「介護予防日記」として書いている。
その中でも、序盤で、とても役立つだろう、実家片付けを、メインに行っています。
平行して、かなり食生活はよくなtっている。
あと、運動は、教育(伝えてはいるので)自主的に、体を動かしているよう。
そして、睡眠は、当初りょりは、けっこう寝室を暗くできた、手足を伸ばすほどは、寝室が片付いていあに。
急ぐべきだろうけど、なかなか、父親の抵抗が大きく、実現はできていない。
が、!
全日から、かなり、前向きに、リビングの片付けに取り組んでくれるようになった。
これは、数年、悩んで、試行錯誤した結果が、ここに、複利作用として、コップからあふれ出したと考えたい。
(私の努力はあくまでも、シュートするボールの左手をそえる役割で、実際に、努力をしたのは、父や、すぐそばの母だ)
という事で、もしかして、うまく流れていけば、寝室で手足を伸ばして寝れるくらいのスペースができる可能背もある。
それには、おそらく、服を減らすことが、必要だろう。
あと、結婚時にもってきたタンスを処分するのは、難しいとして、よそをあける事だろうか、、
姉の部屋に、2つの結婚式のタンスを移動できれば、かなり、寝室とリビングをあける事ができるだおう。
それは可能なんだろうか・・。
どうだろう・・。
とにかく、私の歩みを止めない事が、けっこう大きな条件だろう。
あと、トイレに、片づけ計のマンガのページを1、1日1ページ拡大印刷して、はるようにしている。
1日1ページのため、全体像が伝わるのに時間がかかるため、つじつまがはう範囲で、飛ばしながらだ。
だけど、先ほど、先を読むとなかなか長いように思う。
ざっといても、20、30日くらいかかってしまうかも知れない。
片づけの序盤のポイントだけでも伝われば、、
「減らす」ことがポイントであることと、「減らす方法」ですね。
これだけでも、伝われば、後は、うまくすずみやすいはず。
と、いうことで、今日もこのあたりで、
すでに、いたっている年齢は別にして、うまく回りだしているのでは?と思うけど、
私自身の体調が、かんばしくない・・。
そういった時も、部屋の環境と、その環境を活かす習慣って大事なんだなぁと思いました。
それでは、またです^^