きゅたにあーん★インタヴー
最近ふと思ったことがあるんですが・・・。
この二人

これがさ、

こうなるのよ。
誰から吸い取ってきたのかと思ってたけど・・・
殿下、シウォニの若さと可愛さを吸い取ってるの!?
最近スパショのたびにキュウォンがいちゃ×2しててこちとらやきもき気分だったけど!!
これが理由なら許す!(←違)
だってそうでも思わなきゃ最近の殿下のリミット越えた可愛さの原因が分かんないんですもん!!
(因みにチェ・シウォン少年の行方不明は時期が違うので殿下のせいではござぁません。あしからず)
こーんなに

こーーーーーんなに

(出所:ミレディ@三銃士 ツイッター)
ああもう、可愛いったら!!


あ~~~悔しい(笑)素直に可愛いと認めちゃうのが悔しいわ!!
何だか負けた気分ヨ!!!(笑)
はぁはぁ。
そんな可愛さ突き出る殿下のインタヴ―がPLAYDBに載ってました。
取りあえず全文は以下の通りです。
(※例によって日本語としておかしくないように「殿下の意をかってに汲んで」意訳しまくったちょーテキトー且つちょーフィーリングな訳です。あしからずご了承くだされ!)
~행복한 달타냥, <삼총사> 규현(幸せなダルタニアン、<三銃士>キュヒョン)
チョ・ギュヒョン インタビュー from Play DB~
'ダルタニアン・キュヒョン'として生きているこの頃。
Q:「三銃士」で初めてミュージカル舞台に上がりましたが。
K:去る12月21日に初めての公演をしました。 昼間公演を含んで3日間4回公演を連続でしましたよ。
その時(初公演時)は自分に腹が立ちました。 ‘いったいなぜあんな風にしてしまったんだろう’という後悔もあって、序盤は全体的に理解不足な状態で、考える余裕もなかったんですよ。
幸いそんな時の公演を上手だったよと励まして下さった方々がいて、そのおかげで今までやってくることが出来ました。
今は僕なりのキャラクターも捉えたし、称賛いただけるレベルかどうかはよく分からないけど、僕自身には問題はないです(笑)
Q:アドリブが必須の公演です。 突発状況が多いと思うんですが。
K:銃士になるためのミッション遂行のために、ダルタニアンが観客席に降りて行く場面があります。
最初は本当にアドリブだけだったんです。 初めに“観客にキスをして下さい”というミッションを受けて、どうすればいいんだろう、とずっと悩んで。結局、出来なかったことがあります。
今は、ノウハウが出来たので。 どんなことでも全部できるようになりました(笑)
一度、チュサクとダルタニアンの決闘の場面で、突然音響が出てこないということがあって。 瞬間‘これリハーサル?’と思って、“兄さん、どうしましょうか?”と尋ねようとしたんですが、すぐに‘ああ、このまま止めてはいけない!’と考えてそのまま演技をし続けたんです。 他の先輩たちが「よくやった」といって下さいました(笑)
だんだん瞬発力が増してるのを体感しています。
Q:“キュヒョン自身がダルタニアン(のよう)だった”という感想が多かったんですよ。
K:ファンの方たちが書いて下さった意見ではないでしょうか? 公演後のアンケートは結構見る方なんですが、大きく分けて三種類あるようです。
僕のファンの方々が残して下さった褒め言葉、そしてミュージカルが好きな方々の感想はぴったり半々です。
後、意外に良かったけど、他の俳優らとは差があるといわれる方々。
<三銃士>をしながら、本当に疲れて大変だったり、自分が本当に出来なかったと思う日は、ファンたちが書いたアンケートを見ます。‘こういう姿でも応援して下さるんだな’と思うと本当に力が出ますね。 一般観客の方々は、「アイドル歌手が出演すると聞いて期待してなかったけど、意外に大丈夫だ」といって下さったり、「低音の響きがミュージカルの発声ではない」と指摘して下さる方々もいらっしゃいます。
Q:ベテラン俳優らでも、‘意欲喪失’を理由にアンケートをあまり読まないと言うのに
K:もちろん、傷つく時もありますが、初めての僕にとっては血になって、肉になるご意見だと思っています。
悪リプライヤーが多いんです。 歌手デビュー以後、僕が歌を歌おうが、演技をしようが、芸能をしようが、その活動に関係なしで他の部分を攻撃しながら、悪リプライを書き込む方々です。
ところで、ミュージカルのアンケートを残す観客のみなさんは、僕のミュージカル舞台を見て、それと関連した忠告をして下さいね。 アンチでなく、僕の公演を見て気になった部分を書いて下さい。僕が直さなければならない点などが分かるので、良く参考にさせていただきます。
ミュージカル舞台、幸せなこの頃。
Q:他のダルタニアン(オム・ギジュン、キム・ムヨル、ジェイ)の舞台を見たことがありますか?
K:本当は全員の舞台を見たかったんですが、日程の関係でムヨル兄さんのダルタニアンだけ見ました。 僕が初公演を迎える前に見たので、‘兄さんはああいう風に解釈したんだな’と沢山勉強させていただきました。 不思議なことに、本当に場面一つ一つ各自解釈が違うんです。 その時は、<三銃士>のミュージカルを見たというより、兄さんの動き(演技)を見て、「キム・ムヨルの<三銃士>を見た」ような感じでした(笑)
Q:プレッシャーも大きかったようですね
K:色々な面で。 初めは難しかったです。 僕はオーディションを通じて役を得た訳じゃなかったので、初めての舞台で大きい作品の大きい役をいただいて、プレッシャーも大きかったし、申し訳けない気持でもありました。
それで練習も熱心にしましたが、先輩らがまたじっくり見てくれて、助けて下さいました。 ムヨル兄さんは練習日でない日にも出てきて、僕が練習するのを見ながら一つ一つ教えてくれました。

