5月末に浜松市生活支援商品券の応募をした。
応募は俺と天然1号の分はメールでデジタル商品券、フレディーの分は紙の商品券を最初は電話でメールしたがつながらないのでメールにした。
しかし天然1号とうまく情報連携できてなく、その後天然1号がフレディー分を電話で申し込んだが、どうなるのかな?
3人とも申し込みは最大の3口、3000円x3口x3人で27,000円で54,000円分の商品券になる(ただし当たれば)
そして6月になって結果の連絡が来て、俺と天然1号は3口当選、フレディーは2口当選だった。
なので24,000円で48,000円分の商品券となる。
とここまではいいのだが、この商品券を手に入れるのがまた大変だった。
紙のほうはいいのだが、面倒なのはデジタルの方。
最初にまず払い込み用のURLとパスワードの連絡がメールにあり、WEBページでいろいろと登録して、クレジットカードの支払いをする。
これがカードの利用者名の欄がうまく入らずに何回かやり直しして大変だった。
そして数日後にまたメールが来た。
今度は利用用のWEBページに登録しろという。
なんでもQ-pipitというウエブアプリがあって、そこにチャージしてそこで支払うらしい。
で、肝心のチャージはチャージ用のQRコードが手紙で来るという。
え?そこは郵便なの??
そして忘れたころにその郵便が来た。
しかもフレディーの紙の商品券の引き換えハガキも一緒に来た。
フレディーの紙の商品券の引き換え(2口分)は、この引き換えハガキと現金(6,000円)を持って指定の郵便局に行き、そこで現金と引き換えだそう。
使う時も紙の商品券の提出なので、なんかアナログな方が楽だな。

さてデジタル方は、一番下にある(指で隠した)QRコードがチャージ用。
そこでスマホでQ-pipitというウエブアプリにアクセスして登録とかをして、チャージというところからカメラでQRを読み込んで、チャージ完了。
こうして無事に18,000円分のチャージができたが、支払い方法は実際にお店に行かないとわからん。
あー、紙のほうがよかったな。
でも紙の方だと3口でなく2口になっちゃうのかな?


