1/6  月曜日


新年明けましておめでとうございます。


クリスマス付近から色々と忙しく記事をアップする事ができませんでしたが、仕事初めと同時にボチボチと記事をアップしていきたいと思います。


(暫くは去年訪問したお店のネタとなります。)


この日は江戸川区の松江エリア付近に居まして、

去年の5月にオープンしたお店に初訪問して来ました。


やっとこさ訪問できました。



新小岩駅が一様最寄り駅になりますかね、
駅から徒歩30分くらいで江戸川区役所から徒歩10分くらいでしょうか同潤会通り沿いにお店があります。

以前この近くにあった「博多らーめん まえ田」さんに訪問して以来立ち入るエリアで少し迷いました。

まえ田さんは既に閉店していました残念。


コチラのお店は北海道はもちろん各地の海産物や惣菜を提供しているお店の様で弁当も提供しています


営業時間間もなくの訪問でしたがスタッフさん達は元気でして海産物を扱うスタッフさんらしい雰囲気で良かったです。

昼飯にはだいぶ早い時間帯ではあったが、
数人のお客さんが弁当を買いに訪問していましたね。


お店の柱となる紹介は



これらの商品になると思われ、
この日はホッケをバンバンさばいていて、

そこから商品へと作り上げていくお店という事で
お店の思いがパンパンに詰まった商品が多く提供できるお店でしょうね。

この日のメニューは


日替り弁当 (大)

口頭でのオーダーで後会計というシステム、
おかずの部分は既にできあがっている状態での提供なので、

スタッフさんにその弁当を渡せばご飯を詰めてくれます。


この弁当の主役はホッケフライで北海道民には
ポピュラーな食べ物の様でしてホッケは焼き魚でしか食べた事がなかっただけにテンションが上がります。

この値段でここまで豪快に更にホッケフライという
珍しい商品付きの弁当はナイスです。


ホッケフライは身のしまりは程よく淡白な味わいかと思いきや濃く甘味のある身はクセが無く焼き魚の時とは違う一面をのぞかせていて旨かったです。


ホッケフライは軽い味わいなので重みのあるソースとは相性がバッチリで、タルタルソースはかなりの相性の良さを感じました。

醤油やソースとも相性は良かったです。


コチラはおそらくマグロの何処かの部位を
甘辛く焼いた?煮た?感じの仕上がりでお酒のアテとしても活躍する旨さがありました。


コチラもおそらくマグロの何処かの部位を揚げた
もので、コチラもお酒のアテとしても活躍する旨さで、

海産物に特化したお店なだけに珍しいモノがごく自然に盛られ楽しさと奥深さ、旨さの他にプラスアルファ提供してくれます。


ホッケフライ (2個)

ホッケフライは単品でもオーダーできるので追加しました。

営業時間間もなくの訪問でしたので揚げたてのホッケフライを提供してもらい、タルタルソースは別容器で提供してくれました。

青ネギの風味でしょうか、心地よく効かせたタルタルソースはかなり旨く家庭で試したくなる仕上りです。



次回の訪問でも勿論ホッケフライの追加は確定で
マグロも推しているお店なので本鮪の漬け丼を少しカスタマイズした組合せをオーダーする予定です。

それと真ホッケと縞ホッケの違い何かも聞いてみたいですね。