父は、おそらく、つくばの病院でがんばってます。


と、いうことで、
(ということで?)


私は、歯医者に行って来ました。


歯医者とは、ものすごく縁があって、、、

小学校高学年から矯正やら顎関節症やら手術やらで、、、
20年以上通っています・・。

って、書いてるだけで、、びっくりした。w



ということで、行って来ました。
予約とるのも難しい・・・。


で、今日、奥歯を治してくれた先生は、保険を適用させてない先生で、姿勢についても、ご存知のタイプです。

どの程度、勉強されているのかは、よく話さないとわからないんですが、おそらく、一言の裏側には、相当のものがあるのかも知れません。




と、いうことで、普段から、よい先生を探すっていうのは、大事だすね。

あと、自分の中に、よい先生(とまでいかなくても、よいコーチ)を作るっていうのも、大事だすよね!


と、いうことで、今日も、ありがとうございました!
また、どうぞ、宜しくお願いします^^
父は、入院4日目かな・・・。

けっこう遠くから、お見舞いにきている人がいるみたいです。




と、いうことで、、で?


今日は、

●がん治療によさそうな生活スタイルを書いてみます。

(何も参考にせずに、書くので、あくまでも、自分のためです。)


睡眠時間は、通常より長めに、7~9時間くらいとる。
夜は、9時、10時に寝る。
よって、朝、6時くらいに起きる。

バナナ(アミノ酸)と水分をとって、ウォーキングをして、家に帰って、たんぱく質を摂る。(豆乳、ミルク、プロテインなど)

そして、生果物、野菜ジュースを作って飲む。

がんによさそうな食事を作って、食べる。

昼も、夜も。

疲れたら、仮眠を短い時間とるようにする。

身体を動かせるときは動かす。

姿勢をよくする。
気づいたらストレッチをする。
深い呼吸をする。

友達などとよく話をする機会を持つ。

がんを克服した人に会わせてもらう。

ブログを書く。


などなど、、、

っと、書いている途中で、ちょっとやる気がなくなってきたので、このあたりで・・・。




と、いうような、ある程度の、自分の意思をもって、決める。
無理はしない。

仕事も無理をしない。



などなど。

改めて、書いてみたけど、、、

病院に行く。以外は、普通の健康的な生活とほぼ同じ気がする。





と、いうことで、今日も、ありがとうございました!

また、明日もどうぞよろしくお願いします^^
父は入院3日目?

陽子線治療に向けての抗がん剤点滴に向けて、何かやってるのかな・・・。
元気かな?



と、いうことで、がんに限らず、重要なコンセプトを紹介します。


●ホリスティック医学(医療、治療)

ホリスティック医学の概念は、1960年代にアメリカででてきたそうです。
もっと前から、同種の考え方はあったと思いますが、ホリスティック(HOLISTIC)とは言われてなかったのかな・・・?

その概念を、ざっくり書くと、、、

1.身体、心、気、霊性などの統合体としてとらえる。また、社会や自然の中に人が成り立っているということも意識する。

2.自然治癒力を治癒の原点。

3.医者や治療者はあくまでも補助であり、患者みずからの自然治癒力でなおすことを意識し、ライフスタイルを改善したり、治療に積極的になる。(人任せにしない)

4.西洋医学や代替療法、などを統合的に、バランスをみて、治療する。

5.病気を自分への戒めととらえ、自己実現へ発展させる。


っと、うまくまとめられてないですが、ニュアンスだけでも、受け取っていただければと思います。




ということで、、、

・・・、これすごくないですか?




日本の医療・・・・、まだまだですよね?






と、いうことで、今日はこのあたりで、、、


父に感謝!環境に感謝!病気にも感謝!

