 

なかなか、難しさを感じるが、私の役割だろう。

 

 

たぶん、うまくいくといいなあ。