That'sのお酒レビュー記

今回は、富美菊酒造さんの羽根屋純米吟醸煌火
酒屋さんで試飲したところ生酒なのになぜかパンチが強くなのにすんなり入っていく感が・・・
店頭にいた人の説明では・・・袋吊り作業を行っていて醪を絞るのでは無く自然に滴り落ちるのをただひたすら待つ・・・

その雫がこの羽根屋

ラベルでもありますが・・・
この酒には蔵人たちの情熱が溶け込んでいる。この焔が導火線となって燃え広がって、日本酒の新しい時代のための灯火となりますようにそんな願いを込めた羽根屋 純吟煌火
・・・う~ん

sそんな感じのする味です・・・・ってどんな味なんや~

今回も飲みすぎてしまったんで明日あたり走らないといけませんね


・・・
降らなければいいけど・・・


