明日5時起きの、6時半くらいのバスで、駅へGO!です!
そして~、電車で~GO!です^^
今日は、もっそ短いですか、今日も、ありがとうございました!
また、明日もよろしくどうぞです^^)/

●がん完治の鍵探し 星野仁彦医師&済陽高穂医師 講演会
●自らのがんを治した医師からのメッセージ 橋本豪医師&岡本裕医師
両方とも、すばらしいDVDでした。
「今できるところを今やる」と自分に約束できる人にとっては、自然治癒力をアップするためのよい機会になると思います。
っと、今回は、予約配信をしてみたいと思います。
アメブロの予約配信は、確かやったことがないので、プチちょっとした挑戦ですね。
●挑戦しなくなったときから、苦しみがわいてくる。
これを、最近感じました。
●ころがる石には、コケは生えない。
あれ、アメブロで書いたかな・・・
思春期のとき、ふと、「あれ、なんでここに生きているんだっけ?」と感じ、とても、不思議に思い、ベランダから飛び降りようかとも思った。(そのくらいの不思議な感覚だった)
今思うと、そもそもは、人生は「挑戦」であり、「守る」ものはない。
「守る」ものがないはずなのに、あれやこれやと執着して、物だったり、地位だったり、、、
あれやこれやと執着して、苦しみを増やす。
でも、それは、「にんげんだもの・・・」。そんなもんだよ・・。
と、言われるかも知れない。
でも、少し打開策を見つけた。
それは、「挑戦」すること。
なぜなら、そもそも人生とは、挑戦からスタートしている。いつのまにか、守りに入っているが、それは、結局、「砂上の楼閣」を一生懸命作り上げて、大丈夫だ。大丈夫であって欲しいと願っていることだから。(たぶん)
答えは、まだdtげ
ちょっとまった、、時間がヤバス。遅刻するス。
と、いうことで、このあたりで・・・w
今日も、ありがとうございました!というか宜しくお願いします^^
また、明日も、というか、今日も、宜しくお願いします^^


っと、ざっくり見るだけで、いろいろあり、インスピレーションを受けられるかも知れません。
ただ、断食とか、書いてあるけど、内容を読んでみると、決してやらないでください。と書いてました。
健康な人にとって、断食はよい場合があるのであって、抗がん剤や放射線の副作用で食欲がおちているからといって、断食しようなどと考えてはいけない。みたいに書いてました。
本によって、また、お医者さんによって、また、個々人、そのときによって、変わってくると思うので、あくまでも、参考程度に・・・。
ちなみに、断食については、アメリカかな、ヨーロッパかな、、の本を訳してある本には、1ページ分だけさらっと、断食がいいかもよ。みたいなことを書いてあったりする。
とにかく、いろんな療法があるけど、ウルトラC的な近道を探すよりも、
「自分は自然治癒力を上げるにはどうしたらいいか?」をこなしつつ、、、
近道を探すような治療法はないかと探す場合、しっかり調べて、できれば、その筋の先生(できれば体験者にも)聞いた方がいいと思います。
とにかく、この本は、がん治療マニアにはたまりません。
(ただし、こういった療法を調べたら、よさそうなものをできる範囲で実行するところまでもっていくこと!ですよね?)
っと、いうことで、、、
っと、もうひとつ、潜在意識や意識の話で、石井裕之さんの音声を思い出したので、このコンセプト。
●自分は○○に値するような自分だろうか?
石井さんが、音声CDの中でいっていたのは、、
「DoよりもBe」
まず、目標達成のために、DOをこなしていく・・・、というのをかなりやった後の話であることが前提ですが、、
「DOよりもBE」
「何をするか、どれだけするか?」も、大事ですが、「目標達成に値する自分だろうか?」ということ。
意識的に考えると、何かをして、続けて、そして、目標達成する。
しかし、潜在意識的に考えると、目標が自分に近づいてくる。目標に値する自分であれば、目標から近づいてくるということ。
たとえば、服を売っているお店で、
こんな店員はいないだろうか?
接客をしていて、お客が買わないと分かると、舌打ちをしてすげない態度をする人。なんだったら、お客の後ろ姿に対して小言をいう。
また、こんな店員もいないだろうか?
