メンボ紹介②~SJのはぐれメタル~
検索キーワードの1位がなぜか「ジョンウン」だったキュペンのrioです。ども。
アメーバ初心者なので、検索キーワード解析(?)があることを最近知ったんですが。
なぜかジョンウンが検索ワード上位だった。不思議(笑)
私はSJ全員好きですけどね。愛情表現には大きく差がある人間なんで。
基本、ジョンウンには厳しい方向です(笑)
最近ジョンウン、「自分、愛されてる??」って勘付いてきてさ、調子に乗ってるよね?(笑)
日頃みんなからの扱いが雑だから、それがフツーと思ってたのに
最近、みんな絶賛「愛情増量」キャンペーン中で、ジョンウンにも惜しみなく愛を注いでるからそれが当然だと勘違いするようになってきた(笑)
あのね?
ジョンウンに愛を注ぐのはたまにでいいですから。
たまーにメンボに優しくされて幸せをかみしめてるジョンウンを愛でるのが良いんです!!![]()
![]()
そのジョンウンが可愛いの!
たまに見るから良いの!!
なのに最近慣れてきて、メンボにかまってもらって当然って顔してるからムカツク(笑)
まあそんなこと思ったのもMuzitを見てたからなんですけどね。
ジョンウンがさ、マンネ2人のこと評してて。
(
リョウギについて)
「自分のことよりも人のことを考える、とっても優しい人」
うんうん。そうだね。リョウギはいい子だね![]()
これはまあいいですよ。真実だからさ。
問題は次よ。
(
キュヒョンについて)
「彼はとても大人びていて、年下に思えない」
・・・・・・・・・・・・・・
誰が老けてるって?
(←そんなことは一言もいってない)
お誕生日なった瞬間に一番にオメデトウCALLしてきてくれたのは誰デスカー?
初MC祝いに替え歌作って来てくれたのは誰デスカー?
こんな可愛いマンネ捕まえて何言ってんだこのカメ
ーーーーーーーー!!!![]()
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ほんと、私が歌ってもらいたいぐらいさ!(←違)
ジョンウンにはもったいないよ![]()
餌を与え過ぎるとこうなるからね![]()
ジョンウンにはほどほど対応でお願いしますよ、メンボのみなさん(笑)
前置きが激しく長くなったけど、本題(笑)
企画倒れになりつつあるメンボ紹介パート2!でございます。
SJのツチノコ、キム・キボム君です!!!
本名:金起範(キム・キボム)
芸名:KiBun
生年月日:1987年8月21日 獅子座
血液型:A型
SJマンネライン1のCOOL GUY。
アメリカへ移民して5年後の2002年、オーディション合格により韓国へ戻る。なので特技は英語。
でもアメリカに行った最初の3年間は友達が出来ず、初めて教会に行って神様に祈ったんだそう(だから今のメンバーは彼にとって神様からのプレゼントなの。誰がなんと言おうとそうなの)。
IQ130を超える秀才君で、年よりも大人びている為、ヒョンたちからは「もっと甘えろ」と要求されている。
口数が多いほうじゃないけど、メンボ愛があるのは見ててわかるし、メンボとじゃれてる時は年相応だなとも思うんだけど。
それでも兄さんたちから見ると、まだまだ甘え度が足りないらしい(笑)
ドンヘとキボムは「良い子」だって言われてたもんね。
特に宿舎時代に同室だったヒチョル・ハンギョン・カンイン・ドンヘ・シウォンとは
いろんなとこでよく絡んでて見ててほのぼのする^^
現在俳優活動優先の為、SJ活動には参加していない。
目撃情報も少なく、たまには出てきてメンバーと絡めよ。と思うペン多し。
彼のこと好きっていうペンちゃんは沢山いるんだけど、なんていうか追いがいがないというか。
報われないというか(笑)
SS3 in SOULもさ。来てたんでしょ?
SM Townも打ち上げだけ参加だったっけ?
VIP席で見てるぐらいなら、ステージあがれよ(怒)
歌わんでも踊らんでもいい。センターステージで体育座りでもしとけ![]()
メンボと絡んでる姿がみたいんじゃあ~~~~~~~!!!!!