明日も、よい日にしていきま~しょいっ^^
父は、入院2日目ですね・・・。


さて、昨日買った本。

統合医療のすすめ

●統合医療のすすめ


今の日本の医療の問題点は、「統合医療」だと思います。

個々のお医者さんは、基本的にマジメでレベルが高い。
これはとても素晴らしいこと。

だけど、内科と外科、自然医療と西洋医療といった、垣根を越えた治療ができていない。
それぞれに、権威が高まってしまって、余計垣根を越えづらいんではないかと思う。

よって、統合医療ができていない状態。

たとえば、歯の矯正。

たんに歯並びをキレイにするために、歯の矯正をしてしまうと、顎の間接、そして、体全体の姿勢に悪影響を与える可能性がある。


よって、歯の矯正をする場合は、姿勢も同時に見る必要がある。




・・・、というのは、私の体験談です。



小学生のころに、犬歯が垂直に生えてきたため、歯の矯正をしたのですが、そのときに、たんに見た目だけ合わせて、歯の矯正をしたら、顎の間接ギリギリまで、顎を引いて調整をしていた。

成長期に顔が縦長になるにつれ、顎間接が痛くなってきて、結局、重度の顎関節症となり、顎を切り、ずらすことになりました。

それでも、まだ、調子が、悪いまま、調子を整えつつ、過ごしております。




矯正の先生に話をしても、姿勢についてなどは、残念ながら、素人なんです。

むしろ、素人の私の方が詳しい。(涙)



それを考えると、「歯科矯正のプロ」+「カイロプラティックの姿勢のプロ」の両先生が手をとって、お互いを認め合って、個々の患者へ、適切だろうアドバイスができたなら、、、






と、思ってします。


さらには、予防医学よりも、治療医学(西洋医学)の方が、権威が高いのも問題だと思う。

もうひとつ、健康保険制度。これも問題を固定化させてしまっている。





しかし、この現状を変えるのは、相当大変なこと。

むしろ、アメリカなり、医療先進国へ、お金持ちになって、移住したほうが、この問題に限っては、解決が早いんではないか・・・。もしくは、日本に期待はできないんではないか・・とか思ってしまう。





しかし!この現状を変えるのは大変だけど、


ようは、統合医療が難しいけど、個々の先生については、レベルが高い。


と、いうことは、医療を統合するのは、患者側でやればいい。


この結論が、現状では、正解だと私は思います。



もちろん、個々の医療は、個々の医療だけで存在しているのではなく、相互に作用するので、難しい面もあるんですが、、(だから専門家同士で手をとりあって欲しいわけですが、、涙)

でも、現状、患者側で、個々の先生の話を吟味して、また、通院の体制を作って、自分自身へ、家族自身へ、治療体制を作るのが正解だと思う。

各先生へ、できれば、正直に話して、相談したいけど、そうすべきじゃない場面もあるだろうし、無駄な労力かなと思えることもしなければいけないかも知れない。


でも、それが、現状での、ベスト、ベターなやり方じゃないかなぁ~と思う。




ひとりの専門の先生を尊敬し、しかし心酔せず、他の先生の意見も聞かせていただき、患者側で統合するのであれば、日本ほど、恵まれた国も、そんなにないんじゃないかと思う。
健康保険が効く部分であれば、安く診療を受けられるわけだし・・・。



と、思いました。


今日は、思ったことをダラダラと書いてみました。^^

っと、もう明日になってしまった。



今日も、ありがとうございました^^
また、どうぞ、明日も宜しくお願いします♪


今日は、父が入院するので、一緒に病院へ行って来ました。

病院内は決して、キレイ!というわけではないですが、(建物が古いのかな?)

もちろん、清潔ですよ。w


環境が緑に囲まれてる!^^



で、帰りに、歩いていたら、、

看板

●陽子線医学利用研究センター

っていう看板があった。


実践兼研究としてしているんですね。
(もちろんそうですね。がんの治療に関しては、ほとんどの治療方法が、治療兼研究ですね)

陽子線など、先端の方法は、とくに、そうですね。


いい治療を受けられて、効果がでて、それが、後生の方たちの役にもたつといいなぁって思います。



っと、後、陽子線治療だけではなく、抗がん剤もやるようです。

前回、抗がん剤の副作用が大きかったので、その点、不安ですが、なんとか、乗り切ってくれると思います。


とにかく、私は、私でできることをやろうと思います。



今日も、ありがとうございました!
よろしければ、また、明日も宜しくお願いします^^