Q:キム・ボネや、ソ・ポンソクなどベテラン俳優らが多いでしょう。
K:(ソ)ポンソク兄さんは、僕に「とにかく声を大きく」と。 僕がひそひそ話す方なので、ミュージカルではそうしてはいけない、こそこそ話す台詞でも大声で言えと(笑)
初め僕は本当に不安でどうしていいのか方法が分からなかったんですよ(笑) あまりにも右往左往するから、キム・ボネ先輩が「そのまま静かに立っていてもかまわない」と。俳優が不安に思えば観客らがさらに不安に思う、不安でも「不安なんてない」というふりをしなければならないという話もして下さって。
練習する時は、僕が一場面終わらせるごとに先輩らが来られて“このようにすればどうだろうか”といいながら指導して下さいました。
Q:ストレスもあったと思うんですが(笑)
K:全然です。 <三銃士>にキャスティングされたと聞いて、演技の勉強をしなければと思ったんですが、(SUJUメンバーの)イェソン兄さんが、“演習室で、ミュージカルなさってる兄さんたちに学ぶのが一番正確だ”とアドバイスしてくれて。始めは「僕に教えてもらえるだろうか」と心配したんですが、先輩らが詳しく教えて下さって本当に良かったです。
Q:歌(に関して)は、もう少し簡単だったでしょう?
K:歌も指摘を沢山受けましたよ(笑)
始め舞台に立った時、歌謡舞台に立った時の習慣が残っていて、初めそのまま歌手のように歌ったんですよ。 歌を歌う時も演技をしなければならないんですが、「歌だけ歌ってる」という指摘を沢山頂いて…その部分が大変でした。 ミュージカル俳優でずっと活動しようと思うなら、僕が必ず越えなければならない山だと思っています。
Q:ミュージカルをしながら最も満たされたと思う瞬間は?
K:スーパージュニアは(人数が)二桁グループでしょう?(笑) 僕がまた末っ子なので注目を浴びることがあまり無いというところがあったんですが、ミュージカルでは注目をたくさん浴びまして。そういう面では良かったんじゃないかな(笑)
初回公演の時の興奮は本当に忘れることができなくて、ほとんど毎公演ごとにカーテンコールで感動していました。 挨拶する瞬間だけは、ダルタニアンではなくてキュヒョンとして舞台に立って、“やり遂げました!”と挨拶する感じなので、本当に言葉に出来ないものがあります。
ダルタニアンとして舞台に立てば本当に楽しくて、歌手活動よりミュージカルの方が面白いと思ったり(笑) 本当に上手く出来たという気がしています。

