今日も、介護予防日記!かいてみよーーーーーーーーーーーー!
両親が確か、75才くらいだろうか、、もう少し上?
だけど、今のところ、要介護ではないし、人生100年時代とテレビで言われだしてから、なんか少し元気になった感じだし、、
もし、1日1記事、「介護予防」について、考えたり、調べたりしたら、
やはり、これは、介護を受けなくても、元気に過ごせるようになれるんではないだろうか・・。
で、思った事、これだ。
両親にとって、現状で、よりよく過ごせる、さらに、クラッシュの危険性がない事。
その状況は何か?
・現状がある程度心地よい(ストレスがない)
・向上していて充実している(ストレスが少しある)
これだろう、寝たきりでなく、認知症でもなく、長生きしている人たちは、
日々が、心地よいストレスを持ちつつ、生きている。
(そして、あまりにも、間違った事はしていない)
だから、私が、「介護予防」を、牽引するのであれば、
いろいろと、なんで、子供側が、、と思うところもあるが、
もし、一般的にも、適用しようと思うと、ここを乗り越えなければいけない気がする。
私自身が、両親にとって、快適な存在でないと、話を聞きづらいだろう。
このあたりは、実は、他人の方が、かんたんな事もあるかも知れない。
絆の深さが、家族の利点かとも思うけど、さほどの感じもしない。
まあ、千差万別なのが、家族で、また、絆は、変わっていくもので、なにか、課題がなければ、深めるのも難しい気もする。
なんだっけ?
そう、自分自身が成長しようという事。
これをはずして、たぶん、成功はなさそうな気がする。