今日も、介護予防日記!かいてみよーーーーーーーーーーーー!

 

両親が確か、75才くらいだろうか、、もう少し上?

だけど、今のところ、要介護ではないし、人生100年時代とテレビで言われだしてから、なんか少し元気になった感じだし、、

 

もし、1日1記事、「介護予防」について、考えたり、調べたりしたら、

やはり、これは、介護を受けなくても、元気に過ごせるようになれるんではないだろうか・・。

 

 

で、思った事、これだ。

 

 

 

両親にとって、現状で、よりよく過ごせる、さらに、クラッシュの危険性がない事。

その状況は何か?

 

・現状がある程度心地よい(ストレスがない)

・向上していて充実している(ストレスが少しある)

 

これだろう、寝たきりでなく、認知症でもなく、長生きしている人たちは、

日々が、心地よいストレスを持ちつつ、生きている。

(そして、あまりにも、間違った事はしていない)

 

 

 

だから、私が、「介護予防」を、牽引するのであれば、

いろいろと、なんで、子供側が、、と思うところもあるが、

もし、一般的にも、適用しようと思うと、ここを乗り越えなければいけない気がする。

 

私自身が、両親にとって、快適な存在でないと、話を聞きづらいだろう。

このあたりは、実は、他人の方が、かんたんな事もあるかも知れない。

 

絆の深さが、家族の利点かとも思うけど、さほどの感じもしない。

まあ、千差万別なのが、家族で、また、絆は、変わっていくもので、なにか、課題がなければ、深めるのも難しい気もする。

 

 

なんだっけ?

そう、自分自身が成長しようという事。

これをはずして、たぶん、成功はなさそうな気がする。

両親がだんだん年をとってきて、要介護になるか?どうか?のターニングポイントにあると思う。

いや、ターニングポイントはもしかして、数年前にあって、健康によい道を選んでくれたかも知れない。

 

少なくとも、何も考えずに、ぼーっと、老後をむかえてはいない。

だから、きっと、何も考えないよりも、よい結果を可能性が高いはず。

 

・運動

・食事

・睡眠

・生活環境

 

大枠ではこれらじゃないだろうか?

 

だいたい読んだ話だと、年齢を重ねても、体を動かしている事。

ほんとうなのか、伝説になっているのは、畑仕事をしていたりする。

で、100才近くまで、元気に動いて、ある日、

 

長野県の様子をみても、さほど、病院にかかっているわけでもない。

しかし、病気に対してほっているわけではなく、長野県では、相互健康コミュニティがあるらしい。

詳しくは知らないが、たぶん、集まって一緒に散歩したりとか、そういうコミュニティがあるんじゃないかと思う。

 

いろいろ、探してみたい。

介護予防に必要な事をメモしてみる。

 

 

・部屋の片づけ

 部屋の環境はあらゆる事を影響する。もしかして、当面は、実家の片付け日記になるかも知れない。

 

・食事

 食事面も、数年前から、調べて変えてきた。もとい、母親は私が子供のころから行っている。(が、途中で家族の協力もさほどなく、ごはんもまずいと言われ、挫折していた面もある)

 

・運動

 運動を軽視するのは、家の状況だったが、数根前から、だんだん意識が変わってきている。

 年を取るのが早いか、運動習慣が身に付くのが早いかの勝負だろう(私自身もそうだ)

 

・睡眠

 私の部屋の睡眠環境は依然とくらべてよくなった。両親のところも依然とくらべてよくはなっているが、まだ、おそらく、ホコリっぽいくなりやすく、手足を十分にのばせる状態ではないだろう。今後、年をさらに重ねて、体が動きにくくなることを考えると、もっとも物を減らしておいた方がいいだろう。だが、母親にはわかってもらえるようになったが、なかなか父親にはむつかしい。けど、ここを、なんとかしようというのが、ここでポイントだろう。

 

・「衣」・・、服だ。
 衣食住という言葉があり、住といえば、片付けが該当すると思うので、ついでに、「衣」。

 服はオーガニックを!とまでは、いかないけど、服の管理はポイントかと思う。(片付けにカテゴリーされるかも・・)

 

・あと、心技体。生きがいとか

 

・あと、コミュニケーション

 

 

などなど。

 

要介護状態にならないような予防、要介護への準備として、上記課題になるようなテーマを書いて整理してみた。

実際に、行いつつ、まとめていきたいと思っております^^

はい、今日も3分で何か書きます。

 

と、いう書き出しは書く必要はないけど、こう話しているとき(書いている時)に、頭のリズムが作られる。(ように思う)

 

これは、なんでも いいから、書くという事が、さらに、書く事を促すようだ。

 

だから、どんな駄作でも、どんなダメな一歩でも、どんなダメな動作でも、

1mm動くことは、先に続く無限の距離を示唆しており、大きな可能性があるという事。

 

その繰り返しで、人類にまで到達しているように思う。

だから、真実、人や動物が進化、変化する秘訣はそこにあるように思う。

 

なんか動く、これには、相当な可能性がある。

 

 

そして、考える事も、動くことに含めてもいいようにも思う。

ただ、まだ、脳が大きくなったばかり、手を動かす、体を動かすなどのように、

実際に書くなども、動くとみなしてよさそうだ。

 

人それぞれでもあるだろうが、「まず動く」

 

 

両親を介護状態にならないようにするには?を考えております。

 

両親にとっても、つらいし、子供にとっても、大変ではあります。

書籍や聞いた話、知り合いの介護されている方、している方の様子を見ても、

他の病気と同様、治療よりも予防が大事なのでは?と考えております。

 

もちろん、老化は、「生老病死」のひとつで、ほぼ間違いなく逃れられないものですが、

気楽に備えておくのは、充実した人生を送る上で、大事な事だろうと思います。

 

数年前から、どうしたらいいか、行っているのですが、

効果がでているように思いますが、まだまだ、足らなかった事、足らない事、できる事があるなぁと感じております。

 

また、いろいろと書いていきたいと思います。