'13人目のメンバーではない、キュヒョンという名前'で生きるこの頃。
Q:作曲家のヨンソク氏が“君のような天才がどこに隠れてたの?”と言ったという話を聞きました。 'キュヒョンの一歩遅れた発見'だったようです。
K:ええ~、天才とかいうのとは絶対違いますよ。 スーパージュニア3集アルバムをヨンソク先輩が助けて下さって、その時収録をしながらよく見て下さったんです。
3集以前には主に踊るメンバーらが前で、歌うメンバーらは後にいたので、ちょっと(画面などでも)見えない事があったんですが、3集‘Sorry,Sorry’以後では前で歌も歌うようになって、バラエティにも出て行って、僕をお見せすることが出来る機会が多くなりました。
Q:ボーカルトレーナー、パク・ソンジュ氏が“キュヒョンの可能性を一番最初に発見した”と言って話題になりましたね。
K:中学校の時からバンドでボーカル活動していたので、歌にはいつも関心が高かったんです。
歌手デビュー戦に、賞金目的で‘バーディーバーディー行きますコンテスト’という歌謡祭に出場して(笑)
その歌謡祭を通じてパク・ソンジュ先生を知ることになったんです。 先生が“一緒に仕事をしましょう”と言って下さって、無条件で待ちましたよ。 その後、SMからも連絡が来たんですが、“パク・ソンジュ先生と作業することになっているので難しいと思います”と(断って)ずっと先生からの連絡を待ちました。 でもその時先生はキム・ボムス先輩と‘男と女’という歌の活動真っ最中の時期だったんです。だから先生と連絡が取れなかったんです。
結局僕からSMにまた電話して、“今からでも大丈夫でしょうか?”ってスーパージュニアに合流することになったんです(笑)

Q:これからどんな歌手、ミュージカル俳優になりたいですか?
K:将来どんなミュージカルの役をしたいかという話は、まだ言えるようなレベル(時期)ではないと思います。
(イェソン氏は「<ジキルとハイド>の舞台に絶対立ってみたい」と言ってましたよ?)
それは安易に考えてるんじゃないですか? ハハ(笑)
もう歌手活動にも集中しなければならないので。
ミュージカルをさせていただける機会がまた来るなら、本当に熱い情熱を注いで取り組みたいと思ってます。 (でも)今は<三銃士>の事だけを考えています。 それでこそ、他の舞台の事も考えることが出来ると思っています。
今回本当に僕が上手く出来たとすれば、他のプロデューサーの方々からも呼んで頂けるかもしれないでしょう? <三銃士>が終わってからそんな話がないならダメだな~(笑)
<三銃士>を本当に格好良く終えたい!
最近ではあまり見かけない、純粋さを大持った青年 キュヒョン。
シンクロ率100%ダルタニアン‘キュタニャン’の舞台は愉快な気勢で巡航中だ。
(出所はこちら⇒PLAYDB HP)
このいんたびゅ、突っ込みどころが多々あるんですが(笑)
まあね。頑張ってるねキュタニアン てことっすね(笑)
てなわけで7日のきゅたにあーんサジンもぺたぺた。