接客をしていて、お客が買わないと分かっても、どうもありがとうございます、と、お客様と話ができてよかったです。と、笑顔で送りだす。
さて、どちらが販売成績がいいだろうか?
と、いうより、前者は、「買わないとなると舌打ちをするような人」だから、売れない。
後者は、「買わないとなっても感謝をする人」だから、実は売れる。そもそも、買われる。
っと、私の文章では、うまくかけなかったかもしれないけど、主旨は伝わっただろうか・・・。
何か目標があるとき、その目標に値する自分であれば、目標からよってくる。
何かしらそういう経験はないだろうか?
「値する自分」とは、考え方とか、自信とか、心構えとか、他にもいろいろ、
必死になって目標に対して行動するのも必要。
だけど、目標に値する自分になることも大切。
この両輪が必要、とのこと。
そして、概して、DOよりも、BEの方がより大切。
勝手に、必要な人材やお金が集まり、どんどん夢を叶えていっている人、見たことありませんか?、、、とのこと。
って、言っていた。
この記事の前半に、がんを治す108の方法を書いた。
いわば、これらは、がんを治すために、何をすべきか?DOについて書いてある。
さて、「がんを治す。がん完治」について、それを考えてみた。
●がんが治るに値する自分だろうか?
いろんな捕らえ方があると思うけど、(そして、私が勝手に書いていいことか、迷ったんだけど)、
何をしたら、こうしたら、どうしたら、いいんだ!と、これだけやってるのに、とか、これをどれだけのタイミングで、やったりしたらいいのか、、と、迷いももちろん、でてくると思う。
あの先生は、こういうし、その先生は、そういうし、この本にはこうかいてあって、ブログの体験談では、こんなん書いてあったし、、、、
などなど、迷い、試行錯誤して、努力し、行動していくのも大事だと思います。
ですが、一度、深呼吸して、そもそも、「がんが治るに値する自分だろうか?」
(そして、そんな自分になるための行動も必要かも知れません)
うまく伝えられてないかも知れませんが、長丁場の目標であればあるほど、大事になってくると思うので、書いてみました。
目標がよってきてくれるような自分になる。
そもそも、目標を愛しているだろうか?逆に、厳しい道のりのため、いつの間にか、目標を憎んでいないだろうか?
それでは、目標はよってきてくれない。たとえ、目標をかなえたとしても、なーんだ、こんなことか、と残念に思うだろう・・・。
石井さんのCDは、ほんと、本質をついた言葉が多い。と思う。
また、もうひとつ思い出した。
斉藤一人さんの話で、みんなを幸せになるようなことをする人は、人類として応援される。なぜなら、人類にとって、プラスの存在だから。
逆に、自分が幸せになるために、他の人をけちらしていく人は、人類から応援されない。なぜなら、人類にとって、マイナスの存在だから。
だから、人のことを考えなさいよ~。
みたいなことを言っていた。
(主旨はあっていると思うけど、言葉が違うので、もっと、うまい表現をされてました。)
っと、いうかたちで、
DOとBEの両輪であり、意識で考えると、DOには気づくけど、BEはないがしろにしがち。
BEも意識しよう!ということですね。
東大生になりたいとして、東大生になるためにいろんなことをする。これはもちろん大事。
だけど、そもそも、東大生になるに値する自分だろうか?
幸せになりたいとして、幸せになるためにいろんなことをする。これも大事。
だけど、そもそも、幸せになるに値する自分だろうか?
もし、幸せになるに値する自分であれば、幸せからよってくる。
(そもそも、幸せになるに値する自分とは、もしかすると、そのままが幸せなんじゃないだろうか?と思ってみた)
んー、石井さんの例えがわかりやすい。
そもそも、売れなかったら舌打ちをするような自分だから、売れない。
売れなくても、笑顔でありがとうと感謝する自分だから、そもそも売れる。
これ、量販店で販売していたことがあるけど、本当にそうだと思う。
確率的に考えると、前者タイプと、後者タイプで、計算すると、あきらかに、差がでると思う。
と、いうことで、またまた、長く書いてしまいまして、夜寝る時間がだんだん減ってますので、、、
このあたりで・・・。
22時前に寝ようと思えば寝れるだろうけど、寝ずに明日を迎えてる自分は、
がんを予防するに値する自分だろうか?
と、いうことで、今日もありがとうございました!
明日もどうぞ、よろしくお願いします^^