キボムペンの代わりに叫んでみた(笑)
最近どうしてるのか。
ちょっと姿を見ないとすぐに横に広がるデンジャラスな彼だけに、
今の体型がちょー心配ww
俳優活動を応援したいんだけど、あんまり姿が見れないと
「暇ならSJ活動にしれっと混ざれよ」と思ってしまう心の狭いペンでございます…
遭遇出来たらレベルが15くらい上がりそうなはぐれメタル・キボム。
君がたまには兄さんたちをかまってくれると嬉しいな。
最後に私のお気に入りのドラマサジンを。
あーキボム可愛~
シャリース
「あなたの風邪はどこから?」・・・のど・鼻・熱すべて網羅中のrioです。ども。
うう、風邪がまったく治らない・・・
やつらに動きがないので、今日は最近(といっても3ヶ月前)に買ったCDのことを。
日本でも今じゃんじゃんセールスしてるから知ってる人も多いと思うんだけど(笑)
フィリピン出身の歌姫シャリース・ペンペコのデビューアルバム。
小さいころから天才歌唱少女として世界中の番組で(もちろん日本でも)取り上げられてたから、デビュー前から彼女を知ってたという人も多いんじゃないかなあ。
私も初めて見た(聴いた)時は、「この歳でここまで歌えるとは・・・この世には凄い子供もいるもんだな~」と感心したことを覚えてます。
その彼女が全米デビュー、しかもビルボードチャートで上位に食い込んでるというので
これは買わねば!!と思って購入したわけなんですが・・・
う~~ん
![]()
正直なことを言わせていただければ、びみょーです。
シャリースはデヴィッド・フォスターのプロデュースでデビューしたんだけど、
洋楽ファンなら知っての通り、フォスターはとってもPOPでキャッチーな曲を作る人。
とても耳に入りやすい耳触りの良いメロディーが特徴なんだけど、
どの曲も聴き心地が良い分、悪く言えばずっと聴いてると飽きてくる![]()
昔の彼女は高い歌唱力に任せて力押しで歌うところがあって、「あと表現力がUPすれば・・・でもまだ若いしね」と思っていただけに、似たり寄ったりな曲ばかり歌わされていることが残念。
まだ17歳だから、これからって考えもあるかもだけど・・・でも若いから吸収できることもあると思うんだよねぇ。
このアルバムは、シャリースの個性よりも「フォスターの曲だな」と思う感じることのほうが私は多かった。
フォスターのプロデュースでデビューしたことが、彼女にとって良かったのか悪かったのか・・・
まあ、感想はこれぐらいにして。実はこのシャリース、ウリキュヒョナと共演経験があったりします。キュペンとしてこれは書いておかないと(笑)
<「スターキング」2007年10月13日>
概要を簡単に説明すると、
天才少女として驚きの歌パフォーマンスを披露したシャリースが、「SJの中で一緒に歌ってみたい人がいる」と発言。ざわめくSJメン達(笑)
「I think he's the best!」と指さされて「僕!?」と喜ぶ勘違いジョンウンww
しかし!彼女が指さしたのはジョンウンの後ろのキュだったのです

シャ「彼はとってもいい声(同感)で、歌が上手いと思うわ(そのとおり!)」
う~ん。よく分かってるね!!(笑)
で、一緒に歌を歌う流れになって歌ったのが
A Whole New World@アラジン
歌ってるキュを見る兄さんたちがもー目ぇうるうるで(笑)
キュが事故後(復帰間もない時)の番組だったから、歌ってるキュを見て、
「うちの子が生きててホントに良かった…!!」
って感じなんだよね~
キュとシャリースのびゅーちほーなデュエットも聴きごたえ十分だし、兄さんたちの兄バカ加減もポイント高い、かなりお勧めの動画です
何やかや言って結局キュネタかよ(笑)
本日の1冊「事情のある国の切手ほど面白い」
趣味のことを書くはずがすっかりSJブログになっているrioです。ども。
いや別にSJブログでもいいんですけどね。
ここらでちょっと初心(?)にかえってみようかな、と。
というわけで、今回は最近読んだ本のはなし。
(興味のない方はスルーしてくださいね)
No Music No Lifeの私ですが、それよりももっとNo Books No Lifeだったりします。
もし無人島に持っていくなら?と問われたら、迷うことなく「百科辞典」と答えるくらい(笑)
本はジャンル問わずで読むし(自己啓発とHow Toはニガテですが
)、
ベストセラーだといわれると読む気がなくなるひねくれもんなので、
宣伝広告などでは買いません。
本屋に入って、目にとまった本のあらすじや帯の惹句に興味を持ったら即買いが私のスタイル。
古書店でもそれは同じなので、読む本は発売時期が昭和初期~現代まで幅広い(笑)
月に本代で万単位飛んで行くのがフツー。
いつも家の中は本だらけ。
そんな私が最近読んで面白かった本をちょっとご紹介してみようというこのコーナー(笑)
初回はこれ。
著者:内藤陽介
出版:メディアファクトリー
国際政治学者で、「郵便学」の提唱者である著者が、各国の切手からその国の事情、本音とタテマエを読み解くという内容。
私は海外に郵便物を出したことも、海外からもらったこともないけど、国際郵便を出す人は当然沢山いるわけで。
日本に関係ある国・無い国、取り上げている国も様々で、名前くらいしか知らない国の事情や歴史的背景、国際情勢も平易な文章で簡素・簡潔に説明されていて、とても読みやすい。
言われてみれば切手は世界中に配布される唯一の国固有の発行物。
「国家名義で発行される切手は、その国のイデオロギーや経済状態を世界に喧伝する「外交官」である。」(By著者)
島国というだけではない、相変わらずの日本の外交感覚の低さにぞっとするだけでなく、
「切手」という日常的なものに対する自分の意識の低さにも気付かせてくれた。
雑学的好奇心でも十分に楽しめる1冊^^
秋の通勤時におススメです![]()