この日はスタンディングオベーションだったそうで。
良かったね~。きっと良い公演だったんだろうな。
そして懸案の例の殿下のつぶやき。
キュペンちゃん達はサジンを撮影しながらスタンディングで拍手を贈るという高度な技を身につ行けた模様(笑)
ほらね。本人と同じく、キュペンはやればできる子なんですよ!(←ナニ様)
わてくしにはこの高度な技は身につけられないと思うので、大人しく拍手オンリーでeyesフラッシュたきながら脳内に焼き付けることに致します!!!
殿下のキュタニアンもあと2日で終わりですね。
早いもんだなぁ。
19日の(きゅたにあーんの)千秋楽を殿下が笑顔で終えることが出来るように、イルボンの片隅でお祈りしております

殿下、ファイティン




先見の明ep6予告編
殿下がつぶやいたと思ったらちゃみ宛てでした。

<
Kyuhyun twi:待ちに待ったその日がいよいよ来ました...東方神妙ファイティン!Keep your head down!!>いや、良いんですけどね。
トンのカムバにあわせてツイートしたわけね。
リョウギもチャンミンに応援メッセージツイってましたね~。
<Ryeowook twi:>∇< ダルタニャンキュ~ やっぱり上手だったよ!!素敵~^^
チャンミンマン~~ いつも応援する..!!>
殿下のきゅたにあーん見に行ったのね。んで惚れなおしたと!!(←大間違い)
そんでその後チャンミンふぁいとって?
ちゃみはついでですか?(笑)
いやいや、リョウギは良い子だからそんなことないはず!!
殿下の方を優先したのはちゃみに黙っててあげるよ!(←何サマだ)
仲良き事は美しきかな~。
さてさて、先見の明ep6の予告編がUPされてたのでそちらを。
■SUPER JUNIORの先見の明ep6_予告編
MC4はリョウギ。
ゲストがヨジャグループだとこうなるというお手本のような回ですな(笑)

この衣装可愛い~。胸の懐中時計のアクセ良いな~。




「お嬢様」とか言いだしそうな執事っぷりんす、キュヒョン(笑)

番組は特番(?)らしく、

「美しい歌声から」




「セクシーな表情まで」(大爆笑!!
)
「真の魅力を発揮するSUJU」
だそうで(笑)
いやーセクシーな表情ですって!
鼻でせせら笑っちまったぜ

UFOにペンちゃんからも「キュヒョンおっぱはどうしてそんなにハンサムなの??」とか書き込まれてたけど、殿下ってあちらのお国ではイケメンなのかねぇ?
わてくし、殿下の顔がイケてると思った事一度もないんですが。
いや、可愛いとは思ってるよ。それこそ24時間耐久で思ってるくらい!(笑)
(因みにそのUFOにはリョウギが「そうなの!キュヒョンはホントにかっこいいんだよ~^^」と嬉しげに返信しとりました。ナニ自慢だ?リョウギよ

)前回の喜怒哀楽ミュージカル(?)もかなり笑わせてもらったけど、今回もまたいろんな事させられてそうで(笑)
確実に殿下のアドリブ力が上がって行っている気がする。
こりゃ恥を振りきれるようになるのも時間の問題かな?
わてくしはヒョンやゲストに突っ込まれてハニカミ笑いしてる殿下もまだ見たいんだけど~~

今回も殿下のテンションが高くてえらく可愛い。
(合コン企画になるとテンションが上がるともいうが)
放映が待ちどうしいな~







0104シュキラサジン
寒すぎて凍死3秒前のrioです。ども。
暖房がんがん効いた室内でさえ、キーボード打つ手がかじかんでるというこの不思議。
さーむーすーぎーーーー。
殿下のきゃたにあーん、すんごい客席サービスがあるんですって??
何でも演出の一つにさ、きゅたにあーんが客席に降りてランダムハンドで選んだお客様(1名様)にほっぺぽっぽしやがるんですってよ!!!
ナニそれ?!何のサービス!??
なんの罠!?
されたヒト大丈夫?
会場出る時、凄い高い請求書回されたりしてないかしら。
ちょー心配(笑)
さて、シュキラの新年お祝いSJ祭りの公式サジンとfancamが上がってきたので早速ぺったり。
集合サジン。


どこをどう取っても可愛い・・・!もう!なんなんだこの可愛っ子軍団は!


キュへ~


HPのスタッフさんのコメントてきとーに訳してみた。
「キム・グァンジン様の"手紙"をライブで聞かせた甘美な男ギュ!!
(脂っこく)私たちのギュは~ 何を歌っても素敵だから~

でも歌以外のときはぼんやり・・・
私たちのキュヒョンが~放送中にぼんやりするなんてない~そんなことない~」
って事は、ぼんやりしてたんだな。おいー!!(笑)
オトコマエのピンサジン。

この日のドンちゃんのカッコ、公式HPでスタッフさんに「따목남(タモクナム)」って言われてたけど、これは「暖かい都会の男」って意味らしい。マフラーのことを指してるのか?
以前殿下は自分のこと(ちゃみとミノとリョウギもいたけど)「차도남(チャドナム。クールな都会の男って意味)」って言ってたけど、いちいちそういう例えがあるんだね、あちらは(笑)

日を重ねるにつれ若返っていくとスタッフに評判のヒョクチェ。
日に日に可愛さが増してってるよね~。
前は「殿下に若さと可愛さを分けてやってヒョクチェ!!」と思ったこともあったけど、最近殿下も別んとこで誰かの可愛さを吸ってきてるから安心して見てられる!!(笑)
これさ、みんなピンサジンあるのに殿下のだけないってどういうこと?!
何かの嫌がらせ!?rioいぢめですか!?
それとも殿下はドンちゃんと載せとけばいいと思われてる?!
殿下、東海LOVEなのばれてます!!!(笑)
兎に角この日のシュキラは初めっから終わりまでテンション
で可愛かったな~
殿下の分はfancamでまかなっとく!!

肌荒れが・・・



誰!?この笑顔を向けられてる幸運なヒョンは!?

ぎゃふ


このクソカワっぷりんす、どうしてくれようか

そうそう、最近可愛さゲージがMAX超え気味な殿下に、ちゃみからThanks toがあったみたいよ。
本文はまだ見てないから英文で挙げてくれてたペンちゃんのを翻訳してみた。
チャンミンThanks to:
「キャラメルマキアートVoice、トップスター チョ・ギュヒョン、僕の友達。僕といつかダンスバトルしよう^^
キム・リョウク チャドナム(クールな都会の男)で仁川の酒豪^^
僕の友、キム・キボム」
仲良しマンネラインにメッセージ!!
そして殿下に対してが一番長い!!(笑)
「僕が辛い時に癒してくれる君の甘い声は僕にとって世界でたった一つのもの」(@ヤンス)とか、恋人ですか??的な発言を公共の場でかましたちゃみ。まだキャラメルマキアートネタ引っ張ってるようです。
甘いものが得意でないわてくし的には「キャラメルマキアート=胃がもたれる」ってイメージなんですが・・・


ちゃみの殿下に対するだだ漏れの愛を感じさせる一品ですな!!
でもきぼみーに対してもメッセージ送ってくれるちゃみには感謝です

去年の夏ぐらいに飲みに行ったって聞いて以来、交流を聞かないからさ、変わらず仲が良さそうでほっとするよね。
きぼみーが表に出てこなさすぎなんだよ


原文に関しては東方神起のNEWアルバムにあるようなので、また見る機会があればハングルをちゃんと訳してみようかね。
んで更にSS3@広州~~!
みなさん。発見しましたよ!!例の現場を!!!
こーんな雨の中


裸足!!!
しかも相変わらず驚きのカプリ丈パンツだから足首ガン見え!!!
そりゃ風邪ひくわ!!
もお~~~~~



このヒト、最後の方両手ほとんど出てないのよ。
よっぽど寒かったと見える(笑)

「大好きなヒョンはがっつりホールドで!」by殿下。
後ろから抱きついてきたドンちゃんの手、がちで掴んどります!!!
なんて分かりやすい子!!!(笑)

あん
きでーな横顔


その可愛さが百点満点


良く出来ました!
